中華料理/飲茶ランキングRANKING
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1位
中華菜館 福壽
長崎中華街から1本はずれた西門前にある中華料理店。真っ赤な外観が印象的なお店で、長崎のソウルフード「長崎チャンポン」や本格的な中華料理を作り続けている。定番メニューのチャンポンは魚介と野菜の旨味がたっぷり染み込んだ極上の一杯。味はもちろんコストパフォーマンスも高いことから、地元の人々のみならず世界中の観光客が訪れる。個室を完備した店内は、家族連れや小さいお子さんと一緒でも入りやすいと評判だ。チャーハンや麻婆豆腐、餃子など豊富なメニューを取り揃えている。
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2位
横浜中華街 牡丹園
生ウニの中華風茶碗蒸しが絶品の「牡丹園」は、平日ランチがとてもリーズナブルだ。週替わりのランチ、平日ランチタイム限定の牛バラカレー・ミニワンタンは大人気。シーンに合わせ楽しめるお店だ。東急みなとみらい線「元町中華街駅」3番出口より徒歩約5分。
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3位
中華料理 四海樓
ちゃんぽんと皿うどんの元祖として有名な中華料理店。丸鶏2-3羽と豚骨と鶏骨を3-4時間かけて炊き上げたスープは、クリーミーで滋味に富んだ味わい。5階建てで、5階が個人客向けの展望レストラン、2階がちゃんぽんの歴史を紹介するミュージアム、1階が売店として営業されている。
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4位
友誼食府
在日中国人が多い池袋に2019年(令和元)にオープンした「友誼食府」は、本格的な中国料理が味わえるフードコートで、JR池袋駅西口近くのビル4階に位置している。同じフロアには中国食材専門のスーパーマーケット「友誼商店」も併設され、日本とは思えない独特の空間が広がっている。
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5位
まんみ 泉中央店
1972年(昭和47)に仙台駅前で創業した「中国菜館まんみ」は、大衆中華店としてラーメンや餃子などの定番メニューと共に、五目あんかけや麻婆豆腐などの本格中華を提供している。創業当時から「本場の中国料理を気軽に味わってもらう」をコンセプトに掲げ、現在は泉中央に移転してもその方針は変わっていない。また、「マーボー焼きそば」は、従業員がまかないで食べていたものが客からのリクエストでメニューに加えられた一品である。
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6位
青葉
横浜中華街で唯一の、台湾料理と薬膳料理の店「青葉 新館」は、台湾から旬の食材を空輸し仕入れており、その時だけの「旬の食材」みこだわった料理を提供してくれる。中国茶・薬膳酒も身体にやさしく美味しいものを、とこだわった逸品揃いだ。東急みなとみらい線「元町中華街駅」2番出口より徒歩3分。
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7位
紅蘭亭 下通本店
熊本市民のソウルフード「太平燕」は、春雨スープに海鮮や豚肉、野菜を加え、揚げ玉子をトッピングした料理で、戦前から根付いている。学校給食にも採用され、市内の中華料理店では定番メニューとなっている。1934年(昭和9)創業の中国料理レストラン紅蘭亭が名店として知られ、本店は熊本の下通り、上通パビリオン紅蘭亭は上町に位置する。紅蘭亭の太平燕は、うまみが凝縮されつつもさっぱりとした後味が特徴である。
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8位
会楽園
長崎市新地町、長崎中華街の北門近くにある中華料理店。長崎名物のちゃんぽんや皿うどん、一番人気の東坡肉(トンポーロ)をはじめ、100種類以上の単品料理を取り揃える。2人前から4人前のファミリーセットや、ランチ(日曜祝日除く)には定食も提供。最大100人まで対応する個室も備え、団体でも利用できる。
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9位
東天紅 上野本店
大型中華料理レストラン。昭和36年(1961)に世界屈指の中国料理の殿堂としてオープン。本店は平成27年(2015)に改築し地上9階建に。中華料理のみならず、日本料理や宴会場、カフェ、チャペルなどを併設。こだわりの料理は「東天紅料理」と呼ばれる日本人好みの広東・福建料理に、独自のアレンジを加えたもの。不忍池越しに東京スカイツリーも見え、夜景も美しい。
