長崎県松浦市|豊かな自然と海の幸 五感で体感!アジな旅!
2025.08.16
通天閣や大阪城、海遊館など観光名所にあふれている大阪。日本を代表するグルメタウンでもあり、たこ焼きや串カツを食べ歩く“食いだおれの旅”も楽しめます。さらに、なんばグランド花月や天王寺動物園など、子供から大人まで楽しめるスポットが盛りだくさんです。
そこで今回は、大阪府でおすすめの観光スポットを30ヶ所紹介します。定番から穴場まで、またカップルや子連れなど目的に合わせた観光名所も紹介しているので、ぜひ大阪観光の参考にしてみてください。
※営業時間や価格は、すべて取材当時のものです。
大阪のランドマークの1つでもある梅田スカイビルの屋上には、大阪平野や淀川などを一望できる空中庭園展望台があります。ぐるりと一周できる回廊が整備されており、心地よい風を感じながら地上173mの空中散歩を楽しめます。夜景の美しさでも知名度の高いスポットです。
景色を堪能したあとは、ショッピングや食事を楽しみましょう。オリジナルグッズが並ぶギャラリーショップや、カフェ、スカイラウンジなどが利用できます。記念日や名前を刻印できるハート形の南京錠「ハートロック」が人気のお土産の1つです。
関西一の長さを誇る天神橋筋(てんじんばしすじ)商店街は、約400年前に寺町として形成されたのが始まりです。現在のように商店街として栄えたのは明治時代に入ってからで、現在でも土産物店や飲食店、総菜屋、刃物屋など多くの店が立ち並び、賑わっています。たこ焼きや串カツなどの大阪グルメの食べ歩きができるので、食いだおれの旅にもぴったりのスポットです。
かつて多くの文人墨客に愛されたこの地には、偉人の墓所もあります。専念寺や九品寺などにも立ち寄って、歴史や文化を感じながら大阪の下町の雰囲気を楽しんでみましょう。
菅原道真公を御祭神とする大阪天満宮は、学問成就や合格祈願の神社として有名です。地元の人からは「天満の天神さん」の名で親しまれています。国の登録文化財に指定されている梅花殿や参集殿などの建築物が見どころの1つです。
毎年6月から7月の期間には、日本三大祭りに数えられる天神祭(てんじんまつり)が開催され、多くの人で賑わいます。特に7月25日には数多くの船が行き交う船渡御(ふなとぎょ)と奉納花火が行われ、「火と水の祭典」とも呼ばれます。
「住まい」をテーマに、大阪の街の歴史や文化を紹介する専門博物館です。江戸時代から明治、大正、昭和の時代までの街を模型や映像などで再現しています。特に江戸の大阪を実物大で再現した「なにわ町家の歳時記」のコーナーでは、1日の移り変わりを音や光で表現するなど、知的好奇心をくすぐる仕掛けが随所に施されています。
常設展以外に、大阪の暮らしや文化にまつわる企画展を年5回開催。さらに、ボランティア集団「町家衆」によるワークショップや町屋ツアーなどが開催されているので、子供も楽しく遊びながら歴史を学べます。
昭和52年(1977)に国内外の現代美術作品を収集、保管、展示するために開館した美術館。平成16年(2004)に万博記念公園から現在の場所に移転し、世界的にも珍しい完全地下型の美術館として注目を浴びました。竹の生命力をイメージして造られた建物自体も、美術品のような美しさです。
エントランスロビーでは、開館当初からの貴重なコレクションの1つであるジョアン・ミロの陶板壁画《無垢の笑い》を見ることができます。映像やパフォーマンスなどさまざまなジャンルの作品展示にも近年力を入れているため、最新のアートに触れたい人にもおすすめです。
堂島川と土佐掘川の間にあり、水辺の景観を楽しめる自然豊かな公園です。大阪市初の公園として、明治24年(1891)に開園しました。川の流れや周りのビルとの調和が美しく、「大阪みどりの百選」にも選ばれたデート向けのスポットです。
面積10.6haの敷地内にあるバラ園は春と秋が見頃。約310種類3,700株のバラが植えられています。ケヤキやツバキなどの木々とともに、10体の彫刻が並ぶ中之島緑道では、ゆったり散策が楽しめます。年末のライトアップも人気です。
大阪の代表的な繫華街の1つであり、観光の定番スポットの道頓堀。大阪名物を味わえる飲食店をはじめ、土産物屋や劇場などさまざまなお店が立ち並んでいます。グリコや、かに道楽などインパクト大の看板が賑やかで、まさに大阪らしい雰囲気を楽しめる場所。夜は川面にネオンがきらめき、また違った雰囲気になります。川から道頓堀の街並みを眺められる「とんぼりリバークルーズ」もおすすめです。
2025年春には商業施設「中座くいだおれビル」が改装され、新たな観光地になると話題です。巨大な「くいだおれ太郎」の立体看板ができる予定なので、ぜひチェックしましょう!
