箭内夢菜|福島県・三春町で”新旧の魅力”を感じる旅
[PR] | 2026.01.09
異国情緒漂う街並みと宝石のように輝く夜景が魅力的な函館エリア。開港の歴史が息づくレトロな教会群や洋館から、活気あふれる市場での絶品海鮮丼、地元の食材を生かしたグルメまで、訪れるたびに新たな発見があります。
そこで今回は、函館エリアの魅力を満喫しつくす1泊2日のモデルコースを紹介します。TV番組『朝だ!生です旅サラダ』で取材してきた、地元の人や観光客に愛されるおすすめの観光地についても紹介しているので、旅行の際の参考にしてください。
※当モデルコースは一例であり、行程を保証するものではありません。各スポット情報や移動時間については取材・執筆時のもので、ご利用時と異なる場合があります。ご旅行時にはご自身でのご確認をお願いします。

函館旅の1日目は、モダンな造りの駅舎が特徴の函館駅からスタート。函館の玄関口である函館駅構内には観光案内所やお土産売場が充実しており、旅の拠点として非常に便利です。
駅前広場からは市電や路線バスが頻繁に発着しており、観光スポットへのアクセスもスムーズ。まずは函館らしいレトロな街並みが残る「元町エリア」を目指しましょう。市電に乗って約15分。「十字街」電停まで移動すれば、歴史的な教会群や坂道の風景が広がるエリアはすぐそこです。ここから、いよいよ本格的な函館観光が始まります。

日本初のロシア正教会聖堂として知られる「函館ハリストス正教会」。白壁と緑色の銅板屋根のコントラストが美しく、函館を象徴する景観のひとつです。ビザンチン様式の優美な建築は、どこを切り取っても絵になります。
最大の特徴は、市民から「ガンガン寺」の愛称で親しまれている鐘の音です。週末など特定の時間には美しい音色が響き渡り、周囲の異国情緒をより一層引き立てます。現在は修復を終え、その凛とした佇まいは元町散策において欠かせないハイライトとなっています。
▼函館駅から函館ハリストス正教会への行き方
函館らしさ満載の観光地を見学したら、次はカトリック元町教会に向かいます。函館ハリストス正教会からは徒歩で約5分で到着します。

「カトリック元町教会」は、安政6(1859)年にフランスの宣教師・メルメ・デ・カション氏によって創設された、国内でも有数の歴史を持つ教会です。現在の建物は火災による焼失を経て再建されたもので、ゴシック様式の高くそびえる大鐘楼が特徴です。
内部で見逃せないのが、中央祭壇にある豪華な彫刻。これは当時のローマ教皇から贈られたもので、日本で唯一の貴重な品です。重厚な石造りの外観と、穏やかな空気が流れる厳かな内部空間をじっくりと見学し、当時の函館が歩んできたキリスト教宣教の歴史を肌で感じてみてください。
▼函館ハリストス正教会からカトリック元町教会への行き方
教会の観光が続きますが、次が最後の教会・函館聖ヨハネ教会です。カトリック元町教会から函館聖ヨハネ教会までは徒歩で約5分です。

茶色の屋根と白い壁が印象的な「函館聖ヨハネ教会」は、英国聖公会の教会です。明治7(1874)年に英国人のデニング宣教師により創設されました。この建物の最もユニークな特徴は、函館山やロープウェイなどから見降ろすと「十字架」の形をしている点です。
また、建物の四方に十字架がデザインされたモダンな造りは、他の教会とは一線を画す美しさがあります。中世ヨーロッパを思わせる独特なデザインは、周囲の木々の緑や青い空によく映えます。外観見学のみでもその造形美は一見の価値があり、元町の教会巡りには欠かせないスポットです。
▼カトリック元町教会から函館聖ヨハネ教会への行き方
元町のシンボル的な3つの教会の観光が終わったら、ここらでお腹を満たします。元町エリア周辺の飲食店でランチにするので、移動時間は徒歩で約5分ほどです。