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10位
中華料理 西湖
長崎市新地町の長崎新地中華街にある中華料理店。「おいしいものを低価格で」をモットーに、白湯スープをブレンドした特製ちゃんぽんや、人気のエビチリなど、四川料理ベースの中華料理を提供している。単品のほか、コース料理も提供しており、各種中国酒と共に味わえる。
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11位
劉家荘
神戸・南京町の一角に店を構える劉家荘(りゅうかそう)は「安くてうまいものをたくさん食べていただく」がコンセプトの中国家庭料理の店。焼鶏(しょうけい・1人前1200円)が特に有名だが、それ以外にもバラエティに富んだメニューをそろえており、何度訪れても飽きない店だ。
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12位
京華園
長崎市新地町、長崎新地中華街にある中華料理屋。長崎名物のちゃんぽんや皿うどんをはじめ、飯類や麺類、一品料理など、中華料理の代表的なメニューから、旬の山海の幸を活かしたメニューも提供。6階建ての店舗には100名までの大広間も備える。
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13位
上海豫園 小籠包館
中国一級点心師の資格を持つシェフがすべて作り上げている自慢の小龍包は、その皮が薄く破れにくいのが最大の特徴だ。その中に詰まった餡の中のスープは煮凝りになったスープを餡に加えており絶品だ。東急みなとみらい線「元町中華街駅」3番出口より徒歩約7分。
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14位
頂好食品中華食品菓子売店
横浜中華街・関帝廟通り沿いにある、手作りの中華点心と中華菓子の専門店。横浜中華街にある店舗の中でも老舗で、生のパインから餡を手作りした鳳梨酥が神奈川県指定銘菓になっているほか、ぎっしり詰まった白餡の甘みと塩味の効いた塩胡桃の味わいが絶妙な胡桃大月餅が内閣総理大臣賞褒賞を受賞している。
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15位
香港茶楼
昭和53年(1978)、神戸で最初の飲茶専門店として開業した「香港茶楼」。リーズナブルな価格で飲茶や広東料理が味わえる。季節によって具材が変わる 火鍋コースは人気のメニュー。アジアンテイスト溢れる店内は30人以内なら個室対応もしてくれる。JR・阪神・阪急「元町駅」から徒歩約3分。
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16位
翡翠楼 新館
横浜中華街にある中華料理店。無添加食材を使用し、調味料まですべて自家製にこだわった中華料理を提供している。中でも、ほうれん草を使用して幸運を表す翡翠石の色に仕上げたスープチャーハン「海鮮翡翠炒飯」は看板メニューとなっている。
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17位
中国めしや 竹竹
仙台名物「マーボー焼きそば」を生み出した中華店「麻婆豆腐の竹竹」。両面焼きの麺に絶妙な甘辛の麻婆豆腐が絡み、食べ進むうちに麺が柔らかくなる。特製のタレが味の決め手で、主人の遠藤康さんが試行錯誤を重ねて完成させた。現在では、9割の客が注文する名物メニューとなり、さらにスパイシーな「カレーマーボー焼きそば」や「マーボー担々麺」なども開発。サイドメニューや地酒も充実しており、夜はお酒と共に楽しむことができる店である。
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18位
横浜中華街 上海料理 三和楼
昭和37年(1962)から横浜中華街で営業している、横浜中華街では数少ない上海料理の老舗。排骨、上海蟹、渡り蟹の黒豆炒め、豚バラの角煮等で有名だが、メニューはどれも素材の味を生かす薄味で最後まで飽きがこない。
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19位
港町神戸 中華広東家庭料理 紅宝石
