資料/郷土/展示/文学館・九州ランキングRANKING
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1位
黒酢ガーデン壺畑SHOP&RESTAURANT
アミノ酸を豊富に含む黒酢。「黒酢ガーデン壺畑SHOP&RESTAURANT」は、江戸時代から続く伝統製法により黒酢を造り続ける、坂元醸造が運営する情報館。おいしい黒酢料理を楽しめるレストランを併設している。
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2位
長崎原爆資料館
平和公園内の「学びのゾーン」にあり、被爆50周年事業の一環として1996年(平成8)に創立された。原爆が投下された当時の惨状、核爆弾の恐ろしさを伝える施設として、国内外から多くの人が訪れる。
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3位
伊万里・有田焼伝統産業会館
伊万里市大川内町丙にある展示施設。伊万里と有田の窯元の作品や、古伊万里、鍋島といった古陶磁の展示を行っており、国の伝統的工芸品指定の伊万里焼と有田焼の歴史にふれられる。また、絵付け体験も実施している。
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4位
筑前町立大刀洗平和記念館
甘木鉄道・太刀洗駅からすぐのところにある歴史資料館。かつて東洋一とうたわれた旧陸軍大刀洗飛行場の跡地で、太平洋戦争や大東亜戦争中の資料など約1800点を展示している。館内では「旧日本陸軍九七式戦闘機」や「旧日本海軍零式艦上戦闘機」などを観賞することが可能だ。大刀洗飛行場のあゆみを紹介する常設展のほか、写真や戦時資料などで当時の様子を紹介する企画展なども定期的に開催している。
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5位
小鹿田焼の里(小鹿田焼陶芸館)
日田市源栄町皿山、高塚山の麓に位置する小鹿田焼の陶芸館。1705年に開窯し朝鮮半島の陶技をルーツとする小鹿田焼の保存と振興を目的としている。平成30年1月リニューアルオープンした館内の展示室では、江戸時代からの小鹿田焼作品を展示。その歴史や特徴を紹介している。他にも工程の展示や重要文化的景観「小鹿田焼の里」の紹介も行っている。
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6位
昭和ロマン蔵
商店街が活気に満ちていた昭和30年代。古き良き時代の商店街を再生し懐かしい雰囲気に浸らせてくれるのが、豊後高田「昭和の町」である。1歩足を踏み入れれば、昭和時代にタイムスリップ。童心に帰って楽しもう。
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7位
玄海エネルギーパーク
東松浦郡玄海町今村浅湖にある九州電力のテーマパーク。原子力発電に関する展示施設を備え、高さ13mの実物大原子炉や、映像展示、原子力クイズなどの展示を通して原子力発電の仕組みなどについて学ぶことができる。約200種類の植物を観賞できる温室や、アスレチック広場を併設するほか、次世代エネルギーについての展示を行う「玄海町次世代エネルギーパーク あすぴあ」も隣接している。
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8位
唐津焼協同組合・唐津焼総合展示販売場
JR唐津駅隣の、ふるさと会館アルピノ2階にある展示・販売場。さまざまな窯元の作品を一挙に鑑賞することができ、またその場で購入することもできる。普段使いできる器も多く取り揃えており、おみやげにもおすすめ。唐津焼の製造過程がわかるパネル等の資料も展示されている。絵付け体験あり。
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9位
水俣市立水俣病資料館
熊本県水俣市にある資料館で、公害の原点といわれる「水俣病」を風化させない目的で作られた施設である。館内は、水俣病発生の歴史を映像やパネルで説明しており、貴重な資料も展示されている。また、要予約で水俣病患者や家族から「語り部講話」を聴くことができ、国内外から多くの観光客が訪れている。
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10位
かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
かごしま近代文学館では、鹿児島に特に縁の深い28名の作家に関する常設展示がされている文学館。鹿児島にちなんだ作品に触れることができる。隣接するかごしまメルヘン館では、トリックアートやアスレチック、季節にちなんだ仕掛けで、まるで童話の主人公になったような体験ができ、子どものみならず大人も楽しめる。なお両館を訪れる場合は、共通入場券も用意されている。
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11位
玄海町次世代エネルギーパーク あすぴあ
