奈良県橿原市|歴史と美食の大和路はじまりの地に、ふれる
2026.03.28
歴史的建造物や風情ある街並み、美しい自然景観など、四季折々の魅力にあふれる古都・京都。そんな京都の玄関口である京都駅には、伝統の味から話題のスイーツまで、多彩なお土産が集まっています。
観光の締めくくりに立ち寄れる利便性の高さはもちろん、限られた時間でも効率よくお土産を選べるのが魅力。京都らしさを感じる定番品から、京都駅でしか手に入らない限定商品まで幅広く揃っています。
今回は、旅サラダPLUS編集部が厳選した京都駅で買えるおすすめのお土産を28個ご紹介。贈る相手やシーンに合わせて選べるラインナップで、京都旅のお土産選びにぜひ役立ててください。
※価格や購入場所等の情報は、すべて取材当時のものです。
※当記事は一部に商品PRを含んでいます。

出典:老松
京都でも最古の歴史を持つ花街・上七軒で明治41(1908)年に創業した老松。100余年の歴史を持つ老舗が手がける「本わらびもち」は、国産の希少な本わらび粉を使用した贅沢なわらび餅です。お好みで国産大豆から作られた香ばしいきな粉と黒蜜をかけて食べます。もちもちの弾力に驚きを隠せない「本わらびもち」。清涼感のあるのど越しは、暑い季節に最適のお土産です。

出典:茶ト加々阿
「京フランス」は、京都とフランスをの交流をイメージして作られたフィナンシェです。良質なミルクの産地・イズニーサントメール酪農協同組合のミルクで作られたフランス産発酵バターと、旨味、苦み、色味を引き出すため特別に作られた抹茶を使用しています。
バターの濃厚なコク、芳醇な香りと抹茶の苦み・旨みが見事に調和した「京フランス」。フランス国家最優秀職人章パティシエのパスカル・モリネス氏と、全国茶審査技術十段を持つ酢田恭行氏が監修した特別な焼き菓子は、一度は食べておきたい一品です。

出典:亀屋良長
「スライスようかん(小倉バター)」は、シート状の羊羹です。スライスチーズにヒントを得て誕生した商品は、パンにのせて焼くと熱々の小倉バタートーストに大変身。異色の羊羹は2018年9月の発売以来、累計約60万袋以上を記録する大ヒット商品として名実ともに亀屋良長の看板商品に成長しています。
多くの人に指示されている「スライスようかん(小倉バター)」。羊羹単体で食べるより好みが分かれにくいため、羊羹や餡子が苦手な人にもぜひ試してほしい一品です。

出典:京阿月
通常の2倍の卵を使用し、ふっくら焼き上げたどらやき(みかさ)生地に、フランス産とオーストラリア産のクリームチーズと北海道産の生クリームをサンド。アクセントにラムレーズンを加えた、和洋折衷のどら焼きです。
ふんわりしっとりの生地と濃厚ながらもレモンの酸味がさわやかなクリームチーズ、芳醇で香り高いラムレーズンが絶妙にマッチ。今までにないどら焼きを楽しめます。大人リッチな味は、お茶請けはもちろん、ワインやカクテルのお供としても合うため、変わり種のおつまみとして特にお酒好きの人に贈りたい一品です。

出典:よーじや
あぶらとり紙でお馴染みの「よーじや」が作る、「よーじや謹製 手作り最中」です。最中はよーじやのロゴマークを模した可愛い見た目をしているのが特徴。最中皮と餡子はそれぞれ個包装されているため、作りたてのパリパリ食感を味わえます。
もちろん、餡子の量はお好みで調整可能。アイスクリームを一緒に挟めば、暑い夏にぴったりのアイス最中としても楽しめます。よーじやと言えばあぶらとり紙というイメージを持つ人も多いなか、意外なお土産として驚かれる一品です。

出典:京都ヴェネト
「宇治抹茶生チーズロール」は、オーストラリア産のクリームチーズと北海道産の生クリームからなるチーズクリームを抹茶生地で巻き、表面を抹茶ジュレでコーティングしたロールケーキです。抹茶はそのときどきで最も美味しいものを使用。クリームチーズの酸味とコク、抹茶のほろ苦さによるハーモニーを楽しめます。抹茶好きやチーズケーキ好きにはぜひ試してほしい逸品です。

出典:髙野屋貞広
京言葉で「ちいさな」や「こぢんまりしたさま」を表す「ちんまり」。名前のとおり、コロンと小さなサイズ感に加えて、うさぎや子ぶた、ひよこが可愛い和風のマシュマロです。
「うさぎ」はバニラ&レモン味、「子ぶた」はいちご味、「ひよこ」はバター&ミルク味とバラエティー豊かなフレーバー展開。ちんまりにはこのほかパンダ、くま、トラをイラストした「楽園」、イルカ、アザラシ、白くまが可愛い「オーシャン」もあります。キュートな見た目と柔らかい食感は特に女性や子どもに喜ばれるでしょう。