元町エリアには、歴史的建造物をリノベーションしたカフェや、古くから愛される洋食店が点在しています。開港の歴史が深い函館ならではの本格的なカレーやオムライス、ハンバーグをはじめ、シスコライスといった函館独自のグルメを味わえるのが魅力です。
また、坂道の途中にあるカフェでは、大きな窓から海や街並みを眺めながらゆったりとした時間を過ごせます。和洋折衷のレトロな内装に囲まれていただくランチは、観光の合間の贅沢なひととき。こだわりのスイーツやコーヒーも充実しており、どこに入るか迷うのも楽しみのひとつです。
▼函館聖ヨハネ教会から元町エリアへの行き方
お腹がいっぱいになったら、観光を再開しましょう。午後一で向かうのは、旧函館区イギリス領事館です。移動時間は、徒歩で約10分です。

かつて英国領事館として使われていた「函館市旧イギリス領事館」は、大正2(1913)年に建てられた趣ある煉瓦造りの洋館です。館内では、開港当時の函館の様子を伝える展示や、当時の執務室・家族の居室などが再現されており、まるでタイムスリップしたような感覚を味わえます。
また、庭園も見どころのひとつ。とくに初夏には美しいバラが咲き誇り、アフタヌーンティーを楽しめるティールームも併設されています。歴史の深さを感じながら、優雅な英国文化の香りに包まれて、庭園の散策を楽しんでみてはいかがでしょうか。
▼元町エリアから旧函館区イギリス領事館への行き方
異国情緒を感じたあとは、函館で最も有名な坂・八幡坂に向かいます。八幡坂までは徒歩で約10分です。

函館で最も有名な坂といえば「八幡坂」です。名前の「八幡」は、かつてこの坂の上に八幡宮があったことに由来しています。坂の上から函館港を一望できる絶景ポイントとして知られ、映画やCMのロケ地としても頻繁に登場します。
まっすぐに伸びる石畳の坂道の先に、青い海と停泊する「青函連絡船記念館摩周丸」が見える光景は圧巻です。季節や時間帯によって表情を変え、冬には並木がイルミネーションで彩られ、幻想的なムードに包まれます。写真を撮る際は、通行する車両に注意しながら、この美しいパノラマをレンズと記憶に刻んでください。
▼旧函館区イギリス領事館から八幡坂への行き方
八幡坂と一体化した、函館の素晴らしい景色を眺めたあとは、坂の街・函館らしく基坂・旧函館区公会堂に向かいます。八幡坂からは徒歩で約5分です。
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かつて里標(距離を測る標識)があったことからその名がついた「基坂」。坂を上りきった場所には「旧函館区公会堂」が鎮座します。「旧函館区公会堂」は、明治43(1910)年に建てられた左右対称の美しい木造建築で、ブルーとイエローの鮮やかなコントラストが目を引きます。
昭和49(1974)年には国の重要文化財にも指定されており、豪華なシャンデリアがある大広間や、皇族が宿泊された御居間など、当時の贅を尽くした内装が見学可能です。衣装館では明治時代に彩を添えたドレスや袴など、当時をイメージした衣装の体験が可能。館内のビューポイントでレトロクラシカルな写真も撮影できます。
バルコニーからは函館の街と港をパノラマで眺めることができ、その美しさはまさに元町のランドマークといえます。
▼八幡坂から基坂・旧函館区公会堂への行き方
1日目の観光は一旦ここで終わり。ホテルにチェックインするために移動します。市電または徒歩で、約20分の移動です。