2013年(平成25)に佐賀県玄海町にオープンした「あすぴあ」は、太陽光や水力、風力、バイオマスなどの再生可能エネルギーについて学べる施設である。敷地は3万3000平方メートルで、4階建ての「あすぴあ館」やソーラーゲレンデ、ピクニック広場などがあり、入館料は無料である。
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12位
壱岐文化村
郷ノ浦港から徒歩で約15分。長崎県立壱岐高等学校の南東に位置する美術館で、館内に展示された民芸品を通して昔壱岐に住んでいた人がどんな暮らしをしていたか体感できるのが大きな特徴。ただ骨董品となった品々を並べるだけにとどまらず、それを見た人が日常生活をより良いものにできるよう、刺激を与える施設をコンセプトとしている。直接手で触れて楽しめるのも嬉しいポイント。駐車場が30台分用意されていて、車でもアクセスしやすいのも魅力となっている。
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13位
飫肥城歴史資料館
飫肥城歴史資料館は、古文書、甲冑、刀剣など飫肥藩に関する資料を展示している博物館。城内にあり、江戸時代の石垣や石段もしっかりと残っているため、長年の歴史を身に染みて感じられ、まさに武士の時代にタイムスリップしたかのような気分を味わえる。
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14位
あや窯展示場「淡如庵」
唐津で初の女性陶芸家のギャラリー。女性らしいやわらかな作風の唐津焼女性陶芸家 中里文子の作品を展示販売している。普段使いの身近な生活食器や茶陶を製作していて、紅葉や木の葉など季節の草花を陶器に写し模様をつけた器などが人気だ。1Fは入場無料の古唐津ミニミニ資料館になっている。
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15位
長崎市高島石炭資料館
長崎市高島町にある資料館。明治から昭和まで、基幹産業として高島地区を発展させた石炭産業に関する展示を行っている。炭坑で使用されていた道具や、高島炭鉱の模型、北渓井坑跡の発掘出土品、軍艦島に関するコーナーなどの展示を通して、同地区の石炭の歴史にふれることができる。また、資料館前の広場には軍艦島の模型も展示。
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16位
伊万里陶苑
昭和43年(1968)設立の、伊万里陶苑のショールーム。1階に痴陶人と岡本榮司、二人の優秀なデザイナーを中心とした陶工集団の作品展示スペースを、二階に片岡鶴太郎工藝館を併設している。日本画家から陶工へと転身した痴陶人は陶芸の棟方志功と評される人物。大英博物館のコニカギャラリーにおいて初めて日本人陶芸家の個展を開催した経歴をもつ。痴陶人のデザインを継承した伊万里陶苑の器は使いやすく飽きがこないと評判だ。一般食器を中心に業務用の割烹食器なども販売している。
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17位
亀山社中資料展示場
長崎市伊良林にある資料館。「亀山社中ば活かす会」により運営されている。坂本龍馬や亀山社中、維新志士たちに関する手紙や写真などの資料展示を行っている。近隣には「長崎市亀山社中記念館」や「龍馬通り」など、坂本龍馬に関連するスポットが点在している。
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18位
しかのしま資料館
福岡市東区にある資料館。「国民休暇村本館」の東側に位置し、ロビーには志賀島の立体模型が展示されている。また館内では、金印の模型や農具や漁具などの民俗資料も展示。志賀島の歴史や無形文化財、元寇や万葉集との関わりなど、志賀島の史料にふれられるほか、産業などについても学ぶことができる。
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19位
鹿屋航空基地史料館(鹿屋スカイミュージアム)
海上自衛隊基地の一角にある航空史料館で、復元されたゼロ戦や特別攻撃隊の遺品など、旧海軍航空隊の創設から太平洋戦争、現在にいたるまでの貴重な史料を展示。屋外には航空機が展示され、見ごたえがある。
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20位
天草コレジヨ館
熊本県天草市にある歴史資料館で、16世紀以降の「天草」や南蛮文化などを学ぶことができる。宣教師養成をおこなう学校「コレジヨ」についての資料や天正遣欧少年使節団が持ち帰ったという「グーテンベルク印刷機」のレプリカ展示など様々な展示を見ることができる。常設展だけでなく、企画展なども定期的に開催されており、多くの観光客が訪れている。
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21位
軍艦島資料館
長崎市野母町にある資料館。世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産の一つである軍艦島(端島)の炭鉱の歴史や作業の様子、島での人々の暮らしを、写真や実物資料などを利用して紹介。また、現在の軍艦島の様子を撮影した最新の4K映像の上映も行っており、日本の近代化に大きく貢献した軍艦島に関する理解を深めることができる。