出典:京菓匠 鶴屋長生
ドーナッツ型のクッキー最中「京のわっかさん」は最中とクッキーの食感が異なるサクサク感と香ばしさ、各味の風味が新しいハイブリッド和菓子です。味はプレーン、抹茶、いちご、ほうじ茶の4種類。優しい色合いが京のはんなり感を演出します。丸い穴を覗けばちょっぴり先の未来をおみとおし。見た目に楽しい、食べて美味しい他ではあまり見ない珍しいお土産です。

出典:二條若狭屋
マッチ箱のような小箱に入った葛湯「不老泉」。スタンダードな葛湯、抹茶風味、しるこの3種類があります。抹茶風味としるこには、麩焼きの千鳥とあられ入り。とろりとした葛湯に、サクサクの香ばしい千鳥とあられが良いアクセントになっています。
葛には身体を温める効果があるため、不老泉を飲むと身体がぽかぽか温まります。夏は冷房による冷え、冬は外気による冷えに対して身体のなかから温めてくれる「不老泉」。血行不良や冷え性の人にもおすすめのお土産です。

出典:大安
1902(明治35)年創業以来、「野菜に見られている」ことを意識して、一つひとつ野菜を観察し丁寧に漬け込んできた大安。全商品、主原料はもちろん、ごまや唐辛子などの副原料に至るまで国産素材を使用しているため、安心して食べられます。
「ちいさなだいやす」は、そんな大安が販売する一食分がパッケージされた漬物シリーズです。味すぐきや味しば漬、ふくじん漬など10種類の漬物があります。3点入りから15点入りまであり、少しずつ違う味の漬物を楽しめることから、漬物好きでも味の好みが分からない人への贈り物に最適です。

出典:たきものゑびす
日本海で水揚げされた海の幸「じゃこ」と、山の幸「実山椒」を熟練の技で炊き上げた「チリメン山椒」。厳選した材料と長年の知識・経験によって生み出された独自の製法で炊き上げたチリメン山椒の奥深い味わいはご飯のお供に最適です。
塩加減は控えめなので、塩分が気になる人にもおすすめ。ご飯以外にもパスタの具や、剥いた枝豆と和えたり、チーズに乗せて食べたりとさまざまなバリエーションで楽しめます。特に料理好きの人や、白米好きの人におすすめのお土産です。

出典:一保堂茶舗
宇治川や木津川水系の風土に育まれた茶葉を中心に取り扱う「一保堂茶舗」。京都、奈良、滋賀の標高が高く朝晩の寒暖差が激しい山間部で育つ茶葉は香りや甘みが強い特徴があります。なかでも「煎茶 正池の尾」は、甘みと旨み、渋み、苦み、香りのすべてがちょうど良く、飲みやすいため贈る人を選びません。お湯の温度によって味わいが変わるので、ツウ向けにも喜ばれる逸品です。

出典:京都井和井
「豆こもん」は、全体に小柄な模様が入っていることに由来する日本の着物の一種「小紋」をあしらった可愛らしい小物シリーズです。小物入れや小銭入れ、定期入れ、がま口ポシェットなどバリエーションがあります。ポップでキュートな柄で年齢問わず持ちやすいため、小さな子どもから年配の方向けまで幅広く対応できるお土産です。

出典:満月
もちっとした餅生地に丹波大納言の粒あんが包まれた「阿闍梨餅(あじゃりもち)」は、京都で90年以上愛される銘菓です。行列ができる店舗もあるほど人気が高い一品です。生地に粒あんという定番の組み合わせながらも、独特の薄くてモチッとした伸びのある食感が癖になる味わいです。
阿闍梨餅の名前は、比叡山で修行をする高僧(阿闍梨)が、厳しい修行中に餅を食べて耐え、飢えを凌いだことに由来します。日本茶に良く合うため、特にお茶好きの人や和菓子好きの人に喜ばれるでしょう。

出典:鼓月
昭和38年に生まれた「千寿せんべい」は鼓月オリジナルのヴァッフェル菓子です。新たな和菓子を生み出すためにドイツ製の製菓機器を購入したところ、間違えて焼肉製造機を購入したことから生まれた波形のクッキー生地が、独特なサクサク感を生み出しています。
サクッとほろっと溶ける軽やかな口溶けとは反対に、ほんのり甘くコクのある濃厚なシュガークリームのハーモニーが話題を呼び、今では年間約1000万枚を生産するほどの人気商品となっています。お茶はもちろん、珈琲、紅茶、ジュースにも合うので、年配の方からお子さんがいるご家庭まで幅広く対応可能なお土産です。