函館市内のホテルは、函館駅周辺やベイエリア、温泉を楽しめる湯の川エリアなど、目的に合わせて選べるのが魅力です。モダンなシティホテルから、歴史を感じさせるクラシックなホテルまで、多様なスタイルが揃っています。
とくに最近では、函館の新鮮な海鮮をふんだんに使った朝食バイキングで全国的に有名なホテルが多く、宿泊の大きな楽しみとなっています。
このあとは函館山展望台に向かうため、坂道散策等で歩き疲れた体を、清潔な客室で一度リセットしましょう。少し休憩したら、夜景を楽しみに函館山展望台に出発です。
▼旧函館区公会堂からホテルへの行き方
30分ほどゆっくりしたら、そろそろ夜景を見に函館山展望台に向かいます。移動時間は市電+徒歩とロープウェイを使って、約45分です。
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「100万ドルの夜景」と称される「函館山展望台」からの眺望は、世界に誇る美しさです。標高334メートルの山頂からは、両側を海に挟まれた函館特有のくびれた地形が、宝石を散りばめたような街の灯りによって鮮明に浮かび上がります。
とくに日没の前後、空が深い紺色に変わっていく「マジックアワー」の美しさは格別です。展望台まではロープウェイで約3分。空中散歩を楽しみながら山頂へ向かう体験も人気です。天候によってはロープウェイが運航見合わせになる点は注意が必要ですが、徒歩でも登頂可能。風が強いことが多く、夏場でも肌寒いことがあるため、羽織るものを用意しておくのがおすすめです。
▼ホテルから函館山展望台への行き方
テレビなどで一度は見たことがある絶景を拝んだあとは、函館市内でディナーにします。ロープウェイ+市電を利用して、約30分の移動です。
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幕末・明治期の開港により洋食文化が根付く函館。豊かな漁場に恵まれ新鮮な魚介類が手に入ることもあり、和洋折衷のユニークで美味しい独自の食文化が形作られています。「食の宝庫」との呼び声も高く、伝統を重んじる老舗割烹から、自由な発想で魚介を操るモダンなビストロまで、多彩な名店が軒を連ねます。
函館駅周辺や「大門」と呼ばれるエリアには、活イカの刺身をはじめとした鮮度抜群の魚介類を楽しめる居酒屋が軒を連ねる一方で、歴史ある洋食店では伝統の味を展開。地元の地酒やクラフトビールと共に味わう食事は、旅の夜を最高のものにしてくれます。また、賑やかな屋台村「函館ひかりの屋台 大門横丁」では、地元の人との交流を楽しみながらハシゴ酒も可能です。函館の豊かな食文化を、その日の気分に合わせたスタイルで存分に味わってください。
▼函館展望台から函館市内への行き方
絶景と絶品料理に満足したら、ホテルに戻って明日に備えて休みましょう。
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1日目は函館駅を出発し、元町エリアの異国情緒あふれる教会や洋館を巡り、最後は世界屈指の夜景に感動した一日となったのではないでしょうか。歴史とロマンが交差する函館の街並みは、歩けば歩くほど新しい発見があるはずです。
美味しい海鮮や洋食でお腹を満たしたあとはゆっくりお風呂に浸かり、疲れをとります。明日もまた、五稜郭や朝市など魅力的なスポットを多数巡る充実した1日になります。2日目も移動が多いため、早めに布団に入って休みましょう。
▼函館市内からホテルへの行き方