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22位
天領日田資料館
日田市豆田町、国の重要伝統的建造物群保存地区内にある資料館。江戸幕府の直轄地「天領」の一つとして栄えた日田の歴史や町人文化に関する展示を行っている。書画や古文書などの資料を通して、天領時代の日田を体感することができる。
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23位
高千穂町コミュニティセンター 歴史民俗資料館
昭和61年(1986)開館の複合社会教育施設。高千穂に残された神話・伝説の史跡や古代遺跡古文書、民俗文化財など約1万点の文化遺産を保管展示している。神話の町といわれる高千穂には、国指定重要無形民俗文化財に指定された夜神楽をはじめ数多くの文化遺産が残されている。館内ではこうした文化財をはじめ縄文時代の遺跡出土物や戦時中の遺産などを展示しており、流れてきた時間を感じることが可能だ。
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24位
俵山交流館萌の里
阿蘇郡西原村にある交流館。館内では、熊本出身の書道家である武田双雲氏の作品が展示されているほか、地元の野菜や漬け物などを販売している物産コーナーなどで構成されている。また、西原村特産の甘藷で作ったオリジナルの芋焼酎をはじめ、お菓子などの加工品も販売している。
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25位
八女市横町町家交流館
八女市の伝統的建造物群保存地区である八女福島の情報が集まる八女市横町町家交流館。ここでは高級八女茶のいれ方も教えてくれ、その奥深い味を体感できる。
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26位
海上自衛隊 佐世保史料館
佐世保の町と港を見下ろすように立つ、別名「セイルタワー」と呼ばれる史料館。模型や写真をはじめとする豊富な史料により、日本海軍の軌跡と、海上自衛隊の歴史や役割について学ぶことができる。
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27位
人吉城歴史館
人吉城跡の敷地内にあるガイダンス 施設で、人吉城の特徴や領主相良氏 の歴史を大型映像シアターや城跡模型などで展示している。また、約400年前に造られた日本で唯一の珍しい地下遺構を見学することができる。
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28位
屋久島世界遺産センター
平成5年(1993)、屋久島が世界遺産に登録されたことを機に整備された環境省の展示施設。屋久島の世界自然遺産をテーマに自然の成り立ちから環境保全の取り組み、屋久島の自然などを紹介している。館内には世界遺産に関する解説パネルや屋久島の特徴ある自然の音を集めたサウンドギャラリーなどが設置されており、楽しみながら環境についての知識を深められる。隣接する「屋久杉自然館」と併せて訪れる人も多い。
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29位
宮崎兄弟の生家・資料館
宮崎兄弟は、八郎、民蔵、彌蔵、滔天の4人を指す。八郎は1851年(嘉永4)生まれで、明治新政府の専制政治に反発し、自由民権思想を掲げ、西南戦争で戦死した。民蔵は1865年(慶応元)生まれで、土地所有を基本的人権と考え、大逆事件で活動が中断した後、1912年(明治45)に中華民国を支援し、孫文の最期を看取った。彼は1928年(昭和3)に63歳で亡くなった。
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30位
示現流兵法所史料館
薩摩に伝わる剣法「薩摩示現流」の歴史を伝える資料館。モダンなデザインの建物で、隣に道場が併設されている。施設は薩摩に示現流を伝えた東郷家の屋敷跡に建っている。示現流の思想や、修行の方法、刀の扱い方などが展示されており、歴史ある文書の展示も行われている。
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8位
唐津焼協同組合・唐津焼総合展示販売場
JR唐津駅隣の、ふるさと会館アルピノ2階にある展示・販売場。さまざまな窯元の作品を一挙に鑑賞することができ、またその場で購入することもできる。普段使いできる器も多く取り揃えており、おみやげにもおすすめ。唐津焼の製造過程がわかるパネル等の資料も展示されている。絵付け体験あり。
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9位
水俣市立水俣病資料館
熊本県水俣市にある資料館で、公害の原点といわれる「水俣病」を風化させない目的で作られた施設である。館内は、水俣病発生の歴史を映像やパネルで説明しており、貴重な資料も展示されている。また、要予約で水俣病患者や家族から「語り部講話」を聴くことができ、国内外から多くの観光客が訪れている。
