かに/ふぐ/魚料理ランキングRANKING
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1位
海鮮食堂 なかうら
境港市竹内団地の「大漁市場なかうら」内にある海鮮料理店。名物の「かにトロ丼」は新鮮な紅ずわいがにを独自の製法で熟成させ、まぐろのトロのような深い味わいを引き出した自慢の一品だ。「かには鳥取観光に欠かせないグルメ」としてランチに薦める地元住民も多い。他にも、甘えびを贅沢に使った「えびトロ丼」をはじめ、海鮮丼や定食、団体向けにはかにや甘えびの食べ放題メニューも提供している。
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2位
炭焼きあなご あさじ
淡路市浅野南にある穴子料理の販売店。厳選した活き穴子のみを炭火でふっくらと焼き上げた焼き穴子をはじめ、しぐれ煮や穴子丼などを販売している。また、店舗隣にはイートインスペースも併設している。
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3位
河太郎 呼子店
佐賀県唐津市呼子町にある活魚料理の店で、1階中央に置かれた生簀を泳ぎ回る元気なイカを眺めながら食事が楽しめる。自慢のイカは、地元漁師の船から直接生簀に運んだ産地直送。生簀から出したばかりのイカを刺身にした活き造り定食では、まだイカが足を動かしていることも。天ぷらや会席料理など、新鮮な海の幸を使った様々なメニューも提供している。テーブル席のほか座敷、個室もあり、会食や慶事でも利用できる。
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4位
呼子海舟本店
唐津市呼子町殿ノ浦にあるイカ料理専門店。呼子名物の活イカを使った活き造り、いかしゅうまいなどのイカ料理や、玄海の海の幸を使った料理を提供。「いか活き造り定食」などの定食や海鮮丼、様々なイカ料理を味わえる「いかづくし会席」に加え、要予約のコース料理も味わえる。また、隣接する「呼子海舟こだわり工房」では、いかしゅうまいの製造工程をガラス越しに見学できるほか、商品の直売も行っている。
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5位
魚貝料理たかはし
富津市富津、富津公園近くにある海鮮料理屋。富津港に水揚げされる新鮮な貝類を使った料理が自慢で、人気の「あさりめし」をはじめ、「焼きあさり」や「あさりフライ」などで大粒あさりを味わえるほか、千葉の漁師料理「焼きさんが」や、富津名物の穴子料理も提供している。人気の「貝づくし」では、刺身や天ぷら、汁物など、様々な貝料理を味わうことができる。
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6位
土佐タタキ道場
桂浜近くのドライブインレストラン「かつお船」内にある食堂。獲れたてのカツオを自分の手で藁焼きにしてカツオのたたきを作る「藁焼き体験」が人気となっている。焼きたての藁焼きタタキはほかでは味わえない格別の味わい。体験場は最大40名まで入場可能なため、団体での利用も可能だ。カツオのたたきは単品や定食で味わえるほか、テイクアウトや配送も行っている。
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7位
青森のっけ丼
古川市場 青森魚菜センターは、「のっけ丼」で有名な市場だ。食券を案内所で購入し、館内約30店舗ある店から具材を選んで、丼にのっけていくのだ。お刺身以外でも、味噌汁・漬物・惣菜・お肉もある。市場内を自由に歩きながら具材を選び自分このみの丼を作っていくのは楽しい。JR青森駅から徒歩約5分。
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8位
さすけ食堂
富津市金谷の内房なぎさライン沿いにある食堂。「金のアジ」と呼ばれる金谷のアジを使った刺身やアジフライ定食、また金谷の海の幸を味わえる人気メニューの「さすけ定食」や、「かじめ」と呼ばれる海草を麺に練り込んだラーメンなどのメニューを提供している。
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9位
おきよ
1947年(昭和22)創業の福岡市中央区長浜地区の福岡鮮魚市場内食堂は、市場関係者と一般客が利用でき、新鮮な魚介を使った料理が人気だ。刺身、フライ、あら炊き、たたきなどのメニューがあり、定食のご飯は何度でもおかわり可能。福岡名物の「ごまさば」や、ゴマダレを販売している。肉類や総菜もあるため、飽きずに何度でも訪れられる。営業時間は通常8時からだが、日曜、祝日、休業日は11時からとなる。