JR阪神元町駅から徒歩5分の距離にある中華料理店。創業以来40余年にわたって本格派の広東家庭料理を提供し続けている。ルビーをイメージしたお店は紅色で統一されたオリエンタルな空間。名物の薬膳スープは疲労回復や血中コレステロールを下げる効果があると評判だ。すべてのメニューで素材の持ち味を生かす工夫を凝らしており、一品料理から点心、デザートまで豊富なメニューを取り揃えている。
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20位
広東料理 ぎをん 森幸
四条堀川で昭和30年(1955)に開業し、その後「知恩院」北川の白川沿いに移転した広東料理の老舗。本場の広東料理特有のクセの強い香辛料こってりした動物性の脂は使用せず、京風のアレンジを加えた優しい味わいの料理が味わえる。旬の食材や中国や台湾からの珍しい食材を使い、常に新しい味を追求。単品料理だけでなく、豪華でリーズナブルなコース料理も提供している。とろりとした食感がたまらない自家製杏仁豆腐は、持ち帰りもできる人気のデザート。最寄りは東山駅。
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21位
四川菜Rinrin
野母崎出身のシェフが本格四川料理を提供する「四川菜Rinrin」は、陳建一氏のもとで修業を積んだシェフが作る、40種類のスパイスを配合した特製ラー油で仕上げた陳麻婆豆腐が看板メニューの人気店だ。辛さが苦手な人向けの麻婆豆腐や、担々麺、五目酸辣湯麺、チャーシュー麺などの麺類、手作りの焼き餃子や杏仁風味のティラミスなどのサイドメニューも充実している。
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22位
本店 鉄なべ
1958年(昭和33)に福岡で営業を始めた店が、鉄鍋で焼き上げる「鉄なべ餃子」の発祥とされている。創業者の宇久温子さんは、中国人が作る餃子に触発され、日本人向けに薄皮でさっぱりとした味の餃子を考案。餡はキャベツが多く、豚バラ肉に少し牛モモ肉を加えて食感を整えている。また、平べったい形状は焼き上げるための工夫である。現在も手作りにこだわり、店内では餃子作りの様子を見ることができる。
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23位
東華菜館
京都の四条河原町周辺には、レトロな建物「東華菜館」が存在する。この建物は、1924年(大正13)にビアホールブームの中、矢尾政の2代目店主・浅井安次郎氏が新しいビアレストランを作るために建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏に設計を依頼し、1926年(大正15)にスパニッシュ・バロックの洋館として誕生した。戦時下では西洋料理店の存続が許されず、友人の于永善氏に店を託し、1945年(昭和20)に北京料理の店「東華菜館」が創業した。
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24位
七宝麻辣湯 渋谷店
渋谷駅西口から徒歩5分。中国では広く親しまれているスープ春雨「麻辣湯」と「薬膳火鍋」の専門店。日本では平成19年(2007)に渋谷で初出店した。麻辣湯のルーツは火鍋にあると言われており、ベースとなるスープは同じ。好きな具材を選んだり、スープの辛さを選んだりすることができ、自分好みの味付けにすることができるのが魅力。薬膳火鍋も2種類のスープから選べ、トッピングも豊富。七宝特製スッポン火鍋コース(要予約)も。
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25位
王鶴
長崎市新地町、長崎新地中華街の東門近くにある中華料理店。手作りの皮で巻いた名物の春巻きや、海鮮を豪華に盛った「八宝海鮮ちゃんぽん」、「八宝海鮮皿うどん」などの中華料理を提供。日替わり定食のランチや、各種コースメニューも。
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26位
神戸元町別館牡丹園
1954年(昭和29)創業の、神戸を代表する老舗中華料理店のひとつ。広東料理の定番ものから、フカヒレや伊勢えびなどのぜいたくな食材を使用した高級料理まで、幅広いメニューを取りそろえ、ふだん使いから祝いの席まで、さまざまなシチュエーションに使える名店だ。
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27位
東光飯店
横浜市中区山下町、横浜中華街北門通りの加賀町警察署前にある中華料理店。具だくさんのあんかけチャーハンをはじめ、オリジナルの醤を使いあっさり目の味に仕上げる上海料理を提供している。また、エビシュウマイや春巻きなどのおみやげも販売する。
