果樹園・東北ランキングRANKING
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1位
JA鶴岡 メロン直売所
JR鶴岡駅から車約20分のところにある観光農園。水はけの良い庄内砂丘は日本有数のメロン産地。JA鶴岡西郷選果場では予約制で、7月のおよそ1カ月間、甘くてみずみずしい庄内砂丘メロンの食べ放題が体験できる。メロンの種類は、アンデスメロン、JA鶴岡のオリジナルメロンの鶴姫メロンと鶴姫レッドメロン。鶴姫・鶴姫レッドは、大玉で、糖度が高く香りと上品な甘さが楽しめる。同会場では、メロンの収穫体験や即売も行われている。
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2位
高橋フルーツランド HATAKE STYLE(ハタケ スタイル) 上山本店
さくらんぼやぶどう、ラフランスなどそれぞれ旬の時期に「フルーツ狩り」を楽しめる観光果樹園。敷地内に併設されている「HATAKE cafe」では、瑞々しい旬のフルーツをふんだんに使用した「季節のフルーツパフェ」などを味わうことができる。畑の中で食べているような気分になれる奥のテラス席が人気を集めている。
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3位
岩木山観光りんご園
津軽の名峰・岩木山の南西部に位置する「岩木山観光りんご園」では、リンゴのほか、桃、プラム、ネクタリン、梨などさまざまな果物の収穫体験ができる。リンゴ王国、青森弘前で、旬のフルーツ狩りを楽しもう。
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4位
いちごハウスたかはし
JR新花巻駅より車で約8分のところにあるイチゴ農園。ハウス内で電解水農法によって大切に育てられた、甘くてジューシーなイチゴが魅力。栽培しているのは「とちおとめ」「さがほのか」「あきひめ」など。イチゴ狩りは12月ごろから7月ごろまでで、時間無制限の食べ放題、イチゴがなくなり次第その日の営業を終了する。ハウス内はバリアフリーとなっており、車椅子でもイチゴ狩りを楽しむことができる。
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5位
小沢田観光果樹園
初夏はさくらんぼ、秋はりんごなど、季節の果実狩りが楽しめる果樹園。青森県南部町にある名久井岳の中腹に位置している。周囲には千本松(青森県天然記念物・日本名松百選)、爺杉(青森県天然記念物)、白華山法光寺など、観光名所も多いため旅の途中で果実狩りを楽しむことも可能だ。
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6位
彩花園
八幡平市大更にあるいちご農園。12月下旬から6月頃にかけていちご狩りを開催。また、花苗の直売や、手作りの味噌やジャムの販売も行う他、コンテナガーデン教室も開催している。6月上旬に行われる「彩花園まつり」の際にはサービス価格でいちご狩りが体験できる。
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7位
紫波観光ぶどう園
東北自動車道「紫波IC」から国道456号経由で約30分。岩手県でも有数のぶどう生産地、緑の広陵が連なる紫波町佐比内地区にある観光ぶどう農園。自然に優しい農法で、安心にこだわってぶどうを栽培している。園内は車椅子でも通れるようになっており、簡易ビニールハウスのため多少の雨でもぶどう狩りが楽しめる。期間は8月下旬-10月上旬頃、量り売りで持ち帰りも可能。園内の所定の場所ではバーベキューを楽しむこともできる(要予約)。
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8位
奥さくらんぼ農園
横手市十文字町十五野新田字坊主沢にあるさくらんぼ農園。明治17年(1884)に開園した歴史ある農園で、現在栽培しているさくらんぼは30品種以上にのぼる。シーズン中には観光農園として園地を開放しており、さくらんぼ狩りを楽しむことができる。
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9位
山形チェリーランド&上山観光フルーツ園
山形を訪れたらぜひ体験したいのがフルーツ狩り。全国の約7割の生産量を誇るさくらんぼを筆頭に、初夏から秋にかけてブドウや桃、リンゴ、ラ・フランスなどの収穫体験をできる。
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10位
泉清水いちご観光農園
果樹の栽培が盛んな八戸南郷地区で、いちご狩りが楽しめる観光農園。もぎ取りができるのは「南郷ジャズ姫(とちおとめ)」。60分の食べ放題となり、いちごを栽培しているビニールハウスで天候を気にせずゆっくりと真っ赤に実ったいちごを味わうことができる。シーズンは1月上旬-5月下旬まで。いちご狩りは完全予約制となっているため、電話での問い合わせが必要。
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11位
フルーツライン
福島市郊外は果物狩りの聖地で、特に2本の道路沿いに観光果樹園が多い。古くからの養蚕農家が戦後に果樹園に転業したのが始まり。夏暑く、冬寒い盆地特有の気候のおかげで、果物の種類も品種も豊富で長期間楽しめる。
