展望塔/タワーランキングRANKING
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1位
東京タワー
総合電波塔として建てられ、東京を代表するランドマークとして、65年以上の間親しまれている東京タワー。内装がリニューアルされるなど、観光名所としての魅力も進化し続けている。
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2位
神戸ポートタワー
兵庫県神戸市・神戸港にある展望用のタワーで、中央部がくびれたユニークな形が特徴。高さは108m。昼の展望室からは神戸の市街地や港、六甲山系、淡路島までの絶景が楽しめるほか、夜には1千万ドルの夜景が眼下に広がる。展望室の3階には、360度を20分で一周する喫茶店もある。LEDによる夜間のライトアップも必見である。
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3位
海峡ゆめタワー
関門海峡・下関市のシンボルである「海峡ゆめタワー」。全長153mと西日本最大級の高さを誇り、展望室からは瀬戸内海、巌流島などが見渡せ、まさに絶景といえる雄大な景色が広がる。
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4位
三崎公園 いわきマリンタワー
国際港東端の岬、海上46mの台地に広がる三崎公園内にある展望塔。海抜106mに位置する展望室と屋上のスカイデッキを備え、いわき市街や太平洋を一望できる。広さ70万平方メートルに及ぶ公園内には遊歩道や海を真下に見られる潮見台なども整備されている。
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5位
東京スカイツリー(R)
東京スカイツリーは、世界一高い自立式電波塔。地上350mと450mの2つの展望フロアからは都心部や東京湾まで一望でき、晴れた日には富士山まで見渡せることも。夜のライティングも美しく、一度は訪れたい人気観光スポットだ。
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6位
五稜郭タワー
五稜郭タワーは、ただ五稜郭の星形を確認できるだけではない。五稜郭にまつわる歴史を学べ、限定メニューや老舗レストランの味も楽しめる充実のスポットだ。五稜郭公園を訪れるなら合わせて立ち寄ろう。
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7位
千葉ポートタワー
1986年(昭和61)に千葉県民500万人突破記念として建てられた展望施設。地上100mを超える高さに2階から4階までの展望施設があり、日没後も営業するため夜景を見ることもできる。2階は2011(平成23)年4月に恋人たちの聖地に選定され、ロマンティックな雰囲気でデートを楽しめる。
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8位
アイ・リンクタウン展望施設
「I-linkタウンいちかわ」の市川駅南口エリアにある45階建てのビル「ザ タワーズ ウエスト」は、図書館や店舗が入る複合施設で、最上階には無料の展望施設がある。東側にある37階建ての「ザ タワーズ ウエスト」以外に高いビルがなく、眺望は抜群である。駅直結でアクセスが良く、朝から夜まで開放されているため、様々な時間帯の景色が楽しめる。
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9位
福岡タワー
福岡市早良区シーサイドももち地区にあるタワー。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。展望室から一望できる福岡の景色は、観光客のみならず地元の人たちからも人気。夜のイルミネーションは季節やイベントごとに色やデザインが変わるなど工夫が凝らされている。
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10位
別府タワー
昭和32年(1957)に完成した別府のシンボルであり、内藤多仲博士が全国に作ったタワー6兄弟の一つ。17階の展望台は360度の大パノラマで、別府湾や別府市街を一望できる。平成19年(2007)、国の登録有形文化財となった。
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11位
屋外展望台 スカイプロムナード
地上47階、高さ247mの「オフィス棟」と、地上6階、地下6階、高さ50mの「商業棟」からなる「ミッドランドスクエア」。オフィス棟の44-46階にある「スカイプロムナード」は、開放的なオープンエアの空間を回遊しながら大パノラマを楽しめる絶景スポットとして知られる。
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12位
灰ヶ峰
呉中心市街地から北東方向にある標高737mの灰ヶ峰。山頂には中四国三大夜景や、夜景100選にも選ばれている美しい夜景を望める展望台がある。かつては軍港として栄えた呉の街。今は臨海工業地帯として発達する街並みを、瀬戸内海と共に一望できるスポットとなっている。特に夜は、街の灯りが散りばめられた宝石のように見え、中国・四国三大夜景のひとつと言われている。また、街の光が「くれ」と読めるとそのカップルは結ばれるという噂もあり、デートスポットとして人気になっている。
