【青森】ゲストの旅!おすすめの観光・グルメをご紹介
GUEST
2016/09/10青森
青い森鉄道(あおいもりてつどう)
青森駅と目時駅(三戸町)を結ぶ第三セクターの鉄道。イメージキャラクターは「モーリー」。
【ホームぺ―ジ】aoimorirailway.com/
浅虫温泉(あさむしおんせん)
陸奥湾に面してホテルや旅館が並ぶ、1190年に発見された歴史ある温泉。歓楽街温泉として発展したことから「青森の奥座敷」「東北の熱海」とも呼ばれている。夏は海水浴場としても人気。
【ホームページ】www.asamushi.com/(浅虫温泉観光協会)
鶴亀屋食堂(つるかめやしょくどう)
昭和20年(1945年)創業。名物は、「天下無敵」と謳うマグロ丼。
仕入れ状況によって使うマグロの種類や盛り方が変わる丼は、「マグロタワー」と称される。
【住所】青森市浅虫蛍谷293-14
【電話】017-752-3385
【定休日】無休
【料金】マグロ丼(小)2,500円、マグロ丼(ミニ)2,000円
辰巳館(たつみかん)
昭和13年(1938年)創業。昔ながらの風情が残る本館と陸奥湾を望む別館、と趣が異なる。
全体的に木の温もりを感じる造り。料理は、目の前の陸奥湾で獲れた海の幸を中心とした料理。
夜には、中庭に華やかなねぶたが出現する。
【住所】青森市浅虫山下281
【電話】017-752-2222
【料金】あわび&倉石牛コース 1泊2食付 16,500円~(2名1室1名分)
JR大湊線(じぇいあーる おおみなとせん)
野辺地駅(野辺地町)と大湊駅(むつ市)を結ぶ、本州最北端の路線。
大湊駅の1つ手前、下北駅から大間崎行きの路線バス(下北交通)が出ている。
あさの食堂(あさの しょくどう)
下風呂温泉郷にある食堂。目の前の津軽海峡で獲れた新鮮な海の幸を使った料理が自慢。
青森の郷土料理「みそ貝焼(かやき)」以外に、活イカの刺身、ウニ丼、アワビ丼などが人気。
【住所】風間浦村下風呂12-1
【電話】0175-36-2838
【営業時間】11:00~22:00
【定休日】不定休
【料金】みそ貝焼(かやき)定食 1,100円
大間崎(おおまざき)
下北駅から路線バスで約1時間40分。本州最北端の地。岬には、本マグロ一本釣りの町・大間ならではのマグロの像もある。天気が良ければ北海道を望むことができる。
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