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10位
オホーツク産直市場かにや
JR網走駅から車で5分。浜値価格が嬉しい直売所は、毛蟹やタラバガニ、帆立、藻琴湖産のしじみ他、加工品などのお土産が豊富に揃う。こだわりのランチを味わえる番外地食堂では、水槽からあげられた新鮮な毛ガニを使った活毛ガニ定食や、特大ホッケなど「北海道」を堪能する料理が盛りだくさん。他にもホタテ、ウニ、イクラなど、オホーツク海でとれた旬の海鮮が味わえる。
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11位
ひたち南ドライブイン
久慈漁港など茨城県内の漁港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類が豊富に揃う、地元の水産会社「飛勘水産」直営のドライブイン。食事処では新鮮なネタが自慢の寿司や、特大海老フライの「でかすぎだっぺ 海老フライ定食」、12月~2月には「あんこう鍋」などが楽しめる。月に1回マグロの解体ショーなど、様々なイベントも開催されている。
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12位
西浦鮮魚マーケット
三河湾に囲まれた蒲郡市の西浦漁港は、1年を通じて多種多様な魚が水揚げされる豊かな漁場である。40年以上続く「西浦鮮魚マーケット」では、旬の魚介類を小売りで販売し、観光客にも利用しやすい。深海魚が多く、秋冬にはワタリガニやふぐ、あんこうなども登場する。ただし、営業時間は朝の5時から7時までで、早めに訪れることがおすすめである。
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13位
関あじ関さばの郷 佐賀関食堂
別府湾と鶴見山を一望できる新名所、亀川マリーナテラスは、国指定名勝の地獄めぐりが近く、温泉やレストラン、お土産ショップ、宿泊施設が揃っている。特に3階のレストラン「関あじ関さばの郷 佐賀関食堂」では、大分県佐賀関から直送される新鮮な魚介類が味わえる。メニューは豊富で、ランチやディナーに利用可能だ。
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14位
温泉&海鮮バイキング とれとれ亭
露天風呂と内風呂を備えた温泉「カタタの湯」と海鮮バイキングのレストランからなる複合施設。温泉で体を休め、漁協直営ならではの新鮮な魚介を使った海鮮バイキングを味わえる。温泉のみ、レストランのみの利用も可能。繁忙期には、昼、夜の営業に加えて朝食バイキングの営業も。
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15位
海旬
JR浜田駅近くの「海旬」は、浜田漁港で水揚げされた新鮮な魚介を使った「おまかせコース」が楽しめる人気店である。定食や丼、単品料理はなく、予算に応じたコース料理のみ提供。予約が必要で、飛び込みはほぼ不可能なほどの人気。3000円から1000円刻みで、6000円コースが標準。刺身も新鮮で美味しく、居心地も良いと評判だ。
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16位
女川海の膳ニューこのり
実家に帰ったようなアットホームな雰囲気を大切に、新鮮な魚介類を使った料理を提供する食堂。豊かな海の幸で知られる南三陸の「地物」を中心に、季節に合わせた旬の海鮮丼や海鮮料理が楽しめる。名物の「活穴子天丼」は、地元産の活〆穴子がはみ出す人気メニュー。ウニ漁のシーズンには、ウニがたっぷり乗った「うに丼」も。女川の海の幸三種(目光、ハゼ、穴子)の天ぷらが競演する「旬天丼」もお薦め。
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17位
大木海産物レストラン
中頭郡読谷村大木の県道6号線沿いにある海鮮料理屋。隣接する鮮魚店の直営で、その日の朝に仕入れた沖縄の新鮮な海産物を使った料理を提供している。人気のバター焼きをはじめ、刺身やフライなどで旬の魚介を味わえる。
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18位
魚市場食堂
小田原漁港にある「小田原魚市場」内の2階に位置する「小田原魚市場食堂」は、早朝から漁師や仲買人、一般客で賑わう人気店だ。特に「大漁定食」(2200円)は、魚の鮮度とボリュームが自慢で、刺身、煮付け、フライなどが楽しめる。昭和30年代にオープンして以来、市場のすぐ上で食事ができる珍しい存在として知られている。ただし、水曜日は市場が休みのため休業となる。
