果樹園・近畿ランキングRANKING
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1位
いなべ市農業公園
公園は大きく2つのエリアで構成されている。1つは「エコ福祉広場エリア」。ここにはパークゴルフ場や遊具、ぼたん園がある。4月下旬頃から「ぼたん祭り」を開催。もう1つが「梅林公園エリア」。東海地方でも最大級の梅苑やブルーベリー園がある。3月上旬頃には「梅まつり」が行われる。特別イベントもあり、多くの人で賑わう。梅の実り状況により異なるが、6月下旬頃には「梅のもぎ取り体験」を楽しめる。
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2位
マキノピックランド
滋賀県で指折りの人気観光スポット、メタセコイア並木。そのすぐそばにある「高島市マキノ農業公園 マキノピックランド」で、サクランボやブドウ狩りなど季節ごとの果物狩りやカフェタイムを楽しもう。
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3位
下村ベリー園
五條市木ノ原町にあるいちご農園。「アスカルビー」や「古都華」などのいちごを減農薬栽培しており、1月中旬から5月末にかけて30分間食べ放題のいちご狩りが楽しめる。また、いちごや自家製ジャム、7月から9月上旬にかけては無農薬ブルーベリーも販売。
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4位
いちご園 フェリーチェ
名神高速栗東ICから20分。毎年12月下旬から5月上旬頃までいちご狩りが楽しめる。約8500平米の広大な敷地で、ミネラルをたっぷりと含んだ海洋深層水や天然漢方液、ビール酵母を散布し、減農薬のいちご栽培を実施。地面から1mほどの高さに設けられた高設栽培のイチゴは、立ったまま摘みとることができ、洗わずにそのまま食べられる。ハウス内の地面にはシートが張ってあるので、車椅子やベビーカーでもいちご狩りが楽しめる。
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5位
やぶ果樹園
貝塚市三ケ山にあるみかん農園。10月から12月上旬にかけて食べ放題のみかん狩りや、芋掘り(みかん狩りでの入園者のみ)を体験できる。予約制で園内での食事も可能で、鍋ものや幕の内弁当を提供する和室と大広間、またバーベキュー場を利用できる。
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6位
ゆめさき苺ハウス
置塩公民館の北、県道67号線を進むとすぐ右手に見えるいちご農園で、毎年2月上旬から5月下旬頃にかけて事前に予約しておくことでいちご狩りが楽しめる。最新のクリーンハウス内は冬でも暖かく、30分間食べ放題となっている。4種類ある完熟いちごを食べ比べられるのも魅力。ハウスの前には夢街道 farm67があり、シーズン中のみここで採れたいちごを使ったパフェを提供しているので合わせて味わうのもオススメ。
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7位
観光農園南楽園
南海高野線「栂・美木多駅」から南海バス横山高校前行で「別所南」下車、徒歩約700m。甲子園球場の約3倍の敷地で、イチゴやミカン、ナシ、ブドウ、サツマイモなど、季節ごとに様々な野菜や果物の収穫が楽しめる。作物は出来るだけ農薬を使わず有機肥料で育てている。他に果物狩りと手ぶらでBBQも味わえるお得なセットもあり。戦時中に旧陸軍が医薬品を貯蔵していた横穴を活かした喫茶店「洞窟喫茶かがし」が名物。9月から11月の日・祝日は駅から臨時直行バスあり。
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8位
上の太子観光みかん園
南河内郡太子町春日にあるみかん農園。丘の斜面を利用して1万本のみかんの木を栽培しており、10月から11月にかけてみかん狩りをはじめ、いも掘りや、景色を眺めながらのバーベキューやすき焼きなどを楽しめる。丘の中腹にはレストハウス、頂上には広場が整備されており、アスレチックや迷路、売店なども併設されている。
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9位
新さんだ農園 いな岡