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12位
川崎 千葉農園
いちご狩りをメインとした観光農園。敷地内には大きなビニールハウスがあり、大粒な「やよいひめ」と、酸味と甘みのバランスのよい「さちのか」が栽培されている。地植えのほかに、水耕栽培のエリアもあり、こちらは腰をかがめなくてもいちごが収穫できる。入園料を支払えば、時間無制限でいちごが食べ放題できる。おみやげいちごの販売も行っている。
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13位
朝島観光りんご園
盛岡市大ケ生にあるりんご農園。化学肥料と農薬を半分以下に抑えた特別栽培により様々な品種のりんごを栽培している。9月中旬頃からりんご狩りが楽しめるほか、りんごの木のオーナー制度も実施している。
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14位
小山田果樹園
さくらんぼを中心とした観光果樹園。「おいしく安心してお召し上がり頂ける果物作り」をコンセプトとしており、独自の有機肥料を開発。できるだけ低農薬にて果物を栽培している。6月上旬から7月上旬にかけて、さくらんぼの収穫体験をすることができる。一時間の食べ放題、直売所でお土産を購入することができる。さくらんぼの他にりんご、ラフランスも栽培されている。
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15位
ベリーズ司園
有機栽培にこだわった、おいしいさくらんぼ・いちごの果実狩りができる果樹園。いちご狩りは2日前までに予約が必要となるので事前確認をしっかりしたい。6月下旬からはじまるさくらんぼ狩りはビニールハウスになっているので雨の日にも楽しめる。
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16位
山麓園
鹿角市十和田大湯白沢の国道103号線沿いにあるりんご農園。9月下旬から11月上旬頃にかけて、複数の品種のりんごを収穫できるりんご狩りを実施している。園内にはイワナなどが釣れる釣り堀がある。
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17位
紫金園 須藤ぶどう酒
大正時代から続く老舗ワイナリーの経営するブドウ園。ワインに使用するぶどうのほか、ブドウ狩り用の品種も多く栽培。8月上旬~10月中旬までのブドウ狩りシーズンには全国から観光客が訪れる。ブドウの育成から醸造まで、すべての工程を家族の手で賄っているという、オリジナルブランドのワインはごく少数しか作られておらず、一般の流通ではなかなか手に入らない。
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18位
渡邉観光櫻桃園
寒河江市大字西根下堰にあるさくらんぼ農園。5月下旬から7月上旬にかけてさくらんぼ狩りを体験できる(要予約)。さくらんぼのジャムなどの加工品も販売する直売所とカフェを併設。大型の道の駅「チェリーランドさがえ」にも車で数分でアクセスできる。
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19位
天童ふる里果樹園
国道48号線沿いにある果樹園。さくらんぼ、葡萄、桃、林檎、ラ・フランスといったフルーツに加え、コシヒカリを栽培している。毎年初夏にはさくらんぼ狩り(事前予約制)ができ、1時間さくらんぼが食べ放題なほか、収穫したさくらんぼの持ち帰り(計量販売)も可能だ。旬のフルーツや新米の通信販売も行っており、県内外問わず人気を集めている。
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20位
加賀谷果樹園
潟上市天王下出戸にある果樹園。8月下旬から11月下旬頃にかけて開園し、時期ごとにぶどうや梨、りんご、キウイ狩りが楽しめる。園内では、果物をはじめ野菜や米を扱う直売店を併設している。
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21位
元祖天童観光果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。6月上旬から7月中旬はサクランボ狩り、8月中旬から11月中旬はブドウ狩り、10月上旬から11月中旬はリンゴ狩りができる。園内のほとんどは全天候型ドーム園地となっており、雨が降っていても気にせず果物狩りをすることができる。
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22位
MIGAKI FARM(ミガキ ファーム)
JR山下駅より徒歩9分。東北有数のイチゴの産地、宮城県山元町にあるイチゴ農園。食べる宝石とも呼ばれる「ミガキイチゴ」を生産している、開放感溢れるハウスで30分間好きなだけ食べられる。高設栽培のため立ったまま摘み取ることができ、スペースも広く取ってあるため車椅子の方でも無理のない参加が叶う。練乳などのオプションも充実しており、特に子連れやカップルに人気のスポット。イチゴ狩りは1月から5月にかけて開催される。木曜と金曜は休園日。