2日目は、少し早起きをして港町ならではの活気を感じることから始めましょう。朝の澄んだ空気を感じながら、路面電車や徒歩で「函館の台所・函館朝市」へと向かう時間は、旅の醍醐味を凝縮したようなひとときです。
まだ静かな街並みが、市場に近づくにつれて威勢の良い声や潮の香りに包まれていく変化を楽しめます。美味しい朝食が待っていると思うと、足取りも自然と軽くなるはず。1日のエネルギーを函館グルメでフルチャージするためにも、お腹を空かせて挑みましょう。函館朝市までは宿から徒歩10分ほどで到着します。
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函館の台所「函館朝市」は、約250軒もの店舗がひしめき合う日本有数の巨大市場です。名物の「イカ釣り体験」では、釣ったばかりのイカをその場で刺身にして味わうことができます。透き通った身の甘さと鮮度は感動ものなので、ぜひチャレンジしてみてください。
また、市場内には「どんぶり横丁市場」をはじめ、新鮮なウニ、カニ、いくらを贅沢に乗せた海鮮丼を楽しめる食堂が充実しています。威勢のいい店主たちとの会話も楽しみの一つで、試食をしながらカニや干物などの特産品を選ぶのも市場ならでは。活気あふれる空間で、函館の海の幸を心ゆくまで堪能してください。
▼宿から函館朝市への行き方
朝から贅沢な朝食を食べたら、2日目の観光を始めます。最初の観光地は五稜郭公園・五稜郭タワーです。函館朝市からは市電で約25分かかります。
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「五稜郭」は、幕末の歴史の舞台となった日本初のフランス式星形城郭の代表例です。隣接する高さ107メートルの「五稜郭タワー」からは、その美しい星形の全景を一望でき、函館山や津軽海峡まで見渡すパノラマが広がります。タワー内には五稜郭の歴史を学べる展示もあり、箱館戦争の背景を深く知ることができます。
地上に降りて公園内を散策すれば、復元された「箱館奉行所」があり、当時の高度な建築技術を間近で見学可能です。春の桜、冬のイルミネーションなど、四季折々の表情で訪れる人を魅了し続ける、函館観光のハイライトです。
▼函館朝市から五稜郭公園・五稜郭タワーへの行き方
先人の知恵と歴史が生み出した星形の公園をあとにしたら、次はトラピスチヌ修道院に向かいます。移動時間は市電+バスまたはタクシーで、約30分です。
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「トラピスチヌ修道院」は、明治31(1898)年にフランスから派遣された修女たちによって創設された、日本初の観想女子修道院です。レンガ造りの美しい建物と、手入れの行き届いた穏やかな庭園が特徴で、一歩足を踏み入れると神聖な空気に包まれます。
資料室では、修道女たちの祈りと労働に捧げられた厳しい生活の様子を知ることができ、日常の喧騒を忘れて心を落ち着かせるのに最適な場所です。また、売店で販売されている自家製マドレーヌやフランスの伝統製法で作られた「トラピストクッキー」は、素朴ながら深い味わいで、ここでしか手に入らないお土産として大変人気があります。
▼五稜郭公園・五稜郭タワーからトラピスチヌ修道院への行き方
そろそろお腹が空くころなので、ベイエリアに移動してランチにします。移動時間はバスまたはタクシーで約30分です。
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ウォーターフロントに位置する「ベイエリア」は、グルメの宝庫です。赤レンガ倉庫群の周辺には、海を眺めながら食事ができるレストランが充実。函館名物の「塩ラーメン」はもちろん、地元のハンバーガーチェーンとして有名な「ラッキーピエロ」や、焼き鳥弁当の「ハセガワストア」といった個性的なソウルフードもこのエリアで楽しめます。
また、獲れたての地魚を味わえる回転寿司や、歴史ある建物を活用したビアホールでの本格洋食もおすすめです。開放的な港の景色を楽しみながら、函館ならではの多彩な味覚を贅沢に選んでみてください。
▼トラピスチヌ修道院からはベイエリアへの行き方
お腹がいっぱいになったら、そのままベイエリアを散策します。
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「金森赤レンガ倉庫」をはじめとするベイエリアは、明治期の面影を残す函館を代表するショッピング・レジャースポットです。「BAYはこだて」や「函館ヒストリープラザ」などの建物内には、ガラス細工、オルゴール、アクセサリー、雑貨など、個性豊かなショップが所狭しと並んでいます。
海沿いの遊歩道を歩けば、潮風を感じながらノスタルジックな雰囲気に浸ることができ、夕暮れ時にはライトアップされた倉庫群がロマンチックな光景を描き出します。お土産探しはもちろん、カメラを片手に歴史ある建築美を楽しみながらの散策にぴったりのエリアです。
▼ベイエリアの飲食店から金森赤レンガ倉庫への行き方
函館観光はこれにて終了。このあとは旅の最終地点・函館駅に向かいます。函館駅までは徒歩で約15分です。
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旅の締めくくりは再び函館駅へ。駅構内の「四季彩館」や隣接する「ハコビバ」は、最後のお土産購入に最適なスポットです。ここでは、函館を代表するスイーツ「メルチーズ」や「スナッフルスのチーズオムレット」といった洋菓子、さらにイカの塩辛や昆布製品などの海産加工品まで、あらゆる特産品が一堂に揃います。
駅周辺は整備されており、帰りの列車やバスを待つ間も快適に過ごせます。思い出と一緒にたくさんのお土産を抱えて、充実した2日間の旅を終えましょう。
▼金森赤レンガ倉庫から函館駅への行き方
ここからはモデルコースには入っていませんが、テレビ番組「朝だ!生です旅サラダ」で取材した函館のスポットの中から、ぜひ紹介したい編集部おすすめの函館観光スポットを紹介します。時間に余裕がある方はぜひ足を運んでみてください。

