今回、大仁田美咲アナが“コレうまの旅”で訪れたのは宮城県・気仙沼市。新鮮な海の幸を使った料理や海鮮丼などが人気の食堂や、旬の海鮮をお手頃価格で提供しているレストラン、気仙沼イチゴをふんだんに使ったイチゴババロアが人気の行列店など、地元の方におすすめいただいたご当地名物グルメを紹介します。

 

たばご屋(たばごや)

気仙沼市魚市場のすぐ前にある食堂。新鮮な海の幸を使った料理や海鮮丼、手作り弁当などを提供し、地元の人だけでなく観光客にも大人気。朝6時から営業しており、気仙沼の朝ごはんやランチを楽しめる。

 

港町レストラン鮮(みなとまちれすとらんせん)

旬の海鮮をリーズナブルな価格で提供している気仙沼お魚いちば内のレストラン。冬から春の時期には、気仙沼の特産である「冬メカ」と呼ばれるメカジキをしゃぶしゃぶや煮つけ、刺身など様々な食べ方で楽しめる。

 

喫茶マンボ(きっさまんぼ)

ラーメンやチャーハン、カレーなど様々なお料理をレトロな雰囲気の店内で楽しめる喫茶店。
市外にはほとんど出回らないという気仙沼イチゴをふんだんに使用したイチゴババロアは毎年2~5月頃に販売される喫茶マンボの看板メニューで、これを求め休日には行列ができる。
イチゴババロアはテイクアウトでも販売している。

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