資料/郷土/展示/文学館・愛知県ランキングRANKING
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1位
名古屋市市政資料館
名古屋市役所のすぐ近く、大通りから少し中に入ると重要文化財に指定された「名古屋市市政資料館」がある。周辺には法律事務所や司法書士事務所が並び、ここがかつて裁判所であったことを現代に伝えている。
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2位
有松・鳴海絞会館
江戸時代、有松・鳴海の人たちが東海道を行き交う旅人に売り始めた土産物が「有松・鳴海絞」だ。「有松・鳴海絞会館」ではその歴史と伝統の技を学ぶことができる。もちろん土産物の購入も可能だ。
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3位
城とまちミュージアム(犬山市文化史料館)
犬山市にある資料館。城下町である犬山市の歴史や文化遺産に関する展示を行っている。本館では、江戸時代の犬山城下町を再現したジオラマや市内の文化財などを展示。別館の「からくり展示館」では、車山に載せられている「からくり」の展示や、からくり人形の実演、制作風景の公開を行う。
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4位
南極観測船ふじ
名古屋港ガーデンふ頭において係留・一般公開されている南極観測船で、日本初の本格的な砕氷艦。船内やヘリコプター甲板を見学することができ、旧格納庫の博物館では、野外観測の様子を再現したジオラマなどで南極の自然や観測の意義を紹介。実際に使用されていたブリッジや調理室、理髪室、観測隊員の寝室などを通して南極観測中の生活を体感できる。最寄り駅は「名古屋港駅」。
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5位
西尾市資料館
故杉浦喜之助氏の遺志により、多額の寄付を受けて昭和52年(1977)に西尾城姫丸跡に完成した資料館。周囲は歴史公園で、城郭を思わせる入り母屋造瓦葺。西尾の歴史文化を感じ、理解を深めるための展示や歴史資料の収集、発掘による調査・整理、歴史学習の場として利用されている。館内には、発掘調査で出土した遺物などが常設展示。また、城マニアたちが収集してきた数々の「お城グッズ」が一堂に会する企画展示も開催される。
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6位
地球市民交流センター
「愛・地球博」の理念と成果を継承し発展する核として、また市民参加・交流活動の拠点として造られた、「交流」と「環境」をテーマにした施設。講習会や会議に使える体験学習施設や、音楽、美術、工作などに使える多目的室、エアロビクス、ダンス、ヨガの練習などに使える多目的スタジオなどが揃っている。太陽光発電や風力発電など自然エネルギーを活用した地球にやさしい施設となっている。
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7位
御油の松並木資料館
東海道の35番目の宿場として栄えた、当時の御油に関する文献や模型などの資料展示を行っている資料館。松並木の資料と共に100点を越える貴重な資料が展示されている。また、国の天然記念物に指定されている「御油のマツ並木」に関する資料も見学できる。
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8位
松平郷館
松平親氏公坐像をはじめ徳川将軍家の祖先松平家に関する資料を展示公開する資料館。徳川家康や松平親氏を合祀している松平東照宮の境内に併設されている。松平家の遺品など200点あまりや松平親氏の像などを見学できる。
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9位
名古屋市蓬左文庫
尾張徳川家の旧蔵書を中心に、江戸初期から集められた貴重な書物などを所蔵する「蓬左文庫」。武家がかつて学問にどのように取り組み、教養を身に付けていったのか。明治時代に建てられたという旧書庫に訪れ、歴史に思いを馳せてみよう。
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10位
有松山車会館
有松のまつり文化を紹介している展示施設。市の無形民俗文化財に指定された有松天満社秋季大祭(毎年10月開催)に関する資料や、祭りの際に曳き出される「布袋車」・「唐子車」・「神功皇后車」の3台の山車の中から1台を毎年交替で展示し、その魅力を伝えている。
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11位
三州足助屋敷
愛知県豊田市足助町にある観光施設で、昔ながらの日本の暮らしの再現や手仕事の伝承を目的として昭和55年(1980)に開館した。古い豪農屋敷を模した茅葺屋根の建物で、明治時代から昭和30年頃までの農家の暮らしを垣間見ることができる。館内では、周辺地域で行われていた炭焼きや鍛冶、紙すき、機織りなどの「手仕事」を実演。竹細工や藍染めなど、一部の手仕事は実際に体験できる。