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19位
樺太食堂
稚内市は一年中様々な海産物が水揚げされ、特にウニが代表的な味覚である。ウニの漁期は4-9月で、この期間に合わせて「樺太食堂」が季節限定で営業する。店主自身が漁師で、提供するウニの質と味は確かだ。旅人の口コミで評判になり、現在では国内外から観光客が絶えず来店する。人気メニューは「生ウニ三色丼」で、新鮮なウニとホタテ、ズワイガニが盛られている。
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20位
伊豆鮮魚商 まるたか
伊東駅から徒歩2分にある海鮮料理屋。伊東魚市場の仲買人「まるたか」の直営店で、伊東港に水揚げされた朝穫れの地魚を中心とした海鮮料理を提供している。ランチには、地卵の黄身醤油で味わう「海鮮みぞれ丼」のほか、地元の漁師たちが楽しむ希少なご当地の味「うずわ定食」(ソウダガツオのたたき)も味わえる。
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21位
海鮮市場 北のグルメ・海鮮食堂 北のグルメ亭
北海道札幌市の「札幌市中央卸売市場」に隣接する場外市場の一角にある海鮮市場で、昔ながらの対面販売で北海道の海の幸が購入できる人気スポット。タラバガニや毛ガニ、ウニ、ホッケなどの海産物が広い店内に並べられ、特にカニの品質には自信あり。日本おみやげアカデミー賞を受賞した「いくら正油漬」は、北海道土産の定番として人気がある。海鮮丼など魚介料理が味わえる食堂もあり、「海鮮市場 北のグルメ」で選んだ食材を「北のグルメ亭」で調理することもできる。
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22位
海鮮まえ浜
JR釜石駅前にある「サン・フィッシュ釜石」の2階に位置する「海鮮まえ浜」は、新鮮な三陸の海の幸を提供する人気の海鮮丼店だ。特に「三陸釜石お宝丼」や「5きげんスペシャル丼」は、豪華な食材が盛り付けられ、食べごたえがある。また、市場では新鮮な魚介や干物が販売されているので、食事後のショッピングも楽しめる。
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23位
活魚料理かべしま
唐津市呼子町加部島にある海鮮料理屋。沖合いの海水を満たした生け簀の中を泳ぐ鮮魚を使用。呼子名物のイカの活造りをはじめ、地元漁師から仕入れる旬の活魚を味わえる。加部島の北部に位置し、店舗からは玄界灘も一望できる。
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24位
香海
銚子港で水揚げされた新鮮な魚介類を網元の家で育った店主が調理してくれる「香海」は、あくまで地元の食材にこだわった料理が自慢の店。お勧めは香海定食で単品で注文するより断然お得でボリュームたっぷり。その他、注文をする際にお任せと頼むとその日の最高の食材を吟味した料理を提供してくれる。
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25位
海鮮いづつ
別府市楠町にある海鮮料理屋。関サバや関アジ、フグをはじめ、旬の鮮魚を使った料理を提供している。ランチには10種類ほどの旬のネタが乗った海鮮丼や、刺身をタレに漬け込んだ郷土料理「りゅうきゅう」の丼が人気。
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26位
いせえび料理 よしき
宮崎で獲れた新鮮な伊勢えびを一年を通して楽しむことができる魚料理店。生きが良く、ぷりぷりとした食感をそのまま楽しめる「イセエビ活造り」や、丼からはみ出しそうな大エビを大胆に使った「エビ天丼」など、存分にエビを堪能できる。そのほか、宮崎牛や地鶏も味わうことができる。
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27位
天草生うに本舗 丸健水産「海鮮レストラン」
明るいオレンジ色の壁が目印の海鮮レストラン。目の前に広がる藍い天草の海を眺めながら新鮮な海の幸を堪能できる。豊かな自然に抱かれた天草近海は栄養たっぷりの海藻が多いため、全国でも指折りの生ウニ産地として知られている。3月上旬からはムラサキウニ漁が解禁され、丸健水産をはじめ天草島内の飲食店で新鮮な生ウニをいただくことが可能だ。ウニを炊き込んだウニ飯に旬の刺身と自慢のムラサキウニをたっぷり盛りつけた「海鮮ひつまぶし」は見た目も楽しい人気メニュー。同施設でイルカウォッチングセンターも運営している。