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13位
玄海海中展望塔
佐賀県唐津市にある展望塔。日本海では唯一の海中展望となっており、24個の海中窓からは水深7mの場所から、約30種類の海の生き物を自然の状態で眺めることができる。また、日本海流と対馬海流が合流することから、熱帯魚の姿も見ることができ、海上デッキからは三方に玄界灘の島々を見渡せる。
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14位
さっぽろテレビ塔
札幌の中心部を東西に延びるグリーンベルト・大通公園。そのいちばん東側、創成川沿いにそびえ立つのが、さっぽろテレビ塔だ。札幌市内を一望できる展望台からの360度の眺めは見ごたえがある。
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15位
ニデック京都タワー
白く輝く美しいフォルムのニデック京都タワー。地上100mにある展望室へのぼれば、長い間日本の中心にあった歴史の街京都をぐるりと見渡せる。またニデック京都タワーの下には、展望以外にも楽しめる要素が盛りだくさんだ。
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16位
六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー
六本木ヒルズ森タワーにある展望施設。東京スカイツリーや東京タワー、お台場エリア、東京都庁舎などを見渡せるほか、晴天時は富士山や千葉の房総半島まで望める。昼景・夕景・夜景と異なる魅力を持ち、リピーターも多い。52階の屋内展望回廊内ギャラリースペース「スカイギャラリー」では、展覧会やイベントも開催している。最寄り駅は六本木駅。
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17位
中部電力MIRAI TOWER(ミライタワー)
「中部電力 MIRAI TOWER」は、地下鉄東山線・名城線の栄駅と地下鉄名城線・桜通線の久屋大通駅から徒歩数分の場所に位置する。1954年(昭和29)に日本初の集約電波鉄塔「名古屋テレビ塔」として誕生し、名古屋のランドマークとして親しまれてきた。2005年(平成17)には全国のタワーで初めて国の登録有形文化財に認定され、2013年(平成25)には日本夜景遺産にも認定された。2019年(平成31)に全体の改修工事を行い、2021年(令和3)から現在の名称で新たなスタートを切った。
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18位
西穂高口駅 売店
「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として掲載された大パノラマが広がる「新穂高ロープウェイ」西穂高口駅3階にある売店。通年集配可能なものとしては日本最高所にあるポスト「山びこポスト」に投函する絵葉書をはじめ、標高2156mの登頂を記念する手形やサブレなどの限定商品を多数取り揃えている。地元産エゴマ入りの餡を雲のようなふわふわの餅で包んだ「雲海餅」は、新穂高のお土産にも最適。カウベルが付いた登頂手形には登頂した日付を入れることもできる。
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19位
通天閣
大阪の観光スポット「新世界」にあり、なにわのシンボルとして知られる通天閣。2012年(平成24)には初代から数えて100周年を迎えた。館内には多彩な見どころがあり、眺望以外も十分楽しむことができる。
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20位
東山スカイタワー
名古屋市千種区田代町瓶杁の「東山動植物園」に併設された展望タワー。平成元年(1989)に名古屋市制100周年を記念して建設された地上134mの高さのタワーで、地上100m(標高180m)の展望室からは名古屋市街を一望できる。また、最上階には展望レストランも備える。
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21位
梅田スカイビル
大阪市北区の新梅田シティ内にある、高さ173mの高層ビル。ツインタワーとそれらを屋上でつなぐ空中庭園という独特な形状で、大阪・梅田のランドマークとなっている。空中庭園展望台では、屋外で風を感じながら大阪の街を360度眺めることができ、外国人観光客やカップルに人気。
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22位
青森県観光物産館アスパム
青森ベイエリアで目をひく正三角形の建物が「青森県観光物産館アスパム」。県内最大級の品ぞろえを誇るお土産コーナーや、青森観光を楽しくサポートする施設が満載。青森市を観光するなら、まずはここから始めよう。
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23位
尖閣湾揚島遊園
冬の日本海の強い風と荒波がつくり上げた雄大な景色は、高さ約20mの断崖絶壁が連なるジオパーク。遠景、近景どちらもダイナミック! 海中にも広がる複雑で切り立った岩々を、海中透視船(グラスボート)で楽しもう!