国道176号線沿い、新三田駅から徒歩約5分という好アクセスが魅力の観光農園。緑と山々に囲まれた北摂三田の地でいちご狩りや丹波黒大豆の枝豆狩りが楽しめる。瑞々しいいちごを最新ビニールハウスの高設栽培で育てているため、手や衣服を汚すことなくいちご狩りが楽しめると評判だ。品種は優れた香りが自慢の「かおり野」と面長な容姿が特徴の「章姫」、果実の中までしっかりと赤い「紅ほっぺ」の3品種。秋の黒豆シーズンには黒豆枝豆狩りを楽しむ家族連れの姿も多い。
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10位
農園紀の国
和歌山県御坊市名田町にある観光農園で、イチゴ狩りとメロン狩りが楽しめるスポット。1月から5月中旬はイチゴ狩り、7月上旬から8月中旬はメロン狩りの期間となる。イチゴ狩りの制限時間は40分間で、「さちのか」と「章姫」の特性を受け継ぐ和歌山オリジナル品種「まりひめ」をはじめとした3種が食べ放題。立って食べられる高設栽培のため、服が汚れる心配もない。マスクメロンは、その場で食べ放題か持ち帰りの2プランが選べる。
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11位
玉城ふれあい農園
度会郡玉城町勝田にあるいちご農園。毎年2月中旬から5月上旬頃に、時間無制限食べ放題のいちご狩りを体験できる。いちごの品種は「章姫(あきひめ)」で、立ったまま摘める高設栽培を行っている。また、いちごやジャムなどの直売所も併設している。
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12位
原観光りんご園
日本の滝百選にも選ばれた「原不動滝」の入り口に広がる観光農園。昭和56年(1981)のオープン以来四方を山々に囲まれた敷地内で約20品種、約1100本ものりんごを栽培している。夏から秋、初冬にかけて順に実をつけるりんごは120分間の食べ放題で楽しむことが可能だ。10月にはジョナゴールドや王林、ふじなども実をつける。牛乳とりんごだけで作る「りんごソフト」は濃厚な香り溢れる爽やかなソフトクリーム。収穫後や原不動滝散策後の休憩に最適だ。
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13位
今荘ぶどう園
七尾山麓にある観光ぶどう園。個人での予約は不要で気軽にぶどう狩りが楽しめる。大型のハウスを導入しており、雨天でも濡れることなく安心。園内には水道やトイレ、休憩場所も用意されているためのんびりとすることができる。取り扱い品種はアーリースチューベンやマスカットベリーA。サニールージュなど。もぎたてのぶどうを時間制限なしで食べることができる。取り放題ではないため注意。お土産用のぶどうは直売所で購入可能。例年8月上旬から10月上旬まで開園している。
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14位
紀南観光ブドウ園
阪和自動車道「南紀田辺IC」から国道42号、県道29号経由で約6分。動鳴気公園に隣接する、県内で最も早く開園する観光ぶどう園。夏は涼しく夜と昼の温度差が大きい、ブドウ栽培に適した環境で、より安全でより甘いブドウを目指して丹精込めて栽培している。入園は無料で、ブドウは欲しい分だけの買取り制。畑で食べることはできないが、清算後に休憩所でお弁当などと一緒に食べることができる。採りたてのブドウは氷水に入れて食べるのがお薦め。
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15位
城山オレンヂ園
富田林市伏見堂にあるみかん農園。10月から12月上旬にかけてのみかん狩りをはじめ、栗拾いや芋掘り、3月から12月にはバーベキューも楽しめる(予約制で10月から12月はみかん狩りとセット)。また、園内ではアスレチックなどの遊具のほか、ザリガニ釣り、ミニ釣り堀、パターゴルフ、フィールドエアガンも体験できる。
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16位
甲賀いちごハウス
甲賀市甲賀町高野にあるいちご農園。園内のハウスで人気の品種「章姫(あきひめ)」のいちごを栽培している。1月から5月下旬まで30分食べ放題でいちごを楽しめるいちご狩りを開催している。
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17位
愛成ベリー&カフェ
12月下旬-5月頃まで「アキヒメ」「紅ほっぺ」などのいちご狩りを楽しめる観光果樹園。ハウス内は、通路が広く設置された高設栽培で、いちごも採りやすく子供にも安全な作りとなっている。そのほか、休憩所やミニカフェなども併設されている。6月-8月頃まではブルーベリー狩りや大人から子供まで遊べるプール施設も用意されている。