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28位
いか料理専門店 いか道楽
唐津市呼子町加部島にあるイカ料理専門店。呼子湾の海水を溜めた生け簀を泳ぐ新鮮な呼子のイカを使い、身の透き通った活造りをはじめ、いかしゅうまい、天ぷら、釜めしなどのイカ料理を提供。単品のほか、「いか三拍子定食」や「スペシャルいか活き造り定食」、また「佐賀和牛陶板焼き定食」などのメニューが揃う。「瞬間凍結いかの活き造り」などの土産物は地方発送も利用可能。
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29位
鳥羽海鮮市場 海の駅 黒潮 相差店
JR・近鉄「鳥羽駅」より車で約15分の、海鮮料理とお土産の店。あつあつご飯に獲れたての海の幸をふんだんに乗せた、海の香りと新鮮食材の本来の旨みが広がる海鮮丼が名物。定番の「てんこ盛り海鮮丼」をはじめ、伊勢海老とあわびの姿造りが乗った「金の究極の海鮮丼」などメニューも豊富。あじの姿作りが乗った「緑の究極の海鮮丼」は相差店だけの限定メニュー。土産物のコーナーではオリジナル商品のほか伊勢の名産品などを販売している。
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30位
田村岩太郎商店
積丹町美国の「田村岩太郎商店」はウニ漁で知られ、新鮮な魚介を提供する人気店である。特におすすめは、毎朝地元で獲れた新鮮なウニを使用した「生うに丼」で、その濃厚な味わいと磯の香りが楽しめる。また、積丹産のヒラメをメインにした「海鮮前浜ひらめ丼」もあり、運が良ければ自分でウニを盛る「朝うにぶっかけ丼」も体験できる。営業期間はウニ漁に準じるため、訪れる前にウェブサイトやSNSで確認が必要である。
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8位
さすけ食堂
富津市金谷の内房なぎさライン沿いにある食堂。「金のアジ」と呼ばれる金谷のアジを使った刺身やアジフライ定食、また金谷の海の幸を味わえる人気メニューの「さすけ定食」や、「かじめ」と呼ばれる海草を麺に練り込んだラーメンなどのメニューを提供している。
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9位
おきよ
1947年(昭和22)創業の福岡市中央区長浜地区の福岡鮮魚市場内食堂は、市場関係者と一般客が利用でき、新鮮な魚介を使った料理が人気だ。刺身、フライ、あら炊き、たたきなどのメニューがあり、定食のご飯は何度でもおかわり可能。福岡名物の「ごまさば」や、ゴマダレを販売している。肉類や総菜もあるため、飽きずに何度でも訪れられる。営業時間は通常8時からだが、日曜、祝日、休業日は11時からとなる。
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10位
オホーツク産直市場かにや
JR網走駅から車で5分。浜値価格が嬉しい直売所は、毛蟹やタラバガニ、帆立、藻琴湖産のしじみ他、加工品などのお土産が豊富に揃う。こだわりのランチを味わえる番外地食堂では、水槽からあげられた新鮮な毛ガニを使った活毛ガニ定食や、特大ホッケなど「北海道」を堪能する料理が盛りだくさん。他にもホタテ、ウニ、イクラなど、オホーツク海でとれた旬の海鮮が味わえる。
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11位
ひたち南ドライブイン
久慈漁港など茨城県内の漁港で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類が豊富に揃う、地元の水産会社「飛勘水産」直営のドライブイン。食事処では新鮮なネタが自慢の寿司や、特大海老フライの「でかすぎだっぺ 海老フライ定食」、12月~2月には「あんこう鍋」などが楽しめる。月に1回マグロの解体ショーなど、様々なイベントも開催されている。
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12位
西浦鮮魚マーケット
三河湾に囲まれた蒲郡市の西浦漁港は、1年を通じて多種多様な魚が水揚げされる豊かな漁場である。40年以上続く「西浦鮮魚マーケット」では、旬の魚介類を小売りで販売し、観光客にも利用しやすい。深海魚が多く、秋冬にはワタリガニやふぐ、あんこうなども登場する。ただし、営業時間は朝の5時から7時までで、早めに訪れることがおすすめである。
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13位
関あじ関さばの郷 佐賀関食堂