出典:BEL AMER京都別邸
枡に見立てたショコラのなかに、国産素材をジュレにして流し込んだ「瑞穂のしずく」。まるで宝石のような見た目が女性受け抜群のお土産です。
シリーズには「日本酒」や「お茶」、「国産果実と蜂蜜」があり、それぞれ日本ならではの素材を使用しています。そのため、海外の方へのお土産にもおすすめ。ねりきりなど和菓子にも負けない造形の美しさは、「Cool Japan」を感じること間違いなしです。

出典:zarame
zarameは、和テイストの綿菓子を楽しめる綿菓子専門店です。「アソート 愛宕の蒼」は、京都丹波産黒豆きな粉を贅沢に使用した「綿八ッ橋」、塩漬けした桜葉と北海道産ミルクが織りなす「桜みるく」、京都宇治抹茶と国産あずきの贅沢な組み合わせが間違いない「抹茶金時」など、6種類の綿菓子がセットになっています。
和菓子を彷彿とさせるパッケージから綿菓子が入っているとは想像できないため、開けたときの驚きはひとしお。特にお子さま向けのお土産としておすすめです。

出典:クロッシェ
平安の世から温故知新を大事にしてきた京都。伝統技術に最新技術を組み合わせ、次世代の文化を創り上げてきました。クロッシェも同じく、日本書紀まで遡る飴の歴史を踏襲し、京の伝統技法と新たな技術を駆使して新たな「あめ」を提案しています。
濃茶手鞠は、京らしい抹茶色の飴です。口に含めば品の良い甘さのなかにほんのり抹茶味が広がります。宝石のように美しいあめ玉のなかに息づく京文化。日本の方はもちろん、外国の方に贈ると喜ばれるでしょう。

出典:茶ト加々阿
「京ラングヴェール」は、清水寺前に本店を構える茶ト加々阿を代表する一品です。最大のこだわりは、最高位の茶師が厳選した特選宇治抹茶を使用している点。ラングドシャには通常使用する量の2倍量の抹茶を使用しており、濃厚なお茶の香りと苦みと濃厚なキャラメルのマリアージュを楽しめます。
日本茶はもちろん、コーヒーや紅茶との相性抜群。さらに、カクテルやシャンパン、スパークリングワインなど、おしゃれなお酒とのペアリングもおすすめです。冷蔵庫で冷やすとショコラのパキッとした食感が増し、より濃厚な抹茶の風味を楽しめるのも魅力。和を感じるおしゃれなスイーツを探している方や、おしゃれな女子会の開催を計画している方に手にとってもらいたい一品です。

出典:鼓月
「千寿どら」は、昭和38年に誕生した京都の銘菓・千寿せんべいが、装いも新たにどら焼きとして進化した一品です。最大の特徴は、独自の波型生地を彷彿とさせる愛らしいフォルムと、千寿せんべい専用に開発された「シュガークリーム」をそのまま贅沢に使用している点です。
通常のどら焼きとは異なり、あっさりとしたクリームの甘さと、ふんわりしっとり焼き上げた生地のコントラストが絶妙な新感覚の和スイーツ。そのままいただくのはもちろん、冷やして食べるとクリームが引き締まり、また違った幸福感を味わえます。伝統を守りつつも新しさを求める感度の高い女性や、親しみやすいけれど特別感のある「おもたせ」を探している方におすすめです。

出典:鶴屋吉信 IRODORI
IRODORIの「琥珀糖」は、江戸時代から続く老舗・鶴屋吉信が展開する限定ブランドの商品です。伝統的な干菓子をパステルカラーのスティック状に仕立てた独自のデザインは、光を通すと宝石のように輝き、思わず見惚れてしまう美しさ。ジャスミン、カモミール、ラベンダーなど5種類の風味があり、口に含むと外側のシャリッとした食感の後に、繊細なハーブの香りがふわりと広がります。
炭酸水やシャンパンに浮かべれば、色鮮やかなカクテル風のドリンクとしても楽しめます。トレンドに敏感な友人へのプレゼントや、日常に少しの彩りを添える自分へのご褒美として、ハイセンスなお土産を求める方にぴったりです。

出典:祇園辻利
「ぎおんの里」は、抹茶の老舗・祇園辻利で長年愛され続けている、不動の人気を誇る抹茶菓子です。宇治抹茶をたっぷりと練り込み、薄く焼き上げたロールせんべいの心地よい歯ざわりが特徴。中には優しい甘さのホワイトクリームが詰まっており、抹茶の豊かな香りとほろ苦さを引き立てます。
バニラアイスクリームに添えたり、細かく砕いてパフェのトッピングにしたりと、お家でのデザートアレンジも自由自在。その上品なビジュアルと安定感のある美味しさは、職場でのばらまき用としてはもちろん、本格的な抹茶の風味を手軽に楽しみたい方、小さなお子さまのいるご家庭へのお土産としても喜ばれる逸品です。