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23位
カネハチ森谷果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。大きな丸い花傘と、真っ赤なカネハチの看板が目印。広大な敷地に多くの果樹が植えられており、季節にあわせてさくらんぼ、ぶどう、りんごの3種類の果物を収穫することができる。これらの果物に加えて、ラフランスが農園の店頭で販売されている。通信販売にも対応しており、ふるさと納税の返礼品としても登録されている。
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24位
三内縄文ベリーランド
三内縄文ベリーランドは、日本最大級の縄文遺跡集落跡「三内丸山遺跡」の対岸に位置する農園で、7月中旬から9月上旬に一般開放される。農薬不使用で手作業によるベリーの栽培が特徴で、自然環境の中で多種多様な昆虫が訪れる。運営は「株式会社天の川」で、社長の樋口和美氏は雪が降らない期間は毎日手作業で害虫駆除を行っていると語る。全国から栽培のプロが学びに訪れ、特にブラックベリーが有名である。
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25位
斎藤観光果樹園
上山市三上にある果樹園。山形名物のさくらんぼをはじめ、りんごや西洋梨などの果物を栽培している。6月から7月上旬頃にかけてさくらんぼ狩りを体験できるほか、9月から11月頃にはりんご狩りも楽しめる。
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26位
フルーツの森 森谷果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。有機農業を目指して土壌を改善し、自然の香り豊かな自然農法特別栽培を行っている。栽培しているフルーツは、さくらんぼ、桃、西洋梨、りんご。収穫期に事前予約すると、さくらんぼの収穫体験ができる。他の果物は店頭で直接販売。定期購入や通信販売にも対応している。果樹オーナー制をとっており、オーナーになると収穫期に自分の木の収穫をしたり、果実を送ってもらうことができる。
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27位
北上いちご園
北上市町分にあるいちご農園。「おいCベリー」、「紅ほっぺ」、「章姫」、「恋みのり」などの品種のいちごを栽培している。12月中下旬から6月上旬頃にかけていちご狩り(予約制)が楽しめるほか、直売所でのいちごの販売も行っている。
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28位
いちごランド こうちゃん園
大粒の果実とすっきりとした甘さから、ついつい「もういっこ」と手を伸ばしてしまう魅力に由来した宮城のオリジナル品種「もういっこ」を栽培しているいちご園。立ったままでも収穫できる高設栽培ハウスを中心に、複数のハウスで「もういっこ」を栽培している。併設する直売所ではこうちゃん園のいちごや地元亘理産のいちごを販売しており、お土産に購入することも可能だ。予約は必須ではないが、赤い苺が少なくなった場合は早めに閉園する場合もあるため、事前に電話で状況を確認するとよい。
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29位
まるげん果樹園
福島市大笹生山根のフルーツライン沿いにある果樹園。福島市で60年以上くだものを作りつづけていて季節ごとに旬のフルーツの果物狩りが楽しめる。6月初旬-7月上旬頃にかけてはサクランボ、7月下旬-9月上旬頃にはモモ、9月上旬-10月下旬頃にはブドウ(巨峰)、9月上旬-12月上旬頃にはリンゴをそれぞれの時期に実施している。
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30位
花笠果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。6月上旬から7月上旬はさくらんぼ狩り。8月上旬から9月上旬は桃とぶどう狩り。9月上旬から10月下旬は大粒のぶどう狩り。9月上旬から11月中旬まではリンゴ狩り。時間制限なしの園内食べ放題で、利用料金は収穫する果物の種類ごとに違う。さくらんぼ、ぶどうの栽培エリアは屋根付きのため、雨天でも収穫可能。売店ではお土産用の果物の購入が可能。
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8位
奥さくらんぼ農園
横手市十文字町十五野新田字坊主沢にあるさくらんぼ農園。明治17年(1884)に開園した歴史ある農園で、現在栽培しているさくらんぼは30品種以上にのぼる。シーズン中には観光農園として園地を開放しており、さくらんぼ狩りを楽しむことができる。
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9位
山形チェリーランド&上山観光フルーツ園
山形を訪れたらぜひ体験したいのがフルーツ狩り。全国の約7割の生産量を誇るさくらんぼを筆頭に、初夏から秋にかけてブドウや桃、リンゴ、ラ・フランスなどの収穫体験をできる。