吉本興業の原点である寄席小屋の遺伝子を継承した劇場で、昭和62年(1987)に誕生しました。座席数は858席で、国内最大級の規模の劇場として知られています。ベテランから若手までさまざまな芸人が笑いを届けており、特に「吉本新喜劇」が人気です。365日、毎日公園を行っているため、いつ訪れても楽しめます。
施設内にはお土産ショップやお食事処が充実しており、1日たっぷり過ごせるスポットです。吉本興業とタリーズコーヒーのコラボレーション店舗である「花のれんタリーズコーヒー」では、ここだけのドリンクやオリジナルグッズが販売されています。
御堂筋は大阪の代表的な繁華街である梅田(キタ)と難波(ミナミ)を南北に貫く、全長4.4kmの幹線道路です。沿道にある2つの寺院、北御堂(本願寺津村別院)と南御堂(真宗大谷派難波別院)が通りの語源になっているといわれています。
イチョウ並木が整備されており、秋には美しい紅葉が楽しめます。その素晴らしい眺めから、大阪市指定文化財にも指定されています。冬時期には毎年、イルミネーションのイベントを開催。「最も多く街路樹にイルミネーションを施した通り」としてギネス世界記録にも認定されました。
難波(ミナミ)の中心地にある繁華街。長さ80m、幅3mの路地が東西にそれぞれ伸びており、老舗の割烹や甘味処、バーなどレトロな飲食店が並びます。石畳の路地は情緒たっぷりで、賑やかな観光地とは一線を画す、落ち着いた雰囲気が魅力。喧騒から離れ、ゆったりと過ごしたい大人におすすめの穴場スポットです。
横丁内の法善寺にもぜひ立ち寄ってみましょう。緑の苔に覆われた姿が珍しい、水掛不動尊が祀られています。水をかけて拝むと、願いが叶うといわれています。
難波神社は反正天皇(はんぜいてんのう)が、父帝である仁徳天皇(にんとくてんのう)を祀るために創建した神社です。もともと大阪府松原市に建てられましたが、天正年間(1583)に現在の場所に移されました。境内には樹齢推定400年を超える御神木の楠があるなど、パワースポットとしても知られています。
船場の商人が厚く信仰した博労稲荷神社(ばくろういなりじんじゃ)や、末社の金毘羅神社(ことひらじんじゃ)なども見どころです。6月には菖蒲神事(しょうぶしんじ)が執り行われ、2人の巫女による神楽「菖蒲刈り」を自由に見学できます。2月の節分に行われる玉の緒祭、7月に氷をお供えする氷室祭(ひむろまつり)も有名で、多くの人が訪れます。
古着屋やレコード店、スポーツショップなどが立ち並び、若者のカルチャーを発信するアメリカ村。1970年代に倉庫街だったこの場所で、ジーンズや中古レコード、サーフボードなどをフリーマーケットで販売したのが始まりといわれています。
中心にある三角公園でイベントが行われたり、グルメの食べ歩きを楽しんだりなど、デートにもぴったりの場所です。大阪出身のアーティストが描いた「ピース・オン・アース」の壁画は、アメリカ村のシンボル的存在。オリジナルデザインの街灯があるなど、アートも楽しめます。
大阪城は豊臣秀吉が天正11年(1583)に築城を開始し、その後、徳川家康の手に渡りました。これまで何度か再建され、現在の城郭は豊臣、徳川の時代に続く3代目。この天守は昭和6年(1931)に市民の願いによって復興されたもので、国の登録有形文化財にも指定されています。
白漆喰の壁に金色の装飾が美しく輝く城郭は5層8階建て。内部は展示室になっており、歴史資料や映像、ミニチュア模型などで大阪城の歴史や魅力を伝えます。地上55mの展望室からの景色は格別です。