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12位
豊橋市二川宿本陣資料館
愛知県豊橋市二川町にある歴史資料館で、東海道五十三次33番目の宿場として栄えた「二川宿」に関する資料を展示している。常設展は「東海道」「二川宿」「本陣」のコーナーで構成され、江戸時代の街道がテーマ。当時の旅装束や二川宿の成り立ち、本陣、大名行列などについて、パネル展示や歴史資料、映像を使ってわかりやすく紹介している。隣接する旧本陣・馬場家や旅籠屋の遺構も見学可能。
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13位
みそぱーく・はと屋
文久元年(1861)に創業した味噌・醤油醸造の老舗「はと屋」が運営する、味噌と醤油のテーマパーク。敷地内には、味噌料理をメインにした自然食のビュッフェレストランや百年蔵を改装したバー、長期熟成豆みそ「参年仕込」や調味料などを販売する蔵売店などが立ち並ぶ。古くから使われてきた味噌蔵と味噌仕込桶を見学できるツアーや味噌づくり体験も人気である。
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14位
カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
1645年(正保2)に創業した八丁味噌の蔵元「カクキュー八丁味噌」。その本社屋をはじめ、1907年(明治40)築の味噌蔵を改築した史料館や、実際に八丁味噌を仕込んでいる味噌蔵などが集まったスポットが、「八丁味噌の郷」だ。さまざまな見学を通して八丁味噌の魅力を知ることができる。
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15位
文化のみち二葉館(名古屋市旧川上貞奴邸)
名古屋市東区橦木町にある、オレンジ色の洋風屋根が印象的な郷土資料博物館。元々は、日本の女優第1号の川上貞奴と電力王・福沢桃介が大正時代に居住していた和洋折衷の建物。それを「文化のみち」の拠点施設として移築復元し、平成17年(2005)に開館。館内では、パネルやビデオなどで「文化のみち」を紹介。また、川上貞奴関連の資料や郷土ゆかりの文学資料を展示。1階大広間のステンドグラスや当時の調度品など見どころも多い。
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16位
日間賀島資料館
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17位
廻船問屋瀧田家
愛知県常滑市にある大型民家。常滑市の指定有形文化財に指定されており、嘉永年間の1850年頃に建てられた瀧田家の屋敷を復元したもの。主家・離れ・倉庫等が公開されている。また屋敷内では生活道具や廻船に関連する資料が展示されており、愛知県内では珍しい廻船問屋の展示施設となっている。
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18位
とこなめ陶の森資料館
愛知県常滑市にある複合施設。常滑焼の窯業に関する資料がある資料館、平安時代末期からの常滑焼等を展示している陶芸研究所、作陶家を志す研究生達の研修工房の3施設を有している。企画展等も行われており、陶芸好きの人々が訪れている。
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19位
豊田市近代の産業とくらし発見館
国の登録文化財である「旧愛知県蚕業取締所第九支所」の建物を利用している文化施設。ガラ紡や鉱業、窯業等の豊田市の近代産業を通して、市の特色を学ぶことができる。様々なイベントや企画展等を行っており、親子連れが多く訪れている。
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20位
豊田市民芸館
愛知県豊田市にある民芸品の博物館。「衣」「食」「住」をそれぞれのテーマにした民芸館が3か所完備されているほか、「陶芸資料館」や「茶室勘楼亭」等が併設されている。また、特別展や企画展等も定期的に開催しており、観光客を中心に多くの人々が訪れている。
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21位
新城市設楽原歴史資料館
新城市竹広字信玄原にある資料館。戦国時代の分岐点となった「長篠・設楽原の戦い」や、新城の旗本・設楽家出身で江戸末期の日米修好通商条約調印の立役者となった岩瀬忠震などに関する資料を展示している。特に火縄銃、古式銃の展示は日本でも最大の規模を誇る。
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22位
愛知県陶磁美術館