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18位
きしかん
阪和自動車道岸和田SAの北側に広がる観光農園。イチゴ狩りなどの果物狩りやバーベキューを楽しむことができる。冬から春に掛けてイチゴ狩り、夏にはメロンの食べ放題が行われる。バーベキューはハウスの中に施設があり、雨天にも対応可能。炭や網などの道具のレンタル、ベビールームなど赤ちゃんの為の施設もあり、親子連れに優しい環境が整えられている。また、泉州地域でしか収穫できない特産の泉州水なす漬も販売されている。
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19位
いちごハウス ブリティッシュガーデン
地面より高い位置の高設棚でイチゴを栽培している農園で、しゃがまずイチゴ狩りを楽しめると幅広い世代に人気だ。またハウス栽培のため雨の日でも楽しめる。品種は章姫。実施期間は例年1月初旬から5月中旬まで。
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20位
小山観光葡萄園
有機農法で栽培された、甘さたっぷりの大粒マスカットベリーAを食べ放題で楽しめる葡萄園。大型ビニールハウスで栽培されているため、雨の日でもぶどう狩りを楽しめる。お弁当の持ち込みも自由。ぶどう狩りは例年9月1日から20日頃まで。
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21位
貴志川観光いちご狩り協会
県内生産量1位を誇る貴志川町のイチゴ園。和歌山電鉄貴志町貴志駅から県道10号線を15分ほど歩いたところにある。3000平方メートルにも及ぶ広大なビニールハウスが魅力のひとつ。和歌山特産「まりひめ」や「さちのか」「紅ほっぺ」を時間無制限で食べ放題することができる。練乳などのトッピングサービスも行っており、好きなように旬のイチゴを食べることが可能だ。他にも予約すればイチゴジャムづくり体験やバーベキュースペースでのバーベキューを楽しむこともできる。
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22位
丹後王国フルーツガーデン
京都府京丹後市にある、8月から11月頃まで営業している果樹園。旬の時期に合わせて、要予約で桃・ぶどう・梨の果物狩りをすることができる。また、ジェラートやジュースなどの果物加工品の販売も行っている。地元の家族連れの人々だけでなく、観光客も多く訪れている。
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23位
勧修寺観光農園
京都市内でも有数のぶどうの産地にある観光農園。ぶどう狩りを楽しめる他、季節によっては芋掘りやいちご狩りも楽しめる。
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24位
多度グリーンファーム
桑名市は多度町にある果樹園を中心としたアウトドア施設。季節に応じていちご狩りやみかん狩り、落花生掘りなど多様な収穫体験を行うことができ、いちご狩りは摘み取りのほか、直接チョコレートファウンテンに付けて食べるコースも用意。加えて芝生広場併設のバーベキュー施設があり、食材から用意してくれる手ぶらコースやナイターでの利用と多岐にわたって需要を満たしてくれる。また甘味処では季節の果物を使ったデザートも味わえる。
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25位
天理観光農園
天理市園原町にある観光農園。日本最古の道と言われる「山の辺の道」の道沿いに位置し、秋にはみかん狩りが楽しめる。フレッシュジュースや石釜ピッツァを提供するカフェやバーベキュー施設も併設し、ヨガ教室も開催している。
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26位
津市観光みかん狩り園
津市大里窪田町西谷にある観光みかん園。毎年10月下旬から11月末にかけて開園される。温暖な気候の中で立派に育ったみかんを味わえる、2時間食べ放題、お土産付きのみかん狩りを体験できる。
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27位
夕日の丘観光農場