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24位
平和公園アクアタワー
平和公園北側の配水場に建てられているタワー。地上40m(標高120m)に展望室を備えている。猿投山・段戸山・東山スカイタワー、高層ビル群や鈴鹿山脈など、名古屋の観光スポットや近郊の山々などの景色を観賞できる。
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25位
球体展望室「はちたま」
フジテレビ本社ビルの25階にある球体展望室「はちたま」は、270度の大きなガラス窓から臨海副都心のパノラマを楽しむことができる。ただし、18時までの入場制限のため、夜景は冬場のみ見られる。また、24階の「めざまスカイ」では、「めざましテレビ」のスタジオやゲストのサインボードなどが展示されている。
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26位
明治百年記念展望塔
富津市にある展望台で、正式名称は「明治百年記念展望塔」。富津岬の最先端にあり、明治100年を記念して作られた。五葉松の形をした斬新なデザインが特徴的で、塔からは対岸にある神奈川県にある三浦半島の観音崎や東京都心、富士山等を見渡すことができる。
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27位
羽田空港国内線旅客ターミナル
日本のハブ(拠点)空港である東京国際空港、通称「羽田空港」。ショップや飲食店は厳選された店が揃い、離着陸する旅客機を見ているだけでもワクワクしてくる。飛行機に乗らずとも旅行気分にさせてくれるところだ。
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28位
八望台
男鹿半島の西部に位置し、標高180mの高台にある展望スポット。男鹿本山などの山々、戸賀湾、マールと呼ばれる美しい火山湖などを眼下に望み、天気が良いと遠く青森の県境まで見渡せるという。
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29位
船折瀬戸観潮台
伯方島と鵜島の間の幅300mほどの狭い海峡を見下ろす観潮台。海の難所として知られる場所で、最大8ノット(時速約15km)にもなる潮流に逆らって進む船舶を眺めることもできる。「船折瀬戸キャンプ場」とも隣接しておりアウトドアも楽しめる場所になっている。
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30位
KOURI OCEAN TOWER(コウリ オーシャン タワー)
古宇利島にある「古宇利オーシャンタワー」。海抜82mの高さにある展望塔からは、古宇利大橋ときれいな海が一望できる。タワーまではカートに乗っていく。亜熱帯植物が茂る庭園を楽しみながら絶景を後ろに写真撮影も可。タワーの中には、1万点以上もの貝が展示されており、中にはハート型やカラフルな貝も。海を眺めながら食事ができるレストランや、古宇利島限定の工場直売のオリジナルスイーツなどが購入できるショップもある。
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8位
アイ・リンクタウン展望施設
「I-linkタウンいちかわ」の市川駅南口エリアにある45階建てのビル「ザ タワーズ ウエスト」は、図書館や店舗が入る複合施設で、最上階には無料の展望施設がある。東側にある37階建ての「ザ タワーズ ウエスト」以外に高いビルがなく、眺望は抜群である。駅直結でアクセスが良く、朝から夜まで開放されているため、様々な時間帯の景色が楽しめる。
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9位
福岡タワー
福岡市早良区シーサイドももち地区にあるタワー。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。展望室から一望できる福岡の景色は、観光客のみならず地元の人たちからも人気。夜のイルミネーションは季節やイベントごとに色やデザインが変わるなど工夫が凝らされている。
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10位
別府タワー
昭和32年(1957)に完成した別府のシンボルであり、内藤多仲博士が全国に作ったタワー6兄弟の一つ。17階の展望台は360度の大パノラマで、別府湾や別府市街を一望できる。平成19年(2007)、国の登録有形文化財となった。
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11位
屋外展望台 スカイプロムナード