瀬戸市南山口町ある美術館。重要文化財3点を含む約7,000点以上に及ぶ陶磁器コレクションを収蔵し、「名品鑑賞コーナー」や「特集テーマコーナー」、「世界やきものコーナー」などのテーマ別の常設展示を行う他、企画展や各種イベントも開催する。また、陶芸体験ができる「陶芸館」や、茶室、レストラン、ミュージアムショップも併設。
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23位
株式会社JERA(ジェラ) 知多電力館
知多市北浜町の西知多産業道路沿い、「JERA 知多火力発電所」の玄関口にある展示施設。愛知市街の空撮写真や、エネルギークイズ、ミニシアターなどの様々な展示によって、発電の仕組みや暮らしとエネルギーとの関係などについて学ぶことができる。ペットを連れての入場はできないので注意。
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24位
豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館
豊橋市大岩町字火打坂の県道3号線沿いにある博物館。鉱山の様子を再現した展示や、ボーリングや製鉄所の仕組み、石油の発生から採取、輸送までの過程を紹介する展示などを通し、鉱物や化石燃料などの地下資源に関して学ぶことができる。
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25位
北名古屋市歴史民俗資料館 昭和日常博物館
昭和という時代にスポットを当てた、愛知県北名古屋市の「昭和日常博物館」。歴史民俗資料館として開催した企画展をきっかけに、フロア全体が昭和30年代中心の日用品資料で構成されるようになったユニークな博物館だ。
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26位
名古屋陶磁器会館
名古屋市東区徳川1丁目にある陶磁器の展示施設。戦前から戦後にかけて名古屋で上絵付加工された輸出用陶磁器作品を収集、展示している。陶磁器の限定販売も行うほか、絵付教室も開催。建物は昭和7年(1932)に名古屋陶磁器貿易商工同業組合の事務所として建設されたもので、国の有形文化財に指定。
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27位
名古屋市秀吉清正記念館
地下鉄東山線中村公園駅3番出口から「中村参道縁道」を進むと、緑豊かな中村公園が広がる。園内には純日本風回遊式林泉庭園や茶室があり、散策路も設けられている。公園入り口にある「中村公園文化プラザ」の2階には名古屋市秀吉清正記念館があり、常設展示コーナーと企画展示コーナーが設けられ、年に6回展示替えが行われる。
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28位
熱田神宮 剣の宝庫 草薙館
2021年(令和3)、熱田神宮は南神池周辺の修景工事を完了し、「くさなぎ広場」を整備した。また、新たに「剣の宝庫 草薙館」を開設し、450口余りの宝刀を展示している。草薙神剣と熱田神宮の由縁を紹介する映像コーナーや、刀剣の重量を体感できるコーナーも設けられている。特に注目は、長さ2mを超える「真柄大太刀」の展示だ。
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29位
ネックス・プラザ
地下鉄名城線黒川駅から徒歩5分の場所にある「ネックス・プラザ」は、名古屋高速道路広報資料センターとして、高速道路の建設や管理について紹介している施設だ。建設工程のジオラマや実物サイズの案内標識など、子どもから大人まで楽しめる展示がある。
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30位
れきしるこまき(小牧山城史跡情報館)
愛知県小牧市のシンボルである小牧山は、標高86mで山頂まで徒歩15分。1927年(昭和2)に国の史跡に指定され、1968年(昭和43)には山頂に「小牧市歴史館」が開館。2019年(平成31)にはふもとに「れきしるこまき」が完成。小牧山は「小牧山城」という城で、1584年(天正12)の小牧・長久手の戦いの本陣となったことや、1563年(永禄6)に織田信長が初めて築いた城であることで知られる。最新の発掘調査情報も含め、歴史がわかりやすく解説されている。
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8位
松平郷館
松平親氏公坐像をはじめ徳川将軍家の祖先松平家に関する資料を展示公開する資料館。徳川家康や松平親氏を合祀している松平東照宮の境内に併設されている。松平家の遺品など200点あまりや松平親氏の像などを見学できる。
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9位
名古屋市蓬左文庫
尾張徳川家の旧蔵書を中心に、江戸初期から集められた貴重な書物などを所蔵する「蓬左文庫」。武家がかつて学問にどのように取り組み、教養を身に付けていったのか。明治時代に建てられたという旧書庫に訪れ、歴史に思いを馳せてみよう。
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10位