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10位
泉清水いちご観光農園
果樹の栽培が盛んな八戸南郷地区で、いちご狩りが楽しめる観光農園。もぎ取りができるのは「南郷ジャズ姫(とちおとめ)」。60分の食べ放題となり、いちごを栽培しているビニールハウスで天候を気にせずゆっくりと真っ赤に実ったいちごを味わうことができる。シーズンは1月上旬-5月下旬まで。いちご狩りは完全予約制となっているため、電話での問い合わせが必要。
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11位
フルーツライン
福島市郊外は果物狩りの聖地で、特に2本の道路沿いに観光果樹園が多い。古くからの養蚕農家が戦後に果樹園に転業したのが始まり。夏暑く、冬寒い盆地特有の気候のおかげで、果物の種類も品種も豊富で長期間楽しめる。
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12位
川崎 千葉農園
いちご狩りをメインとした観光農園。敷地内には大きなビニールハウスがあり、大粒な「やよいひめ」と、酸味と甘みのバランスのよい「さちのか」が栽培されている。地植えのほかに、水耕栽培のエリアもあり、こちらは腰をかがめなくてもいちごが収穫できる。入園料を支払えば、時間無制限でいちごが食べ放題できる。おみやげいちごの販売も行っている。
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13位
朝島観光りんご園
盛岡市大ケ生にあるりんご農園。化学肥料と農薬を半分以下に抑えた特別栽培により様々な品種のりんごを栽培している。9月中旬頃からりんご狩りが楽しめるほか、りんごの木のオーナー制度も実施している。
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14位
小山田果樹園
さくらんぼを中心とした観光果樹園。「おいしく安心してお召し上がり頂ける果物作り」をコンセプトとしており、独自の有機肥料を開発。できるだけ低農薬にて果物を栽培している。6月上旬から7月上旬にかけて、さくらんぼの収穫体験をすることができる。一時間の食べ放題、直売所でお土産を購入することができる。さくらんぼの他にりんご、ラフランスも栽培されている。
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15位
ベリーズ司園
有機栽培にこだわった、おいしいさくらんぼ・いちごの果実狩りができる果樹園。いちご狩りは2日前までに予約が必要となるので事前確認をしっかりしたい。6月下旬からはじまるさくらんぼ狩りはビニールハウスになっているので雨の日にも楽しめる。
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16位
山麓園
鹿角市十和田大湯白沢の国道103号線沿いにあるりんご農園。9月下旬から11月上旬頃にかけて、複数の品種のりんごを収穫できるりんご狩りを実施している。園内にはイワナなどが釣れる釣り堀がある。
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17位
紫金園 須藤ぶどう酒
大正時代から続く老舗ワイナリーの経営するブドウ園。ワインに使用するぶどうのほか、ブドウ狩り用の品種も多く栽培。8月上旬~10月中旬までのブドウ狩りシーズンには全国から観光客が訪れる。ブドウの育成から醸造まで、すべての工程を家族の手で賄っているという、オリジナルブランドのワインはごく少数しか作られておらず、一般の流通ではなかなか手に入らない。
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18位
渡邉観光櫻桃園
寒河江市大字西根下堰にあるさくらんぼ農園。5月下旬から7月上旬にかけてさくらんぼ狩りを体験できる(要予約)。さくらんぼのジャムなどの加工品も販売する直売所とカフェを併設。大型の道の駅「チェリーランドさがえ」にも車で数分でアクセスできる。
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19位
天童ふる里果樹園
国道48号線沿いにある果樹園。さくらんぼ、葡萄、桃、林檎、ラ・フランスといったフルーツに加え、コシヒカリを栽培している。毎年初夏にはさくらんぼ狩り(事前予約制)ができ、1時間さくらんぼが食べ放題なほか、収穫したさくらんぼの持ち帰り(計量販売)も可能だ。旬のフルーツや新米の通信販売も行っており、県内外問わず人気を集めている。
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20位
加賀谷果樹園
潟上市天王下出戸にある果樹園。8月下旬から11月下旬頃にかけて開園し、時期ごとにぶどうや梨、りんご、キウイ狩りが楽しめる。園内では、果物をはじめ野菜や米を扱う直売店を併設している。
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21位
元祖天童観光果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。6月上旬から7月中旬はサクランボ狩り、8月中旬から11月中旬はブドウ狩り、10月上旬から11月中旬はリンゴ狩りができる。園内のほとんどは全天候型ドーム園地となっており、雨が降っていても気にせず果物狩りをすることができる。