柏原市にある観光農場。自然豊かで、中心になるのはぶどう狩り。いろいろな種類が栽培されていて、ぶどうの食べ放題が楽しめるほか、お土産つきの栗拾い、みかん狩りも体験ができる。ぶどうの種類は、ピオーネ、マスカット、ロザリオビアンコ、マスカットベリーA、紅富士、ニューベリーA、甲州三尺など。時期により食べられる種類は限られるが、市場ではあまり見かけない品種を味わえるのが魅力となっている。また、ぶどう園からの夕日がとても美しいことでも有名になっている。
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28位
国城観光農園
京奈和自動車道「橋本I.C」から車で15分のところにある果樹園。旬で美味しい、果樹園で栽培された梨、みかん、柿、キウイの4種類を販売している。ハイキングのついでに楽しめる、家族やグループで食べ放題の果物狩りができるのも魅力。特に人気があるのは「みかんと柿」両方を食べ放題で収穫できるプラン。キウイは収穫後すぐ食べることはできないので、収穫のみとなる(1人10個まで)。
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29位
いちご屋くろべえ
松阪市東黒部町天神の「JA松阪きっする黒部」内にあるいちご摘み園。1月上旬から5月中旬頃にかけて開園し、バリアフリー仕様のハウスでのいちご狩りを楽しめる。体験は完全予約制。贈答用のいちごの販売も行っているほか、同施設内にはファーマーズマーケットや食堂なども併設されている。
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30位
有田巨峰村 森園
関西で最大級のぶどう狩り団地、有田巨峰村内にある観光ぶどう園。ぶどう、梨の栽培面積・栽培品種数は巨峰村でNo.1だ。毎年収穫の時期に合わせ、期間限定にてぶどう狩り、梨狩りを実施している。2つのコースが用意されており、どちらもぶどうと梨狩りの両方が楽しめる。
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8位
上の太子観光みかん園
南河内郡太子町春日にあるみかん農園。丘の斜面を利用して1万本のみかんの木を栽培しており、10月から11月にかけてみかん狩りをはじめ、いも掘りや、景色を眺めながらのバーベキューやすき焼きなどを楽しめる。丘の中腹にはレストハウス、頂上には広場が整備されており、アスレチックや迷路、売店なども併設されている。
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9位
新さんだ農園 いな岡
国道176号線沿い、新三田駅から徒歩約5分という好アクセスが魅力の観光農園。緑と山々に囲まれた北摂三田の地でいちご狩りや丹波黒大豆の枝豆狩りが楽しめる。瑞々しいいちごを最新ビニールハウスの高設栽培で育てているため、手や衣服を汚すことなくいちご狩りが楽しめると評判だ。品種は優れた香りが自慢の「かおり野」と面長な容姿が特徴の「章姫」、果実の中までしっかりと赤い「紅ほっぺ」の3品種。秋の黒豆シーズンには黒豆枝豆狩りを楽しむ家族連れの姿も多い。
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10位
農園紀の国
和歌山県御坊市名田町にある観光農園で、イチゴ狩りとメロン狩りが楽しめるスポット。1月から5月中旬はイチゴ狩り、7月上旬から8月中旬はメロン狩りの期間となる。イチゴ狩りの制限時間は40分間で、「さちのか」と「章姫」の特性を受け継ぐ和歌山オリジナル品種「まりひめ」をはじめとした3種が食べ放題。立って食べられる高設栽培のため、服が汚れる心配もない。マスクメロンは、その場で食べ放題か持ち帰りの2プランが選べる。
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11位
玉城ふれあい農園
度会郡玉城町勝田にあるいちご農園。毎年2月中旬から5月上旬頃に、時間無制限食べ放題のいちご狩りを体験できる。いちごの品種は「章姫(あきひめ)」で、立ったまま摘める高設栽培を行っている。また、いちごやジャムなどの直売所も併設している。
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12位
原観光りんご園
日本の滝百選にも選ばれた「原不動滝」の入り口に広がる観光農園。昭和56年(1981)のオープン以来四方を山々に囲まれた敷地内で約20品種、約1100本ものりんごを栽培している。夏から秋、初冬にかけて順に実をつけるりんごは120分間の食べ放題で楽しむことが可能だ。10月にはジョナゴールドや王林、ふじなども実をつける。牛乳とりんごだけで作る「りんごソフト」は濃厚な香り溢れる爽やかなソフトクリーム。収穫後や原不動滝散策後の休憩に最適だ。