有松山車会館
有松のまつり文化を紹介している展示施設。市の無形民俗文化財に指定された有松天満社秋季大祭(毎年10月開催)に関する資料や、祭りの際に曳き出される「布袋車」・「唐子車」・「神功皇后車」の3台の山車の中から1台を毎年交替で展示し、その魅力を伝えている。
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11位
三州足助屋敷
愛知県豊田市足助町にある観光施設で、昔ながらの日本の暮らしの再現や手仕事の伝承を目的として昭和55年(1980)に開館した。古い豪農屋敷を模した茅葺屋根の建物で、明治時代から昭和30年頃までの農家の暮らしを垣間見ることができる。館内では、周辺地域で行われていた炭焼きや鍛冶、紙すき、機織りなどの「手仕事」を実演。竹細工や藍染めなど、一部の手仕事は実際に体験できる。
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12位
豊橋市二川宿本陣資料館
愛知県豊橋市二川町にある歴史資料館で、東海道五十三次33番目の宿場として栄えた「二川宿」に関する資料を展示している。常設展は「東海道」「二川宿」「本陣」のコーナーで構成され、江戸時代の街道がテーマ。当時の旅装束や二川宿の成り立ち、本陣、大名行列などについて、パネル展示や歴史資料、映像を使ってわかりやすく紹介している。隣接する旧本陣・馬場家や旅籠屋の遺構も見学可能。
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13位
みそぱーく・はと屋
文久元年(1861)に創業した味噌・醤油醸造の老舗「はと屋」が運営する、味噌と醤油のテーマパーク。敷地内には、味噌料理をメインにした自然食のビュッフェレストランや百年蔵を改装したバー、長期熟成豆みそ「参年仕込」や調味料などを販売する蔵売店などが立ち並ぶ。古くから使われてきた味噌蔵と味噌仕込桶を見学できるツアーや味噌づくり体験も人気である。
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14位
カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)
1645年(正保2)に創業した八丁味噌の蔵元「カクキュー八丁味噌」。その本社屋をはじめ、1907年(明治40)築の味噌蔵を改築した史料館や、実際に八丁味噌を仕込んでいる味噌蔵などが集まったスポットが、「八丁味噌の郷」だ。さまざまな見学を通して八丁味噌の魅力を知ることができる。
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15位
文化のみち二葉館(名古屋市旧川上貞奴邸)
名古屋市東区橦木町にある、オレンジ色の洋風屋根が印象的な郷土資料博物館。元々は、日本の女優第1号の川上貞奴と電力王・福沢桃介が大正時代に居住していた和洋折衷の建物。それを「文化のみち」の拠点施設として移築復元し、平成17年(2005)に開館。館内では、パネルやビデオなどで「文化のみち」を紹介。また、川上貞奴関連の資料や郷土ゆかりの文学資料を展示。1階大広間のステンドグラスや当時の調度品など見どころも多い。
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16位
日間賀島資料館
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17位
廻船問屋瀧田家
愛知県常滑市にある大型民家。常滑市の指定有形文化財に指定されており、嘉永年間の1850年頃に建てられた瀧田家の屋敷を復元したもの。主家・離れ・倉庫等が公開されている。また屋敷内では生活道具や廻船に関連する資料が展示されており、愛知県内では珍しい廻船問屋の展示施設となっている。
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18位
とこなめ陶の森資料館
愛知県常滑市にある複合施設。常滑焼の窯業に関する資料がある資料館、平安時代末期からの常滑焼等を展示している陶芸研究所、作陶家を志す研究生達の研修工房の3施設を有している。企画展等も行われており、陶芸好きの人々が訪れている。
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19位
豊田市近代の産業とくらし発見館
国の登録文化財である「旧愛知県蚕業取締所第九支所」の建物を利用している文化施設。ガラ紡や鉱業、窯業等の豊田市の近代産業を通して、市の特色を学ぶことができる。様々なイベントや企画展等を行っており、親子連れが多く訪れている。
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20位
豊田市民芸館
愛知県豊田市にある民芸品の博物館。「衣」「食」「住」をそれぞれのテーマにした民芸館が3か所完備されているほか、「陶芸資料館」や「茶室勘楼亭」等が併設されている。また、特別展や企画展等も定期的に開催しており、観光客を中心に多くの人々が訪れている。