大阪城一帯は史跡公園として整備され、誰でも自由に散策できる憩いの場となっています。公園内には大阪城をはじめ、コンサート会場として使われている「大阪城ホール」や、野球場などの施設が点在しており、歴史・音楽・スポーツが楽しめます。大手門や櫓(やぐら)などの重要文化財も豊富です。
さらに梅林や桃園、あじさい・うつぎ園などお花が楽しめるスポットが満載。特に春には約3000本の桜が咲き誇り、大阪城との美しいコラボを眺められます。夜桜ライトアップは必見です。
古代から中世、近世、現代に至るまで1350年以上にも及ぶ大阪の歴史を紹介する博物館。実物資料だけでなく復元模型や映像、グラフィックなどを織り交ぜ、わかりやすく紹介しているので子供の学びの場にもぴったりです。
建物8階には、発掘現場を再現した特別展示フロアがあり、考古学を体験できるワークショップが開催されます。特に、ゴールデンウイークや夏休みに子供向けの体験イベントが多く開催されるので、チェックしましょう。B1階では難波宮遺跡(なにわのみやいせき)の貴重な実物が一般公開されています。
難波宮跡(なにわのみやあと)公園は、国の指定史跡である「難波宮跡附法円坂遺跡」を整備した史跡公園です。難波宮跡は建設された時代によって2つの時期に分かれ、公園内では前期難波宮の八角殿跡と、後期難波宮の大極殿基壇(だいごくでんきだん)を見ることができます。
令和7年(2025)3月には商業施設「なノにわ」が新しくオープンする予定で、今後さらに注目を浴びる穴場スポットとしてぜひチェックしておきたい観光地です。近くの大阪歴史博物館にも立ち寄って、難波宮跡の理解をより深めましょう。
通天閣は明治45年(1912)に、パリの凱旋門とエッフェル塔をイメージして建てられました。しかし火災をきっかけに解体されてしまい、昭和31年(1956)に復興を願う地元の人たちの声で今の二代目の通天閣が誕生しました。今も大阪のランドマークとして存在感を放っています。
塔内には複数の展望台があり、それぞれ素晴らしい眺めが楽しめます。特に跳ね出し展望台「TIP THE TSUTENKAKU」からの眺めはスリル満点! シースルーの足場で空中に浮いているかのような特別な体験ができます。足の裏を撫でるとご利益があるといわれる「ビリケンさん」にもぜひ会いに行って。
あべのハルカスは日本一の高さを誇る、約300mの超高層ビルです。ビル内には美術館・ホテル・百貨店が入っており、ショッピングやグルメを楽しんだり、アートを鑑賞したりなど、さまざまな目的で利用できます。
58階から60階には展望台「ハルカス300」があり、天候が良ければ大阪市内だけでなく、京都や淡路島、関西国際空港まで見渡せます。展望台のショップで販売されている、公式キャラクター「あべのべあ」のかわいいグッズもチェックしてみてください。フォトスポットもあるので、旅の思い出作りにおすすめです。
大阪観光の定番スポットとして知られる新世界。明治36年(1903)の第5回内国勧業博覧会の開催をきっかけに、通天閣やルナパークが造られるとともに、芝居小屋や食堂などが増えたことから生まれました。パリとニューヨークを足して2で割ったような新しい場所を目指して、「新世界」という名称がつけられたともいわれています。
どて焼き屋や串カツ屋など大阪グルメのお店がひしめき合う、約180mの長さのジャンジャン横丁が名物の1つ。「ビリケンさん」の巨大な像や、インパクトある大きな看板など、新世界らしい風景をバックに記念撮影も楽しめます。