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10位
かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
かごしま近代文学館では、鹿児島に特に縁の深い28名の作家に関する常設展示がされている文学館。鹿児島にちなんだ作品に触れることができる。隣接するかごしまメルヘン館では、トリックアートやアスレチック、季節にちなんだ仕掛けで、まるで童話の主人公になったような体験ができ、子どものみならず大人も楽しめる。なお両館を訪れる場合は、共通入場券も用意されている。
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11位
玄海町次世代エネルギーパーク あすぴあ
2013年(平成25)に佐賀県玄海町にオープンした「あすぴあ」は、太陽光や水力、風力、バイオマスなどの再生可能エネルギーについて学べる施設である。敷地は3万3000平方メートルで、4階建ての「あすぴあ館」やソーラーゲレンデ、ピクニック広場などがあり、入館料は無料である。
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12位
壱岐文化村
郷ノ浦港から徒歩で約15分。長崎県立壱岐高等学校の南東に位置する美術館で、館内に展示された民芸品を通して昔壱岐に住んでいた人がどんな暮らしをしていたか体感できるのが大きな特徴。ただ骨董品となった品々を並べるだけにとどまらず、それを見た人が日常生活をより良いものにできるよう、刺激を与える施設をコンセプトとしている。直接手で触れて楽しめるのも嬉しいポイント。駐車場が30台分用意されていて、車でもアクセスしやすいのも魅力となっている。
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13位
飫肥城歴史資料館
飫肥城歴史資料館は、古文書、甲冑、刀剣など飫肥藩に関する資料を展示している博物館。城内にあり、江戸時代の石垣や石段もしっかりと残っているため、長年の歴史を身に染みて感じられ、まさに武士の時代にタイムスリップしたかのような気分を味わえる。
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14位
あや窯展示場「淡如庵」
唐津で初の女性陶芸家のギャラリー。女性らしいやわらかな作風の唐津焼女性陶芸家 中里文子の作品を展示販売している。普段使いの身近な生活食器や茶陶を製作していて、紅葉や木の葉など季節の草花を陶器に写し模様をつけた器などが人気だ。1Fは入場無料の古唐津ミニミニ資料館になっている。
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15位
長崎市高島石炭資料館
長崎市高島町にある資料館。明治から昭和まで、基幹産業として高島地区を発展させた石炭産業に関する展示を行っている。炭坑で使用されていた道具や、高島炭鉱の模型、北渓井坑跡の発掘出土品、軍艦島に関するコーナーなどの展示を通して、同地区の石炭の歴史にふれることができる。また、資料館前の広場には軍艦島の模型も展示。
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16位
伊万里陶苑
昭和43年(1968)設立の、伊万里陶苑のショールーム。1階に痴陶人と岡本榮司、二人の優秀なデザイナーを中心とした陶工集団の作品展示スペースを、二階に片岡鶴太郎工藝館を併設している。日本画家から陶工へと転身した痴陶人は陶芸の棟方志功と評される人物。大英博物館のコニカギャラリーにおいて初めて日本人陶芸家の個展を開催した経歴をもつ。痴陶人のデザインを継承した伊万里陶苑の器は使いやすく飽きがこないと評判だ。一般食器を中心に業務用の割烹食器なども販売している。
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17位
亀山社中資料展示場
長崎市伊良林にある資料館。「亀山社中ば活かす会」により運営されている。坂本龍馬や亀山社中、維新志士たちに関する手紙や写真などの資料展示を行っている。近隣には「長崎市亀山社中記念館」や「龍馬通り」など、坂本龍馬に関連するスポットが点在している。
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18位
しかのしま資料館
福岡市東区にある資料館。「国民休暇村本館」の東側に位置し、ロビーには志賀島の立体模型が展示されている。また館内では、金印の模型や農具や漁具などの民俗資料も展示。志賀島の歴史や無形文化財、元寇や万葉集との関わりなど、志賀島の史料にふれられるほか、産業などについても学ぶことができる。
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19位
鹿屋航空基地史料館(鹿屋スカイミュージアム)
海上自衛隊基地の一角にある航空史料館で、復元されたゼロ戦や特別攻撃隊の遺品など、旧海軍航空隊の創設から太平洋戦争、現在にいたるまでの貴重な史料を展示。屋外には航空機が展示され、見ごたえがある。
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20位
天草コレジヨ館