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21位
新城市設楽原歴史資料館
新城市竹広字信玄原にある資料館。戦国時代の分岐点となった「長篠・設楽原の戦い」や、新城の旗本・設楽家出身で江戸末期の日米修好通商条約調印の立役者となった岩瀬忠震などに関する資料を展示している。特に火縄銃、古式銃の展示は日本でも最大の規模を誇る。
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22位
愛知県陶磁美術館
瀬戸市南山口町ある美術館。重要文化財3点を含む約7,000点以上に及ぶ陶磁器コレクションを収蔵し、「名品鑑賞コーナー」や「特集テーマコーナー」、「世界やきものコーナー」などのテーマ別の常設展示を行う他、企画展や各種イベントも開催する。また、陶芸体験ができる「陶芸館」や、茶室、レストラン、ミュージアムショップも併設。
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23位
株式会社JERA(ジェラ) 知多電力館
知多市北浜町の西知多産業道路沿い、「JERA 知多火力発電所」の玄関口にある展示施設。愛知市街の空撮写真や、エネルギークイズ、ミニシアターなどの様々な展示によって、発電の仕組みや暮らしとエネルギーとの関係などについて学ぶことができる。ペットを連れての入場はできないので注意。
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24位
豊橋市視聴覚教育センター・地下資源館
豊橋市大岩町字火打坂の県道3号線沿いにある博物館。鉱山の様子を再現した展示や、ボーリングや製鉄所の仕組み、石油の発生から採取、輸送までの過程を紹介する展示などを通し、鉱物や化石燃料などの地下資源に関して学ぶことができる。
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25位
北名古屋市歴史民俗資料館 昭和日常博物館
昭和という時代にスポットを当てた、愛知県北名古屋市の「昭和日常博物館」。歴史民俗資料館として開催した企画展をきっかけに、フロア全体が昭和30年代中心の日用品資料で構成されるようになったユニークな博物館だ。
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26位
名古屋陶磁器会館
名古屋市東区徳川1丁目にある陶磁器の展示施設。戦前から戦後にかけて名古屋で上絵付加工された輸出用陶磁器作品を収集、展示している。陶磁器の限定販売も行うほか、絵付教室も開催。建物は昭和7年(1932)に名古屋陶磁器貿易商工同業組合の事務所として建設されたもので、国の有形文化財に指定。
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27位
名古屋市秀吉清正記念館
地下鉄東山線中村公園駅3番出口から「中村参道縁道」を進むと、緑豊かな中村公園が広がる。園内には純日本風回遊式林泉庭園や茶室があり、散策路も設けられている。公園入り口にある「中村公園文化プラザ」の2階には名古屋市秀吉清正記念館があり、常設展示コーナーと企画展示コーナーが設けられ、年に6回展示替えが行われる。
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28位
熱田神宮 剣の宝庫 草薙館
2021年(令和3)、熱田神宮は南神池周辺の修景工事を完了し、「くさなぎ広場」を整備した。また、新たに「剣の宝庫 草薙館」を開設し、450口余りの宝刀を展示している。草薙神剣と熱田神宮の由縁を紹介する映像コーナーや、刀剣の重量を体感できるコーナーも設けられている。特に注目は、長さ2mを超える「真柄大太刀」の展示だ。
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29位
ネックス・プラザ
地下鉄名城線黒川駅から徒歩5分の場所にある「ネックス・プラザ」は、名古屋高速道路広報資料センターとして、高速道路の建設や管理について紹介している施設だ。建設工程のジオラマや実物サイズの案内標識など、子どもから大人まで楽しめる展示がある。
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30位
れきしるこまき(小牧山城史跡情報館)
愛知県小牧市のシンボルである小牧山は、標高86mで山頂まで徒歩15分。1927年(昭和2)に国の史跡に指定され、1968年(昭和43)には山頂に「小牧市歴史館」が開館。2019年(平成31)にはふもとに「れきしるこまき」が完成。小牧山は「小牧山城」という城で、1584年(天正12)の小牧・長久手の戦いの本陣となったことや、1563年(永禄6)に織田信長が初めて築いた城であることで知られる。最新の発掘調査情報も含め、歴史がわかりやすく解説されている。
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