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13位
今荘ぶどう園
七尾山麓にある観光ぶどう園。個人での予約は不要で気軽にぶどう狩りが楽しめる。大型のハウスを導入しており、雨天でも濡れることなく安心。園内には水道やトイレ、休憩場所も用意されているためのんびりとすることができる。取り扱い品種はアーリースチューベンやマスカットベリーA。サニールージュなど。もぎたてのぶどうを時間制限なしで食べることができる。取り放題ではないため注意。お土産用のぶどうは直売所で購入可能。例年8月上旬から10月上旬まで開園している。
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14位
紀南観光ブドウ園
阪和自動車道「南紀田辺IC」から国道42号、県道29号経由で約6分。動鳴気公園に隣接する、県内で最も早く開園する観光ぶどう園。夏は涼しく夜と昼の温度差が大きい、ブドウ栽培に適した環境で、より安全でより甘いブドウを目指して丹精込めて栽培している。入園は無料で、ブドウは欲しい分だけの買取り制。畑で食べることはできないが、清算後に休憩所でお弁当などと一緒に食べることができる。採りたてのブドウは氷水に入れて食べるのがお薦め。
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15位
城山オレンヂ園
富田林市伏見堂にあるみかん農園。10月から12月上旬にかけてのみかん狩りをはじめ、栗拾いや芋掘り、3月から12月にはバーベキューも楽しめる(予約制で10月から12月はみかん狩りとセット)。また、園内ではアスレチックなどの遊具のほか、ザリガニ釣り、ミニ釣り堀、パターゴルフ、フィールドエアガンも体験できる。
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16位
甲賀いちごハウス
甲賀市甲賀町高野にあるいちご農園。園内のハウスで人気の品種「章姫(あきひめ)」のいちごを栽培している。1月から5月下旬まで30分食べ放題でいちごを楽しめるいちご狩りを開催している。
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17位
愛成ベリー&カフェ
12月下旬-5月頃まで「アキヒメ」「紅ほっぺ」などのいちご狩りを楽しめる観光果樹園。ハウス内は、通路が広く設置された高設栽培で、いちごも採りやすく子供にも安全な作りとなっている。そのほか、休憩所やミニカフェなども併設されている。6月-8月頃まではブルーベリー狩りや大人から子供まで遊べるプール施設も用意されている。
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18位
きしかん
阪和自動車道岸和田SAの北側に広がる観光農園。イチゴ狩りなどの果物狩りやバーベキューを楽しむことができる。冬から春に掛けてイチゴ狩り、夏にはメロンの食べ放題が行われる。バーベキューはハウスの中に施設があり、雨天にも対応可能。炭や網などの道具のレンタル、ベビールームなど赤ちゃんの為の施設もあり、親子連れに優しい環境が整えられている。また、泉州地域でしか収穫できない特産の泉州水なす漬も販売されている。
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19位
いちごハウス ブリティッシュガーデン
地面より高い位置の高設棚でイチゴを栽培している農園で、しゃがまずイチゴ狩りを楽しめると幅広い世代に人気だ。またハウス栽培のため雨の日でも楽しめる。品種は章姫。実施期間は例年1月初旬から5月中旬まで。
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20位
小山観光葡萄園
有機農法で栽培された、甘さたっぷりの大粒マスカットベリーAを食べ放題で楽しめる葡萄園。大型ビニールハウスで栽培されているため、雨の日でもぶどう狩りを楽しめる。お弁当の持ち込みも自由。ぶどう狩りは例年9月1日から20日頃まで。
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21位
貴志川観光いちご狩り協会
県内生産量1位を誇る貴志川町のイチゴ園。和歌山電鉄貴志町貴志駅から県道10号線を15分ほど歩いたところにある。3000平方メートルにも及ぶ広大なビニールハウスが魅力のひとつ。和歌山特産「まりひめ」や「さちのか」「紅ほっぺ」を時間無制限で食べ放題することができる。練乳などのトッピングサービスも行っており、好きなように旬のイチゴを食べることが可能だ。他にも予約すればイチゴジャムづくり体験やバーベキュースペースでのバーベキューを楽しむこともできる。