熊本県天草市にある歴史資料館で、16世紀以降の「天草」や南蛮文化などを学ぶことができる。宣教師養成をおこなう学校「コレジヨ」についての資料や天正遣欧少年使節団が持ち帰ったという「グーテンベルク印刷機」のレプリカ展示など様々な展示を見ることができる。常設展だけでなく、企画展なども定期的に開催されており、多くの観光客が訪れている。
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21位
軍艦島資料館
長崎市野母町にある資料館。世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」の構成資産の一つである軍艦島(端島)の炭鉱の歴史や作業の様子、島での人々の暮らしを、写真や実物資料などを利用して紹介。また、現在の軍艦島の様子を撮影した最新の4K映像の上映も行っており、日本の近代化に大きく貢献した軍艦島に関する理解を深めることができる。
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22位
天領日田資料館
日田市豆田町、国の重要伝統的建造物群保存地区内にある資料館。江戸幕府の直轄地「天領」の一つとして栄えた日田の歴史や町人文化に関する展示を行っている。書画や古文書などの資料を通して、天領時代の日田を体感することができる。
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23位
高千穂町コミュニティセンター 歴史民俗資料館
昭和61年(1986)開館の複合社会教育施設。高千穂に残された神話・伝説の史跡や古代遺跡古文書、民俗文化財など約1万点の文化遺産を保管展示している。神話の町といわれる高千穂には、国指定重要無形民俗文化財に指定された夜神楽をはじめ数多くの文化遺産が残されている。館内ではこうした文化財をはじめ縄文時代の遺跡出土物や戦時中の遺産などを展示しており、流れてきた時間を感じることが可能だ。
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24位
俵山交流館萌の里
阿蘇郡西原村にある交流館。館内では、熊本出身の書道家である武田双雲氏の作品が展示されているほか、地元の野菜や漬け物などを販売している物産コーナーなどで構成されている。また、西原村特産の甘藷で作ったオリジナルの芋焼酎をはじめ、お菓子などの加工品も販売している。
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25位
八女市横町町家交流館
八女市の伝統的建造物群保存地区である八女福島の情報が集まる八女市横町町家交流館。ここでは高級八女茶のいれ方も教えてくれ、その奥深い味を体感できる。
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26位
海上自衛隊 佐世保史料館
佐世保の町と港を見下ろすように立つ、別名「セイルタワー」と呼ばれる史料館。模型や写真をはじめとする豊富な史料により、日本海軍の軌跡と、海上自衛隊の歴史や役割について学ぶことができる。
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27位
人吉城歴史館
人吉城跡の敷地内にあるガイダンス 施設で、人吉城の特徴や領主相良氏 の歴史を大型映像シアターや城跡模型などで展示している。また、約400年前に造られた日本で唯一の珍しい地下遺構を見学することができる。
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28位
屋久島世界遺産センター
平成5年(1993)、屋久島が世界遺産に登録されたことを機に整備された環境省の展示施設。屋久島の世界自然遺産をテーマに自然の成り立ちから環境保全の取り組み、屋久島の自然などを紹介している。館内には世界遺産に関する解説パネルや屋久島の特徴ある自然の音を集めたサウンドギャラリーなどが設置されており、楽しみながら環境についての知識を深められる。隣接する「屋久杉自然館」と併せて訪れる人も多い。
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29位
宮崎兄弟の生家・資料館
宮崎兄弟は、八郎、民蔵、彌蔵、滔天の4人を指す。八郎は1851年(嘉永4)生まれで、明治新政府の専制政治に反発し、自由民権思想を掲げ、西南戦争で戦死した。民蔵は1865年(慶応元)生まれで、土地所有を基本的人権と考え、大逆事件で活動が中断した後、1912年(明治45)に中華民国を支援し、孫文の最期を看取った。彼は1928年(昭和3)に63歳で亡くなった。
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30位
示現流兵法所史料館
薩摩に伝わる剣法「薩摩示現流」の歴史を伝える資料館。モダンなデザインの建物で、隣に道場が併設されている。施設は薩摩に示現流を伝えた東郷家の屋敷跡に建っている。示現流の思想や、修行の方法、刀の扱い方などが展示されており、歴史ある文書の展示も行われている。
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