天王寺公園内にある天王寺動物園は、大正4年(1915)に開園した100年以上の歴史をもつ動物園です。11haの敷地に、およそ170種の動物が暮らしています。動物の生息地を再現した展示方法を積極的に取り入れており、「ペンギンパーク&アシカワーフ」や「アフリカサバンナゾーン」などの展示室で、野生に近い行動を観察できます。
さらに、飼育スタッフの説明を聞きながらテンジクネズミを観察できる小学生向けのイベントや、動物お食事タイムなど、子供が楽しめる仕掛けが盛りだくさん。夜の動物たちを観察できる期間限定イベント「ナイトZOO」も人気です。
推古天皇元年(593)に朝廷によって初めて創建された官寺。中門から五重塔、金堂、講堂まで建物が一直線に並んでおり、その周りをぐるりと囲むように回廊が立てられているのが特徴です。これは日本でもっとも古い建築様式の1つとされ、「四天王寺式伽藍(がらん)配置」と呼ばれます。
約11万㎡の敷地内には、聖徳太子をお祀りしている聖霊院(しょうりょういん)や、国宝・重要文化財を数多く保存・展示している宝物館などがあります。毎年4月には聖霊会舞楽大法要が行われ、重要無形民俗文化財の古典芸能「天王寺舞楽」を見ることができます。
映画会社「ユニバーサル・スタジオ®」の映画をモチーフにした巨大テーマパーク。「ジョーズ®」や「ジュラシックパーク®」、「ハリー・ポッター™」など大人気映画の世界に浸れるアトラクションが多数用意されています。任天堂のゲームの世界を再現したエリア「スーパー・ニンテンドー・ワールド」は特に評判で、国内外から多くのファンが訪れています。さらに令和6年(2024)には新エリア「ドンキーコング・カントリー™」が開業しました。
9月から11月に限定で行われるハロウィンイベントも大変人気です。夜にはパーク内をゾンビたちが練り歩き、また違った雰囲気が楽しめます。
海遊館は世界最大の海である太平洋を中心に、環太平洋の自然を再現した水族館です。ジンベイザメが優雅に泳ぐ大きな水槽や、オーストラリアのサンゴ礁「グレート・バリア・リーフ」、ゴマフアザラシが生息する「モンタレー湾」など多種多様な展示で生き物たちの生態を紹介しています。アシカやイルカなどの哺乳類からクラゲ、熱帯魚など約620種30,000点の生き物たちが飼育されているので、子供の知的好奇心を高めてくれるでしょう。
ジンベイザメが暮らす巨大水槽を上から見ることができるバックヤードツアーをはじめ、魅力的なイベントも充実。夜の海を覗ける「夜の海遊館」イベントでは、光と音の演出のなか幻想的なひとときを楽しめます。
高さ112.5m、ゴンドラ数60台、直径100mの世界最大規模の観覧車です。1周約15分で周れて、晴天時には明石海峡大橋や関西国際空港まで見渡せます。8台のシースルーゴンドラも完備。椅子と床が透明なので、まるで空中散歩をしているような浮遊感を楽しめます。
日中の眺めだけでなく、日本夜景遺産に認定された夜景も見事。光り輝く大阪の街並みを一望でき、ロマンティックな雰囲気に浸れること間違いなしです。大観覧車のライトアップもあり、2種類のLED照明でその日の天気予報をお知らせしてくれます。
天保山ハーバービレッジ・海遊館近くの波止場から出航し、大阪ベイエリアを巡れるクルーズ船。コロンブスがアメリカ大陸を発見した際の旗艦「サンタマリア号」をモチーフにしたゆったりとした帆船型観光船で、中で食事も可能です。
デイクルーズは約45分、トワイライトクルーズは約60分で周れて、天保山大橋や天保山大観覧車など大阪の名所を船上から見ることができます。海遊館や天保山大観覧車などと合わせてデートプランを組むのもおすすめ。夕方は美しい夕日、夜の時間帯はライトアップされた夜景が楽しめます。