地上47階、高さ247mの「オフィス棟」と、地上6階、地下6階、高さ50mの「商業棟」からなる「ミッドランドスクエア」。オフィス棟の44-46階にある「スカイプロムナード」は、開放的なオープンエアの空間を回遊しながら大パノラマを楽しめる絶景スポットとして知られる。
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12位
灰ヶ峰
呉中心市街地から北東方向にある標高737mの灰ヶ峰。山頂には中四国三大夜景や、夜景100選にも選ばれている美しい夜景を望める展望台がある。かつては軍港として栄えた呉の街。今は臨海工業地帯として発達する街並みを、瀬戸内海と共に一望できるスポットとなっている。特に夜は、街の灯りが散りばめられた宝石のように見え、中国・四国三大夜景のひとつと言われている。また、街の光が「くれ」と読めるとそのカップルは結ばれるという噂もあり、デートスポットとして人気になっている。
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13位
玄海海中展望塔
佐賀県唐津市にある展望塔。日本海では唯一の海中展望となっており、24個の海中窓からは水深7mの場所から、約30種類の海の生き物を自然の状態で眺めることができる。また、日本海流と対馬海流が合流することから、熱帯魚の姿も見ることができ、海上デッキからは三方に玄界灘の島々を見渡せる。
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14位
さっぽろテレビ塔
札幌の中心部を東西に延びるグリーンベルト・大通公園。そのいちばん東側、創成川沿いにそびえ立つのが、さっぽろテレビ塔だ。札幌市内を一望できる展望台からの360度の眺めは見ごたえがある。
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15位
ニデック京都タワー
白く輝く美しいフォルムのニデック京都タワー。地上100mにある展望室へのぼれば、長い間日本の中心にあった歴史の街京都をぐるりと見渡せる。またニデック京都タワーの下には、展望以外にも楽しめる要素が盛りだくさんだ。
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16位
六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー
六本木ヒルズ森タワーにある展望施設。東京スカイツリーや東京タワー、お台場エリア、東京都庁舎などを見渡せるほか、晴天時は富士山や千葉の房総半島まで望める。昼景・夕景・夜景と異なる魅力を持ち、リピーターも多い。52階の屋内展望回廊内ギャラリースペース「スカイギャラリー」では、展覧会やイベントも開催している。最寄り駅は六本木駅。
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17位
中部電力MIRAI TOWER(ミライタワー)
「中部電力 MIRAI TOWER」は、地下鉄東山線・名城線の栄駅と地下鉄名城線・桜通線の久屋大通駅から徒歩数分の場所に位置する。1954年(昭和29)に日本初の集約電波鉄塔「名古屋テレビ塔」として誕生し、名古屋のランドマークとして親しまれてきた。2005年(平成17)には全国のタワーで初めて国の登録有形文化財に認定され、2013年(平成25)には日本夜景遺産にも認定された。2019年(平成31)に全体の改修工事を行い、2021年(令和3)から現在の名称で新たなスタートを切った。
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18位
西穂高口駅 売店
「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に二つ星として掲載された大パノラマが広がる「新穂高ロープウェイ」西穂高口駅3階にある売店。通年集配可能なものとしては日本最高所にあるポスト「山びこポスト」に投函する絵葉書をはじめ、標高2156mの登頂を記念する手形やサブレなどの限定商品を多数取り揃えている。地元産エゴマ入りの餡を雲のようなふわふわの餅で包んだ「雲海餅」は、新穂高のお土産にも最適。カウベルが付いた登頂手形には登頂した日付を入れることもできる。
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19位
通天閣
大阪の観光スポット「新世界」にあり、なにわのシンボルとして知られる通天閣。2012年(平成24)には初代から数えて100周年を迎えた。館内には多彩な見どころがあり、眺望以外も十分楽しむことができる。
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20位
東山スカイタワー