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28位
白楽天 今治本店
今治のB級グルメ「焼豚玉子飯」は、かつてB-1グランプリで1位に輝いた。発祥は今治の老舗中華料理店のまかない飯で、料理人の白楽天が自身の店を開業し、メニュー化した。ごはんに焼豚と半熟目玉焼きを載せ、甘辛いタレをかけたシンプルな丼飯で、早く作れてボリュームもあるため、せっかちな今治人に受け入れられた。白楽天の焼豚玉子飯の秘伝のタレは1970年(昭和45)の創業以来継ぎ足し続けられており、全国からファンが訪れる。また、このタレは持ち帰り用にも販売されている。
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29位
老房 神戸店
神戸で創業80年を数える中華の老舗、神仙閣グループがプロデュースする中華料理店。落ち着いた雰囲気の中で気楽に食べる本格中華をコンセプトにしており、本店の神仙閣に比べるとカジュアルになっている。メニューはスパイスをきかせた本格北京料理を中心に、北京ダック、蒸し鶏、ふかひれスープ、オイスター炒めなどが並んでいる。季節の素材を使った限定メニューも人気。
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30位
Grand・F・China(グラン エフ チャイナ)
心斎橋のフカヒレ専門店。本物のフカヒレを贅沢に使用した絶品のフカヒレメニューが味わえる。産地にこだわった気仙沼産の極上のフカヒレを使用。全て手作業で水に浸し・蒸し・臭みを抜くといった下処理を丁寧に行っている。フカヒレのステーキやあんかけチャーハン・姿煮込みなどの一品料理とコースが用意されている。
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8位
会楽園
長崎市新地町、長崎中華街の北門近くにある中華料理店。長崎名物のちゃんぽんや皿うどん、一番人気の東坡肉(トンポーロ)をはじめ、100種類以上の単品料理を取り揃える。2人前から4人前のファミリーセットや、ランチ(日曜祝日除く)には定食も提供。最大100人まで対応する個室も備え、団体でも利用できる。
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9位
東天紅 上野本店
大型中華料理レストラン。昭和36年(1961)に世界屈指の中国料理の殿堂としてオープン。本店は平成27年(2015)に改築し地上9階建に。中華料理のみならず、日本料理や宴会場、カフェ、チャペルなどを併設。こだわりの料理は「東天紅料理」と呼ばれる日本人好みの広東・福建料理に、独自のアレンジを加えたもの。不忍池越しに東京スカイツリーも見え、夜景も美しい。
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10位
中華料理 西湖
長崎市新地町の長崎新地中華街にある中華料理店。「おいしいものを低価格で」をモットーに、白湯スープをブレンドした特製ちゃんぽんや、人気のエビチリなど、四川料理ベースの中華料理を提供している。単品のほか、コース料理も提供しており、各種中国酒と共に味わえる。
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11位
劉家荘
神戸・南京町の一角に店を構える劉家荘(りゅうかそう)は「安くてうまいものをたくさん食べていただく」がコンセプトの中国家庭料理の店。焼鶏(しょうけい・1人前1200円)が特に有名だが、それ以外にもバラエティに富んだメニューをそろえており、何度訪れても飽きない店だ。
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12位
京華園
長崎市新地町、長崎新地中華街にある中華料理屋。長崎名物のちゃんぽんや皿うどんをはじめ、飯類や麺類、一品料理など、中華料理の代表的なメニューから、旬の山海の幸を活かしたメニューも提供。6階建ての店舗には100名までの大広間も備える。
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13位
上海豫園 小籠包館
中国一級点心師の資格を持つシェフがすべて作り上げている自慢の小龍包は、その皮が薄く破れにくいのが最大の特徴だ。その中に詰まった餡の中のスープは煮凝りになったスープを餡に加えており絶品だ。東急みなとみらい線「元町中華街駅」3番出口より徒歩約7分。