別府湾と鶴見山を一望できる新名所、亀川マリーナテラスは、国指定名勝の地獄めぐりが近く、温泉やレストラン、お土産ショップ、宿泊施設が揃っている。特に3階のレストラン「関あじ関さばの郷 佐賀関食堂」では、大分県佐賀関から直送される新鮮な魚介類が味わえる。メニューは豊富で、ランチやディナーに利用可能だ。
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14位
温泉&海鮮バイキング とれとれ亭
露天風呂と内風呂を備えた温泉「カタタの湯」と海鮮バイキングのレストランからなる複合施設。温泉で体を休め、漁協直営ならではの新鮮な魚介を使った海鮮バイキングを味わえる。温泉のみ、レストランのみの利用も可能。繁忙期には、昼、夜の営業に加えて朝食バイキングの営業も。
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15位
海旬
JR浜田駅近くの「海旬」は、浜田漁港で水揚げされた新鮮な魚介を使った「おまかせコース」が楽しめる人気店である。定食や丼、単品料理はなく、予算に応じたコース料理のみ提供。予約が必要で、飛び込みはほぼ不可能なほどの人気。3000円から1000円刻みで、6000円コースが標準。刺身も新鮮で美味しく、居心地も良いと評判だ。
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16位
女川海の膳ニューこのり
実家に帰ったようなアットホームな雰囲気を大切に、新鮮な魚介類を使った料理を提供する食堂。豊かな海の幸で知られる南三陸の「地物」を中心に、季節に合わせた旬の海鮮丼や海鮮料理が楽しめる。名物の「活穴子天丼」は、地元産の活〆穴子がはみ出す人気メニュー。ウニ漁のシーズンには、ウニがたっぷり乗った「うに丼」も。女川の海の幸三種(目光、ハゼ、穴子)の天ぷらが競演する「旬天丼」もお薦め。
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17位
大木海産物レストラン
中頭郡読谷村大木の県道6号線沿いにある海鮮料理屋。隣接する鮮魚店の直営で、その日の朝に仕入れた沖縄の新鮮な海産物を使った料理を提供している。人気のバター焼きをはじめ、刺身やフライなどで旬の魚介を味わえる。
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18位
魚市場食堂
小田原漁港にある「小田原魚市場」内の2階に位置する「小田原魚市場食堂」は、早朝から漁師や仲買人、一般客で賑わう人気店だ。特に「大漁定食」(2200円)は、魚の鮮度とボリュームが自慢で、刺身、煮付け、フライなどが楽しめる。昭和30年代にオープンして以来、市場のすぐ上で食事ができる珍しい存在として知られている。ただし、水曜日は市場が休みのため休業となる。
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19位
樺太食堂
稚内市は一年中様々な海産物が水揚げされ、特にウニが代表的な味覚である。ウニの漁期は4-9月で、この期間に合わせて「樺太食堂」が季節限定で営業する。店主自身が漁師で、提供するウニの質と味は確かだ。旅人の口コミで評判になり、現在では国内外から観光客が絶えず来店する。人気メニューは「生ウニ三色丼」で、新鮮なウニとホタテ、ズワイガニが盛られている。
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20位
伊豆鮮魚商 まるたか
伊東駅から徒歩2分にある海鮮料理屋。伊東魚市場の仲買人「まるたか」の直営店で、伊東港に水揚げされた朝穫れの地魚を中心とした海鮮料理を提供している。ランチには、地卵の黄身醤油で味わう「海鮮みぞれ丼」のほか、地元の漁師たちが楽しむ希少なご当地の味「うずわ定食」(ソウダガツオのたたき)も味わえる。
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21位
海鮮市場 北のグルメ・海鮮食堂 北のグルメ亭
北海道札幌市の「札幌市中央卸売市場」に隣接する場外市場の一角にある海鮮市場で、昔ながらの対面販売で北海道の海の幸が購入できる人気スポット。タラバガニや毛ガニ、ウニ、ホッケなどの海産物が広い店内に並べられ、特にカニの品質には自信あり。日本おみやげアカデミー賞を受賞した「いくら正油漬」は、北海道土産の定番として人気がある。海鮮丼など魚介料理が味わえる食堂もあり、「海鮮市場 北のグルメ」で選んだ食材を「北のグルメ亭」で調理することもできる。
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22位
海鮮まえ浜