名古屋市千種区田代町瓶杁の「東山動植物園」に併設された展望タワー。平成元年(1989)に名古屋市制100周年を記念して建設された地上134mの高さのタワーで、地上100m(標高180m)の展望室からは名古屋市街を一望できる。また、最上階には展望レストランも備える。
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21位
梅田スカイビル
大阪市北区の新梅田シティ内にある、高さ173mの高層ビル。ツインタワーとそれらを屋上でつなぐ空中庭園という独特な形状で、大阪・梅田のランドマークとなっている。空中庭園展望台では、屋外で風を感じながら大阪の街を360度眺めることができ、外国人観光客やカップルに人気。
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22位
青森県観光物産館アスパム
青森ベイエリアで目をひく正三角形の建物が「青森県観光物産館アスパム」。県内最大級の品ぞろえを誇るお土産コーナーや、青森観光を楽しくサポートする施設が満載。青森市を観光するなら、まずはここから始めよう。
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23位
尖閣湾揚島遊園
冬の日本海の強い風と荒波がつくり上げた雄大な景色は、高さ約20mの断崖絶壁が連なるジオパーク。遠景、近景どちらもダイナミック! 海中にも広がる複雑で切り立った岩々を、海中透視船(グラスボート)で楽しもう!
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24位
平和公園アクアタワー
平和公園北側の配水場に建てられているタワー。地上40m(標高120m)に展望室を備えている。猿投山・段戸山・東山スカイタワー、高層ビル群や鈴鹿山脈など、名古屋の観光スポットや近郊の山々などの景色を観賞できる。
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25位
球体展望室「はちたま」
フジテレビ本社ビルの25階にある球体展望室「はちたま」は、270度の大きなガラス窓から臨海副都心のパノラマを楽しむことができる。ただし、18時までの入場制限のため、夜景は冬場のみ見られる。また、24階の「めざまスカイ」では、「めざましテレビ」のスタジオやゲストのサインボードなどが展示されている。
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26位
明治百年記念展望塔
富津市にある展望台で、正式名称は「明治百年記念展望塔」。富津岬の最先端にあり、明治100年を記念して作られた。五葉松の形をした斬新なデザインが特徴的で、塔からは対岸にある神奈川県にある三浦半島の観音崎や東京都心、富士山等を見渡すことができる。
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27位
羽田空港国内線旅客ターミナル
日本のハブ(拠点)空港である東京国際空港、通称「羽田空港」。ショップや飲食店は厳選された店が揃い、離着陸する旅客機を見ているだけでもワクワクしてくる。飛行機に乗らずとも旅行気分にさせてくれるところだ。
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28位
八望台
男鹿半島の西部に位置し、標高180mの高台にある展望スポット。男鹿本山などの山々、戸賀湾、マールと呼ばれる美しい火山湖などを眼下に望み、天気が良いと遠く青森の県境まで見渡せるという。
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29位
船折瀬戸観潮台
伯方島と鵜島の間の幅300mほどの狭い海峡を見下ろす観潮台。海の難所として知られる場所で、最大8ノット(時速約15km)にもなる潮流に逆らって進む船舶を眺めることもできる。「船折瀬戸キャンプ場」とも隣接しておりアウトドアも楽しめる場所になっている。
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30位
KOURI OCEAN TOWER(コウリ オーシャン タワー)
古宇利島にある「古宇利オーシャンタワー」。海抜82mの高さにある展望塔からは、古宇利大橋ときれいな海が一望できる。タワーまではカートに乗っていく。亜熱帯植物が茂る庭園を楽しみながら絶景を後ろに写真撮影も可。タワーの中には、1万点以上もの貝が展示されており、中にはハート型やカラフルな貝も。海を眺めながら食事ができるレストランや、古宇利島限定の工場直売のオリジナルスイーツなどが購入できるショップもある。
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