「湯の川温泉足湯 湯巡り舞台」は、市電「湯の川温泉」電停のすぐ目の前にある、誰でも無料で利用できる開放的な足湯です。最大の特徴は、温泉街の入り口という日常の風景の中に、本格的な源泉(ナトリウム・カルシウム塩化物泉)が惜しみなく注がれている点です。
屋根付きの立派な東屋は雨や雪の日でも安心して利用でき、地元の人々と観光客が自然と肩を並べて談笑する光景はこの場所ならではの温かみを感じさせます。散策で歩き疲れた足を癒すだけでなく、路面電車の行き交う音をBGMに、函館らしい時の流れを肌で感じられる休息の特等席といえるでしょう。

函館山の南東端、断崖絶壁が海に突き出したダイナミックな景勝地「立待岬」。観光客で賑わう元町エリアとは対照的に、荒々しい波が打ち寄せる岩肌や津軽海峡の深い青が広がる、力強い自然の表情が魅力です。かつて異国船を監視する台場があった歴史を持ち、どこか哀愁漂う空気が流れています。
岬の入り口には石川啄木一族の墓があり、彼が愛した「砂山の砂に腹這ひ……」の情景を彷彿とさせます。晴れた日には対岸の下北半島が驚くほど間近に迫り、遮るもののないパノラマと吹き抜ける強風が、日常を忘れさせるほどの圧倒的な開放感を与えてくれます。

「はこだて自由市場」は、「朝市」とは一線を画し、地元の板前や寿司職人が目利きに訪れる「プロ御用達」の市場です。約40軒の専門店が軒を連ね、魚種ごとに専門性が高いのが最大の特徴。たとえばイカ専門店やサケ専門店など、特定の食材に対して深い知識と技術を持つ店主たちから、最高級の品を直接購入できます。
市場内には購入した鮮魚をその場で刺身にしてもらい、セルフでご飯に乗せて食べる休憩スペースもあり、まさに「最高鮮度の日常」を体験できる場所です。素材の質と職人の活気で勝負する、函館の食文化の深さを濃く体感できるスポットです。
今回ご紹介したモデルコースでは、元町エリアの美しい教会群や函館山からの絶景夜景など、函館エリアならではの魅力を余すことなく楽しめます。
さらに立待岬の雄大な自然やはこだて自由市場でのディープな食体験など、ちょっと足を伸ばしてでも行きたい、歴史や自然を感じられるスポットも見逃せません。
まだまだ魅力的な観光地が点在しており、何度訪れても新しい発見に出会える函館エリア。今回のモデルコースを楽しんだ次は、また別の季節・スポットへも訪問して、函館エリアの魅力にどっぷりハマってみてください。
※こちらの記事は旅サラダPLUS編集部が2026年1月に作成しました。
※当モデルコースはあくまで一例であり、行程を保証するものではありません。各スポット情報や移動時間については取材・執筆時のものであり、ご利用時と異なる場合があります。ご旅行時にはご自身でのご確認をお願いします。
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