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14位
頂好食品中華食品菓子売店
横浜中華街・関帝廟通り沿いにある、手作りの中華点心と中華菓子の専門店。横浜中華街にある店舗の中でも老舗で、生のパインから餡を手作りした鳳梨酥が神奈川県指定銘菓になっているほか、ぎっしり詰まった白餡の甘みと塩味の効いた塩胡桃の味わいが絶妙な胡桃大月餅が内閣総理大臣賞褒賞を受賞している。
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15位
香港茶楼
昭和53年(1978)、神戸で最初の飲茶専門店として開業した「香港茶楼」。リーズナブルな価格で飲茶や広東料理が味わえる。季節によって具材が変わる 火鍋コースは人気のメニュー。アジアンテイスト溢れる店内は30人以内なら個室対応もしてくれる。JR・阪神・阪急「元町駅」から徒歩約3分。
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16位
翡翠楼 新館
横浜中華街にある中華料理店。無添加食材を使用し、調味料まですべて自家製にこだわった中華料理を提供している。中でも、ほうれん草を使用して幸運を表す翡翠石の色に仕上げたスープチャーハン「海鮮翡翠炒飯」は看板メニューとなっている。
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17位
中国めしや 竹竹
仙台名物「マーボー焼きそば」を生み出した中華店「麻婆豆腐の竹竹」。両面焼きの麺に絶妙な甘辛の麻婆豆腐が絡み、食べ進むうちに麺が柔らかくなる。特製のタレが味の決め手で、主人の遠藤康さんが試行錯誤を重ねて完成させた。現在では、9割の客が注文する名物メニューとなり、さらにスパイシーな「カレーマーボー焼きそば」や「マーボー担々麺」なども開発。サイドメニューや地酒も充実しており、夜はお酒と共に楽しむことができる店である。
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18位
横浜中華街 上海料理 三和楼
昭和37年(1962)から横浜中華街で営業している、横浜中華街では数少ない上海料理の老舗。排骨、上海蟹、渡り蟹の黒豆炒め、豚バラの角煮等で有名だが、メニューはどれも素材の味を生かす薄味で最後まで飽きがこない。
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19位
港町神戸 中華広東家庭料理 紅宝石
JR阪神元町駅から徒歩5分の距離にある中華料理店。創業以来40余年にわたって本格派の広東家庭料理を提供し続けている。ルビーをイメージしたお店は紅色で統一されたオリエンタルな空間。名物の薬膳スープは疲労回復や血中コレステロールを下げる効果があると評判だ。すべてのメニューで素材の持ち味を生かす工夫を凝らしており、一品料理から点心、デザートまで豊富なメニューを取り揃えている。
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20位
広東料理 ぎをん 森幸
四条堀川で昭和30年(1955)に開業し、その後「知恩院」北川の白川沿いに移転した広東料理の老舗。本場の広東料理特有のクセの強い香辛料こってりした動物性の脂は使用せず、京風のアレンジを加えた優しい味わいの料理が味わえる。旬の食材や中国や台湾からの珍しい食材を使い、常に新しい味を追求。単品料理だけでなく、豪華でリーズナブルなコース料理も提供している。とろりとした食感がたまらない自家製杏仁豆腐は、持ち帰りもできる人気のデザート。最寄りは東山駅。
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21位
四川菜Rinrin
野母崎出身のシェフが本格四川料理を提供する「四川菜Rinrin」は、陳建一氏のもとで修業を積んだシェフが作る、40種類のスパイスを配合した特製ラー油で仕上げた陳麻婆豆腐が看板メニューの人気店だ。辛さが苦手な人向けの麻婆豆腐や、担々麺、五目酸辣湯麺、チャーシュー麺などの麺類、手作りの焼き餃子や杏仁風味のティラミスなどのサイドメニューも充実している。
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22位
本店 鉄なべ
1958年(昭和33)に福岡で営業を始めた店が、鉄鍋で焼き上げる「鉄なべ餃子」の発祥とされている。創業者の宇久温子さんは、中国人が作る餃子に触発され、日本人向けに薄皮でさっぱりとした味の餃子を考案。餡はキャベツが多く、豚バラ肉に少し牛モモ肉を加えて食感を整えている。また、平べったい形状は焼き上げるための工夫である。現在も手作りにこだわり、店内では餃子作りの様子を見ることができる。