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22位
丹後王国フルーツガーデン
京都府京丹後市にある、8月から11月頃まで営業している果樹園。旬の時期に合わせて、要予約で桃・ぶどう・梨の果物狩りをすることができる。また、ジェラートやジュースなどの果物加工品の販売も行っている。地元の家族連れの人々だけでなく、観光客も多く訪れている。
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23位
勧修寺観光農園
京都市内でも有数のぶどうの産地にある観光農園。ぶどう狩りを楽しめる他、季節によっては芋掘りやいちご狩りも楽しめる。
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24位
多度グリーンファーム
桑名市は多度町にある果樹園を中心としたアウトドア施設。季節に応じていちご狩りやみかん狩り、落花生掘りなど多様な収穫体験を行うことができ、いちご狩りは摘み取りのほか、直接チョコレートファウンテンに付けて食べるコースも用意。加えて芝生広場併設のバーベキュー施設があり、食材から用意してくれる手ぶらコースやナイターでの利用と多岐にわたって需要を満たしてくれる。また甘味処では季節の果物を使ったデザートも味わえる。
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25位
天理観光農園
天理市園原町にある観光農園。日本最古の道と言われる「山の辺の道」の道沿いに位置し、秋にはみかん狩りが楽しめる。フレッシュジュースや石釜ピッツァを提供するカフェやバーベキュー施設も併設し、ヨガ教室も開催している。
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26位
津市観光みかん狩り園
津市大里窪田町西谷にある観光みかん園。毎年10月下旬から11月末にかけて開園される。温暖な気候の中で立派に育ったみかんを味わえる、2時間食べ放題、お土産付きのみかん狩りを体験できる。
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27位
夕日の丘観光農場
柏原市にある観光農場。自然豊かで、中心になるのはぶどう狩り。いろいろな種類が栽培されていて、ぶどうの食べ放題が楽しめるほか、お土産つきの栗拾い、みかん狩りも体験ができる。ぶどうの種類は、ピオーネ、マスカット、ロザリオビアンコ、マスカットベリーA、紅富士、ニューベリーA、甲州三尺など。時期により食べられる種類は限られるが、市場ではあまり見かけない品種を味わえるのが魅力となっている。また、ぶどう園からの夕日がとても美しいことでも有名になっている。
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28位
国城観光農園
京奈和自動車道「橋本I.C」から車で15分のところにある果樹園。旬で美味しい、果樹園で栽培された梨、みかん、柿、キウイの4種類を販売している。ハイキングのついでに楽しめる、家族やグループで食べ放題の果物狩りができるのも魅力。特に人気があるのは「みかんと柿」両方を食べ放題で収穫できるプラン。キウイは収穫後すぐ食べることはできないので、収穫のみとなる(1人10個まで)。
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29位
いちご屋くろべえ
松阪市東黒部町天神の「JA松阪きっする黒部」内にあるいちご摘み園。1月上旬から5月中旬頃にかけて開園し、バリアフリー仕様のハウスでのいちご狩りを楽しめる。体験は完全予約制。贈答用のいちごの販売も行っているほか、同施設内にはファーマーズマーケットや食堂なども併設されている。
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30位
有田巨峰村 森園
関西で最大級のぶどう狩り団地、有田巨峰村内にある観光ぶどう園。ぶどう、梨の栽培面積・栽培品種数は巨峰村でNo.1だ。毎年収穫の時期に合わせ、期間限定にてぶどう狩り、梨狩りを実施している。2つのコースが用意されており、どちらもぶどうと梨狩りの両方が楽しめる。
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