濃い旨味が自慢の純血種「ごめんケンカシャモ」を高知県から。シャモ鍋 ケンカシャモ焼きヤキ シャモッケの贅沢セット(4人前)

坂本龍馬の先祖が眠る高知県南国市では龍馬の誕生日で命日でもある毎年旧暦11月15日に、龍馬の好物だと伝わるシャモ鍋を囲んで供養してきました。その南国市のご当地グルメとして注目されているのが、シャモの純血種「ごめんケンカシャモ」です。地元で人気の『軍鶏伝』の運営会社『ごめんシャモ研究会』からシャモ鍋と焼き肉、シャモ肉を使ったコロッケ「シャモッケ」が入った旅サラダマルシェ特別のセットをご紹介します。


【コレうまポイント】

① 旨みが濃い! 貴重な純血種

② 坂本龍馬も驚くかも!?絶品のシャモ鍋(4人前)種

③ 「シャモ焼きヤキ」(部位4種類)と「シャモッケ」(4個入り)も味わう特別なセット



【コレうまポイント①】旨みが濃い! 貴重な純血種

江戸時代から日本で飼育されているシャモは鶏よりも大柄で歯ごたえのある肉質が特徴です。気性が荒いため飼育が難しく、現在飼育されているのはほとんどが交配種だと言われます。坂本龍馬ゆかりの地、高知県南国市では龍馬も食べていたと伝わる純血種に注目。2009年から試行錯誤しながら純血種である「ごめんケンカシャモ」を育ててきました。

「ごめんケンカシャモ」の飼育期間は一般的な鶏の約3倍にあたる150日間。その間、シャモは広い鶏舎でのびのびと過ごし、地場産の野菜や米を食べることで健康に“たくましゅう”育ちます。今では南国市を代表するグルメの一つになった「ごめんケンカシャモ」。旨味が濃く、肉質がしっかりしていて、噛めば噛むほど旨みを感じると評判です。


【コレうまポイント②】坂本龍馬も驚くかも!?絶品のシャモ鍋(4人前)

坂本龍馬の好物だったと伝わるシャモ鍋。「ごめんケンカシャモ」を使ったシャモ鍋は、2010年に行われた鍋のグランプリ「第6回彩の国全国鍋合戦」で優勝を果たしました。

「ごめんケンカシャモ鍋(4人前)」には、シャモのダシと高知県産の生姜をたっぷりと効かせたスープ、シャモ肉、そしてシャモつくねがセットになっていて、家族で鍋を囲むのにぴったり。白菜やネギなどに加えて、ごぼうやしょうがなど味の濃い野菜を入れるのがおすすめです。高知ではよく葉ニンニクを加えますが、入手が難しい場合はニラで代用してもおいしくいただけます。

〆にはごはんを入れて雑炊、またはうどんを入れると旨みが染みて絶品です。


【コレうまポイント③】「シャモ焼きヤキ」(部位4種類)と「シャモッケ」(4個入り)も味わう特別なセット

今回の「ごめんケンカシャモ」旅サラダ特別セットには「ごめんシャモ研究会」がおすすめの焼肉用のシャモ「シャモ焼きヤキ」とシャモのお肉入り贅沢コロッケ「シャモッケ」もセットになっています。

「実は、シャモは焼き肉で食べるのが一番美味しいと思う」という意見から2019年に生まれた「シャモ焼きヤキ」。鉄板やホットプレートで焼いて付属の室戸海洋深層水塩を添えて食べると、肉に閉じ込められた旨みが口の中に広がります。モモ肉、むね肉、せせり、手羽元と4つの部位が入っているので、味や食感の食べ比べも楽しめます。

「シャモッケ」はシャモ肉の味わいとジャガイモのコンビネーションがたまらないコロッケです。揚げたて熱々を味わってみてください。

幕末の偉人・坂本龍馬が愛したと言われるシャモ鍋。龍馬ゆかりの地、南国市の豊かな環境で育ったシャモの旨みと歯応えをご自宅で召し上がってみてはいかがでしょうか?

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