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23位
東華菜館
京都の四条河原町周辺には、レトロな建物「東華菜館」が存在する。この建物は、1924年(大正13)にビアホールブームの中、矢尾政の2代目店主・浅井安次郎氏が新しいビアレストランを作るために建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏に設計を依頼し、1926年(大正15)にスパニッシュ・バロックの洋館として誕生した。戦時下では西洋料理店の存続が許されず、友人の于永善氏に店を託し、1945年(昭和20)に北京料理の店「東華菜館」が創業した。
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24位
七宝麻辣湯 渋谷店
渋谷駅西口から徒歩5分。中国では広く親しまれているスープ春雨「麻辣湯」と「薬膳火鍋」の専門店。日本では平成19年(2007)に渋谷で初出店した。麻辣湯のルーツは火鍋にあると言われており、ベースとなるスープは同じ。好きな具材を選んだり、スープの辛さを選んだりすることができ、自分好みの味付けにすることができるのが魅力。薬膳火鍋も2種類のスープから選べ、トッピングも豊富。七宝特製スッポン火鍋コース(要予約)も。
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25位
王鶴
長崎市新地町、長崎新地中華街の東門近くにある中華料理店。手作りの皮で巻いた名物の春巻きや、海鮮を豪華に盛った「八宝海鮮ちゃんぽん」、「八宝海鮮皿うどん」などの中華料理を提供。日替わり定食のランチや、各種コースメニューも。
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26位
神戸元町別館牡丹園
1954年(昭和29)創業の、神戸を代表する老舗中華料理店のひとつ。広東料理の定番ものから、フカヒレや伊勢えびなどのぜいたくな食材を使用した高級料理まで、幅広いメニューを取りそろえ、ふだん使いから祝いの席まで、さまざまなシチュエーションに使える名店だ。
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27位
東光飯店
横浜市中区山下町、横浜中華街北門通りの加賀町警察署前にある中華料理店。具だくさんのあんかけチャーハンをはじめ、オリジナルの醤を使いあっさり目の味に仕上げる上海料理を提供している。また、エビシュウマイや春巻きなどのおみやげも販売する。
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28位
白楽天 今治本店
今治のB級グルメ「焼豚玉子飯」は、かつてB-1グランプリで1位に輝いた。発祥は今治の老舗中華料理店のまかない飯で、料理人の白楽天が自身の店を開業し、メニュー化した。ごはんに焼豚と半熟目玉焼きを載せ、甘辛いタレをかけたシンプルな丼飯で、早く作れてボリュームもあるため、せっかちな今治人に受け入れられた。白楽天の焼豚玉子飯の秘伝のタレは1970年(昭和45)の創業以来継ぎ足し続けられており、全国からファンが訪れる。また、このタレは持ち帰り用にも販売されている。
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29位
老房 神戸店
神戸で創業80年を数える中華の老舗、神仙閣グループがプロデュースする中華料理店。落ち着いた雰囲気の中で気楽に食べる本格中華をコンセプトにしており、本店の神仙閣に比べるとカジュアルになっている。メニューはスパイスをきかせた本格北京料理を中心に、北京ダック、蒸し鶏、ふかひれスープ、オイスター炒めなどが並んでいる。季節の素材を使った限定メニューも人気。
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30位
Grand・F・China(グラン エフ チャイナ)
心斎橋のフカヒレ専門店。本物のフカヒレを贅沢に使用した絶品のフカヒレメニューが味わえる。産地にこだわった気仙沼産の極上のフカヒレを使用。全て手作業で水に浸し・蒸し・臭みを抜くといった下処理を丁寧に行っている。フカヒレのステーキやあんかけチャーハン・姿煮込みなどの一品料理とコースが用意されている。
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