大阪市住吉区の住吉大社は、全国に約2,300ある住吉神社の総本社です。約3万坪の境内には国宝に指定された四本殿や、角柱が特徴的な住吉鳥居、重要文化財の摂社・大海神など、貴重な建築物が多数あります。なかでも住吉大社の象徴的な存在となっているのが朱色の反橋(そりはし)、通称「太鼓橋」です。反橋は、渡るだけで「お祓い」になるといわれています。
枝垂れ桜がきれいに咲き誇る春時期や、新緑と卯の花が楽しめる初夏が訪れるのに人気の季節。7月には夏祭りが行われ、浴衣を着た参拝者で賑わいます。
「太陽の塔」は、アジア初の国際博覧会・大阪万博の際に建てられました。芸術家の岡本太郎作の高さ約30mの塔で、過去から現在、未来を表す3つの顔がデザインされています。じつは、大阪万博当時は内部に4つ目の顔があったといわれていますが、現在は行方がわかっていません。
大阪万博から約50年後の平成30年(2018)から、内部が一般公開されています。内部では生命の進化の過程を表した「生命の樹」を見学できるほか、ミュージアムショップでお買い物を楽しめます。限定のポストカードや「太陽の塔」をモチーフにしたピンズなどをぜひお土産に。
万博記念公園は、昭和45年(1970)に開催されたアジア初の国際博覧会・大阪万博の跡地を整備してできた公園。約260ヘクタールの広大な敷地のなかには広場やアスレチックなどがあり、子供と遊ぶのにもぴったりの場所です。
自然豊かな公園には四季折々の花が咲き、特に梅が咲く2月上旬から3月上旬には多くの人が訪れます。この時期には「梅まつり」と同時に「椿まつり」が行われ、公園内でさまざまなイベントが実施されます。この時期限定のフードやスイーツもチェックしてみてください。
EXPOCITY(エキスポシティ)は300店以上の店舗数を誇る「ららぽーと EXPOCITY」と、複数の大型エンターテインメント施設で構成される日本最大級の大型複合施設です。映画館や屋内スケートパーク、観覧車などがあり、さまざまな目的で利用できます。
特に水族館・動物園・美術館が融合した新しい体験型施設「NIFREL(ニフレル)」がおすすめ。生き物を身近に体感できる工夫のある展示で、子供から大人まで楽しめます。全館バリアフリーでベビーカーの移動がラクなど、小さな子供連れでも楽しめる施設です。
明治の森箕面国定公園のなかにある落差33mの大きな滝。水が流れ落ちる様子が、農具の箕(み)に似ていることから、箕面大滝(みのおおおたき)と名付けられました。その神秘的な美しさから日本の滝百選に選ばれています。
公園の入り口から箕面川の渓流に沿って、約2.8kmの遊歩道が整備されており、散策が楽しめます。春は桜を愛でたり、夏は蛍を観察したりなど、季節ごとに魅力があふれているスポットです。特に11月中旬から12月初旬にかけては秋の紅葉が美しく、滝とのコラボレーションが楽しめます。
大阪府には、風光明媚な自然を堪能できるスポットや、アトラクション・アクティビティを楽しめるスポット、歴史を肌で感じられるスポットなど、数多くの魅力的な観光名所が随所にあります。今回紹介したのは、多種多様な大阪の観光名所のなかでも特におすすめのスポットです。大阪府へのおでかけや旅行の際に、観光する場所に迷った場合はぜひ本記事を参考にして、素敵な想い出を作ってくださいね。
※こちらの記事は旅サラダPLUS編集部が2025年2月に作成しました。
※記載の内容は取材・調査時点のものであり、ご利用時と異なる場合があります。実際にスポットに行かれる際には営業時間や料金等のご確認をお願いします。
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