出典:上羽絵惣
「薬用ハンドジュレ 瑞々」は、創業270年以上の絵具屋・上羽絵惣が、胡粉ネイルの技術を活かして開発した「手肌の美容液」です。最大の特徴は、ジュレという名の通り、肌にのせた瞬間に水のように溶け込む驚きの浸透力。さらっとしているのに内側は潤い、スマートフォンの操作やデスクワークの合間でもストレスなく使用できるのが特徴です。
香料・着色料・鉱物油・界面活性剤・パラペンフリー不使用。京都産のお茶の葉エキス、シルク抽出液などの有効成分により、手荒れを防ぎつつ、保湿成分が瑞々しい肌へと導きます。また、目に入るたびに気分を上げてくれるレトロで上品な和のパッケージもおすすめのポイント。無香料のため、お気に入りの香水と香りが混ざらないなど、場所やシチュエーションを選ばずに利用できるのも女性向けにおすすめの理由です。

カレ・ド・カネールは、創業330年以上を誇る聖護院八ッ橋総本店から誕生した、八つ橋の新しい食べ方を提案するブランド「nikiniki」で購入できる新感覚の八つ橋です。季節によって異なる味の生八つ橋と、チョコレートやキャラメル、りんごやいちごのコンフィチュールや桜、桃、ラムレーズンなどの餡との自由な組み合わせを楽しめます。
和菓子らしからぬ見た目と、自分で作りあげる楽しさで若い人を中心に好評を博しているお土産です。

出典:梅園 oyatsu
名前のとおり、花束のような見た目をした「あんの花束」。もっちりとした生地に抹茶、カラメルアーモンド、紅茶の餡子を包み、ドライフルーツをトッピングした和菓子です。見た目の可愛らしさ、華やかさから、特に女性へのお土産におすすめです。
季節によって異なる味も販売されているので、そちらもチェックしてみてください。

出典:バイカル
「ころりん」は、昭和30(1955)年に下鴨で創業した洋菓子店・バイカルの人気商品アップルパイに使用している紅玉りんごがごろっと入ったシュークリームです。その名のとおりころんとしたフォルムが愛らしく、チョコ細工でりんごの枝を再現するなど、細部までこだわっている「ころりん」。この手のひらサイズのシュークリームは、京都ポルタ店だけで販売中の限定商品です。見た目の可愛さから女性やお子さま向けのお土産にもおすすめの一品です。

出典:Tsuroku
京都の伝統銘菓・そばぼうろにチョコレートをたっぷり染みこませた「ショコラぼうろ」。カカオやアールグレイ、ほうじ茶、抹茶などのパウダーをまぶしており、サクサク食感と各種パウダーの風味を楽しめます。
昔ながらのおやつぼうろから現代風に進化したショコラぼうろ。年配の方はもちろん、お子さまにも味わいやすいお土産です。パウダー付は10月から3月の限定販売。パウダー無しは、季節問わず販売していますが、そばぼうろとのセットでの販売になります。

出典:ぶぶる
祇園辻利の新ブランド・ぶぶるを代表する商品のひとつ「ぶぶるロール」。薄焼きのロールせんべいで抹茶、玉露、ほうじ茶、玄米茶、ホワイトの全5種のクリームを包み、さらに各種クリームとの相性の良いチョコレートで外側をコーティングしています。
サクッとした食感にクリーム、チョコレートの甘さが贅沢なお菓子は、お茶の風味による余韻を存分に楽しめる一品。京都らしいお土産を探している人におすすめです。
伝統と新しさが調和する京都。その魅力はお土産にも色濃く表れており、選ぶ時間そのものも旅の楽しみのひとつです。京都駅には、限られた時間でも効率よく多彩なお土産を見比べられる環境が整っています。
今回ご紹介したラインナップを参考にすれば、きっと贈る相手に喜ばれる一品や、自分の記憶に残るお気に入りに出会えるはず。京都らしさを感じるお土産を、ぜひ最後まで楽しみながら選んでみてください。
※こちらの記事は旅サラダPLUS編集部が2026年3月に更新しました。
※記載の内容は取材・調査時点のものであり、ご利用時と異なる場合があります。実際に店舗に行かれる際には在庫の有無等のご確認をお願いします。
※記事内で紹介した商品をECサイトで購入すると売上の一部が旅サラダPLUSに還元される場合があります。
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