和歌山県田辺市|道がつなぐ、過去と未来。再発見と新発見の待つ街へ
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国内最多10頭のゾウを飼育し、そのほかカピバラやカバなど約70種の動物と会える体験型の動物園。なんといってもほかではあまり見られない賢いゾウたちのパフォーマンスは必見だ。

焼津市小浜と静岡市駿河区をまたぐ海岸。約4kmに渡って続く断崖で、名称の通り崩落も多く、難所であったことから「東海の親不知」とも呼ばれた。海蝕によって形成された奇岩が点在し、晴天時には富士山や伊豆半島も見渡せる景勝地として知られる。

県道12号線と県道68号線の合流点である万善交差点にあり、100台近く駐車可能な駐車場を設置。直売所では毎朝農家が運んでくる猪名川町産の農作物を販売している。また毎週月・木曜日には農家による「ふれあい隊」が巡回。農作物の解説や料理方法などを教えてくれる。レストランでは猪名川町特産のそばを十割そばで販売する。他にもそば茶入りソフトクリームや杵つき餅といったスイーツも。旬の特産品を紹介するイベントを毎月行っており、地元の活気溢れるスポットである。

緑豊かな信楽の森のなかにたたずむMIHO MUSEUM。ルーヴル美術館中庭「ガラスのピラミッド」で知られる建築家I・M・ペイ氏が桃源郷をテーマとして設計した美術館は、自然と一体になった極上の空間だ。

日本列島の中心点に位置していることが駅名の由来。駅内には新鮮な地元野菜やブランド米、物産品を販売する農産物直売所があるほか、気軽に小腹を満たせるフードコート、足湯、レストランなど施設が充実している。名物のご当地グルメ「佐野ラーメン」や「いもフライ」が人気。夏はお化け屋敷、冬はガーデンイルミネーションなど様々な企画が催され、一年を通して多くの人々で賑う。

野生に近い状態で飼育された動物が歩き回る園内を、自家用車や専用バスで見学するサファリ形式の動物園。車に乗ったまま広大な敷地を巡っていると、ライオンやトラといった猛獣が近寄ってくる。その姿は迫力満点だ。

「関東好きな道の駅ランキング」で7年連続第1位、2022年(令和4)の「全国道の駅グランプリ2022」の「満足度の高い道の駅」では前回の全国9位から順位を上げて6位という人気の道の駅「ららん藤岡」。その人気の秘密は?

比企郡吉見町久保田にある道の駅。地元農家の新鮮野菜や特産のいちごなどを販売する直売所や、地域独特の豚のカシラ肉を使った焼き鳥専門店、ラーメン店やソフトクリームの販売店などを備える。また「いちごの里物産館」にはいちごのジャムや菓子などの加工品を販売する売店のほか、地粉を使ったうどんを提供する食堂、手打ちうどんの体験室(要予約)なども併設している。

2002年(平成14)に開業した道の駅は、グルメ、遊び、ショッピングが楽しめるスポットで、東関道自動車道の潮来ICから車で約1分とアクセスが良い。地元食材を豊富に取り揃えた「新鮮市場 伊太郎」や、潮来市で栽培された「夢十色」を使ったオリジナル商品「米粉麺フォー」が人気である。

首都圏から約80分という好立地にありながら、日本有数の高原野菜の生産地である群馬県昭和村。「やさい王国」を名乗る同村で採れたおいしい野菜の集まる道の駅が、あぐりーむ昭和だ。
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