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22位
MIGAKI FARM(ミガキ ファーム)
JR山下駅より徒歩9分。東北有数のイチゴの産地、宮城県山元町にあるイチゴ農園。食べる宝石とも呼ばれる「ミガキイチゴ」を生産している、開放感溢れるハウスで30分間好きなだけ食べられる。高設栽培のため立ったまま摘み取ることができ、スペースも広く取ってあるため車椅子の方でも無理のない参加が叶う。練乳などのオプションも充実しており、特に子連れやカップルに人気のスポット。イチゴ狩りは1月から5月にかけて開催される。木曜と金曜は休園日。
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23位
カネハチ森谷果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。大きな丸い花傘と、真っ赤なカネハチの看板が目印。広大な敷地に多くの果樹が植えられており、季節にあわせてさくらんぼ、ぶどう、りんごの3種類の果物を収穫することができる。これらの果物に加えて、ラフランスが農園の店頭で販売されている。通信販売にも対応しており、ふるさと納税の返礼品としても登録されている。
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24位
三内縄文ベリーランド
三内縄文ベリーランドは、日本最大級の縄文遺跡集落跡「三内丸山遺跡」の対岸に位置する農園で、7月中旬から9月上旬に一般開放される。農薬不使用で手作業によるベリーの栽培が特徴で、自然環境の中で多種多様な昆虫が訪れる。運営は「株式会社天の川」で、社長の樋口和美氏は雪が降らない期間は毎日手作業で害虫駆除を行っていると語る。全国から栽培のプロが学びに訪れ、特にブラックベリーが有名である。
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25位
斎藤観光果樹園
上山市三上にある果樹園。山形名物のさくらんぼをはじめ、りんごや西洋梨などの果物を栽培している。6月から7月上旬頃にかけてさくらんぼ狩りを体験できるほか、9月から11月頃にはりんご狩りも楽しめる。
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26位
フルーツの森 森谷果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。有機農業を目指して土壌を改善し、自然の香り豊かな自然農法特別栽培を行っている。栽培しているフルーツは、さくらんぼ、桃、西洋梨、りんご。収穫期に事前予約すると、さくらんぼの収穫体験ができる。他の果物は店頭で直接販売。定期購入や通信販売にも対応している。果樹オーナー制をとっており、オーナーになると収穫期に自分の木の収穫をしたり、果実を送ってもらうことができる。
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27位
北上いちご園
北上市町分にあるいちご農園。「おいCベリー」、「紅ほっぺ」、「章姫」、「恋みのり」などの品種のいちごを栽培している。12月中下旬から6月上旬頃にかけていちご狩り(予約制)が楽しめるほか、直売所でのいちごの販売も行っている。
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28位
いちごランド こうちゃん園
大粒の果実とすっきりとした甘さから、ついつい「もういっこ」と手を伸ばしてしまう魅力に由来した宮城のオリジナル品種「もういっこ」を栽培しているいちご園。立ったままでも収穫できる高設栽培ハウスを中心に、複数のハウスで「もういっこ」を栽培している。併設する直売所ではこうちゃん園のいちごや地元亘理産のいちごを販売しており、お土産に購入することも可能だ。予約は必須ではないが、赤い苺が少なくなった場合は早めに閉園する場合もあるため、事前に電話で状況を確認するとよい。
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29位
まるげん果樹園
福島市大笹生山根のフルーツライン沿いにある果樹園。福島市で60年以上くだものを作りつづけていて季節ごとに旬のフルーツの果物狩りが楽しめる。6月初旬-7月上旬頃にかけてはサクランボ、7月下旬-9月上旬頃にはモモ、9月上旬-10月下旬頃にはブドウ(巨峰)、9月上旬-12月上旬頃にはリンゴをそれぞれの時期に実施している。
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30位
花笠果樹園
季節ごとに様々な果物を収穫できる観光果樹園。6月上旬から7月上旬はさくらんぼ狩り。8月上旬から9月上旬は桃とぶどう狩り。9月上旬から10月下旬は大粒のぶどう狩り。9月上旬から11月中旬まではリンゴ狩り。時間制限なしの園内食べ放題で、利用料金は収穫する果物の種類ごとに違う。さくらんぼ、ぶどうの栽培エリアは屋根付きのため、雨天でも収穫可能。売店ではお土産用の果物の購入が可能。
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