今回、大仁田美咲アナが“コレうまの旅”で訪れたのは石川県・七尾市。手ぶらで浜焼きを楽しむことができるお店や、かにが半身入っているかに汁が名物のお店、手作りの一夜干しが自慢のお店など、地元の方におすすめいただいたご当地名物グルメを紹介します。

 

能登食祭市場

能登食祭市場は、天然の良港として古くから栄えてきた能登最大の漁港・七尾港にある。朝どれの新鮮な海産物や能登の銘産品の販売、四季折々の能登の祭りをはじめとした観光情報の提供も行っている。

能登食祭市場 浜焼きコーナー

(株)山田屋(かぶしきがいしゃやまだや)

鹿渡島定置(かどしまていち)

 

明治堂(めいじどう)

先々代が海軍でパン作りの技術を習得して昭和6年11月3日に開業したのが始まり。
開業日の「明治節」に合わせて「明治堂」と名付けられた。
お店の名物は「カレーパン」。中にはゴロゴロとした大粒の牛肉が入っている。

 

お食事処 太左エ門(おしょくじどころ たざえもん)

一本杉通りの仮設店舗で営む食事処。元々能登で旅館をやっていたご夫婦が営むお店。
地元の食材を使った定食は毎日日替わりで提供。