JR釜石駅前にある「サン・フィッシュ釜石」の2階に位置する「海鮮まえ浜」は、新鮮な三陸の海の幸を提供する人気の海鮮丼店だ。特に「三陸釜石お宝丼」や「5きげんスペシャル丼」は、豪華な食材が盛り付けられ、食べごたえがある。また、市場では新鮮な魚介や干物が販売されているので、食事後のショッピングも楽しめる。
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23位
活魚料理かべしま
唐津市呼子町加部島にある海鮮料理屋。沖合いの海水を満たした生け簀の中を泳ぐ鮮魚を使用。呼子名物のイカの活造りをはじめ、地元漁師から仕入れる旬の活魚を味わえる。加部島の北部に位置し、店舗からは玄界灘も一望できる。
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24位
香海
銚子港で水揚げされた新鮮な魚介類を網元の家で育った店主が調理してくれる「香海」は、あくまで地元の食材にこだわった料理が自慢の店。お勧めは香海定食で単品で注文するより断然お得でボリュームたっぷり。その他、注文をする際にお任せと頼むとその日の最高の食材を吟味した料理を提供してくれる。
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25位
海鮮いづつ
別府市楠町にある海鮮料理屋。関サバや関アジ、フグをはじめ、旬の鮮魚を使った料理を提供している。ランチには10種類ほどの旬のネタが乗った海鮮丼や、刺身をタレに漬け込んだ郷土料理「りゅうきゅう」の丼が人気。
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26位
いせえび料理 よしき
宮崎で獲れた新鮮な伊勢えびを一年を通して楽しむことができる魚料理店。生きが良く、ぷりぷりとした食感をそのまま楽しめる「イセエビ活造り」や、丼からはみ出しそうな大エビを大胆に使った「エビ天丼」など、存分にエビを堪能できる。そのほか、宮崎牛や地鶏も味わうことができる。
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27位
天草生うに本舗 丸健水産「海鮮レストラン」
明るいオレンジ色の壁が目印の海鮮レストラン。目の前に広がる藍い天草の海を眺めながら新鮮な海の幸を堪能できる。豊かな自然に抱かれた天草近海は栄養たっぷりの海藻が多いため、全国でも指折りの生ウニ産地として知られている。3月上旬からはムラサキウニ漁が解禁され、丸健水産をはじめ天草島内の飲食店で新鮮な生ウニをいただくことが可能だ。ウニを炊き込んだウニ飯に旬の刺身と自慢のムラサキウニをたっぷり盛りつけた「海鮮ひつまぶし」は見た目も楽しい人気メニュー。同施設でイルカウォッチングセンターも運営している。
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28位
いか料理専門店 いか道楽
唐津市呼子町加部島にあるイカ料理専門店。呼子湾の海水を溜めた生け簀を泳ぐ新鮮な呼子のイカを使い、身の透き通った活造りをはじめ、いかしゅうまい、天ぷら、釜めしなどのイカ料理を提供。単品のほか、「いか三拍子定食」や「スペシャルいか活き造り定食」、また「佐賀和牛陶板焼き定食」などのメニューが揃う。「瞬間凍結いかの活き造り」などの土産物は地方発送も利用可能。
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29位
鳥羽海鮮市場 海の駅 黒潮 相差店
JR・近鉄「鳥羽駅」より車で約15分の、海鮮料理とお土産の店。あつあつご飯に獲れたての海の幸をふんだんに乗せた、海の香りと新鮮食材の本来の旨みが広がる海鮮丼が名物。定番の「てんこ盛り海鮮丼」をはじめ、伊勢海老とあわびの姿造りが乗った「金の究極の海鮮丼」などメニューも豊富。あじの姿作りが乗った「緑の究極の海鮮丼」は相差店だけの限定メニュー。土産物のコーナーではオリジナル商品のほか伊勢の名産品などを販売している。
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30位
田村岩太郎商店
積丹町美国の「田村岩太郎商店」はウニ漁で知られ、新鮮な魚介を提供する人気店である。特におすすめは、毎朝地元で獲れた新鮮なウニを使用した「生うに丼」で、その濃厚な味わいと磯の香りが楽しめる。また、積丹産のヒラメをメインにした「海鮮前浜ひらめ丼」もあり、運が良ければ自分でウニを盛る「朝うにぶっかけ丼」も体験できる。営業期間はウニ漁に準じるため、訪れる前にウェブサイトやSNSで確認が必要である。
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